このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

パソコン教室事業をより身近なイメージに アビバ 新CMの放映を3月より開始

〜『銀河鉄道999』のメーテルをキャラクターとして起用〜

リンクアンドモチベーショングループの株式会社 アビバ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長 田中良一、
以下アビバ)は、2013年3月1日よりCMをリニューアルいたしました。





今回新たに放映されるCMは「スキルUPエクスプレス PC」篇、「スキルUPエクスプレス 無料体験」篇、「キャリアUPエクスプレス 資格」篇の3本です。暗いオフィスの中、PCのスキルや資格取得に悩む残業中のOLのもとに、“AViVAエクスプレス”が登場。中から『銀河鉄道999』のキャラクターであるメーテルが出てきて、OLにスキルや資格取得のための “AViVAエクスプレス”乗車券を手渡すという内容になっています。


◆今回CMの狙い
-アビバなら個々の望みの目的地まで特急で!-
アビバは、PCスキルを磨きたいという方や、資格取得によりご自身の可能性を広げたいという方など、お一人お一人に最適なプログラムを提供する「個別指導」により、目標に着実に導くことを目指すスクールであるということを訴求するため、お客様それぞれを目的地に導く“列車”を主役としたCMを制作いたしました。スキル・資格取得に向けたスピード感を表現するため、通常の列車ではなく“AViVAエクスプレス”という仮想の特急をモチーフとしています。これにより、「PCスキル・資格の取得には時間がかかりそう」という一般的なイメージを払拭する狙いがあります。
さらに、メインとなるナビゲーターとして、多くの方になじみのある『銀河鉄道999』のメーテルを起用することで、パソコン教室自体に身近な印象を持ってもらうとともに、より多くの方に関心を持っていただくことを期待しています。


◆2013年アビバの目指す方向性
自社のマーケティング調査の結果、アビバという名前は知っているものの、「なんとなく授業料が高そう」「画一的な講義のイメージ」など、漠然とした印象を持っている方々がいらっしゃることが分かりました。アビバでは、こうした漠然としたイメージの払拭のため、アビバの授業を知ってもらう・触れてもらう機会をより多く提供していきたいと考えております。アビバが積極展開している無料体験授業もそのひとつで、「興味はあるものの、どんな様子なのか分からないので不安」という声などにお答えする形で実施、授業内では画一的な講義ではなく、アビバの特徴である個々人に合わせた個別指導を体験いただいております。

2013年、アビバ では、パソコン教室に対してポジティブなイメージを持っていただくためのプロモーション展開を予定しており、今回のCMのリニューアルもその一環となります。率先して、パソコン教室のイメージの向上を図って いくことで、業界を先導していくだけでなく、単にスキルだけを身につけるための教室でない、PCスキルの大手総合商社としてのポジションの確立を目指していきます。


★★★アビバの取り組み★★★
アビバでは、「週2回」「月8回」の2つの学習スタイルをご用意しており、スキル習得に際し、受講生の方にあったペースで学ぶことが可能となっております。また、授業においては、一人ひとりに目が行き届く「個別指導」のシステムを導入。受講期間中も定期的に、インストラクターが個別にカウンセリングを実施し、習得度合いや今後の目標などについてもお伺いし、目標実現をサポートしております。
こうしたサービスの差別化により、現在も多くの受講生様に通学いただいています。

また、アビバでは単なるPCスキルの習得だけでなく、業務効率を高め、業務の幅を広げるというビジネスの現場で”活かせる”スキルが学べる指導を行っております。

アビバでは、こうした“活かせる”スキル習得のサポートだけでなく、実践で“役立つ”資格取得の面でも支援できる
「PCスキルの大手総合商社」を目指すべく努めてまいります。
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
キングソフト インターネットセキュリティ
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る