Spacewasp、内装パーツの自動製造プロセスを実装
[26/07/01]
提供元:PRTIMES
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AI画像生成から 3Dデータ化、自動分割・編集、3Dプリンター等による製造まで、全工程を一気通貫で自動化。植物由来素材から、内装を「Buildから Installへ」変える新たな製造モデルへ。
Spacewasp株式会社(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:伊勢崎勇人、以下「Spacewasp」)は、AIによる内装デザイン画像の生成から、3Dデータ生成、自動分割・編集、3Dプリンター等の製造機械による内装パーツの自動製造までを一気通貫で行う「自動内装製造プロセス」の技術実装を完了したことをお知らせします。
本技術により、内装デザイン画像をもとに、壁面・床面・天井・造作・什器・装飾など、内装の見える主要パーツを自動で3Dデータ化し、製造可能な単位へ自動分割すると同時に、施工可能なデータへ自動編集したうえで、3Dプリンター等の製造機械で内装パーツとして自動製造することが可能になりました。
また、現在実装を進めている新施工工法によって、製造した内装パーツを既存の内壁へ簡易に取り付けることが可能です。専門工に過度に依存しない施工体制を構築することで、商業店舗やフランチャイズ店舗の出店スピード向上、施工品質の平準化、工期短縮に貢献してまいります。
開発の背景:内装業界に残る「設計・製造・施工」の分断
商業店舗やフランチャイズ店舗の出店では、ブランドイメージを保ちながら、短期間で複数拠点を展開することが求められます。
一方で、従来の内装プロセスでは、デザイン、設計、製作図、部材製造、現場施工が分断されており、各工程に専門人材と多くの調整時間が必要でした。
特に、内装業界では職人不足、現場ごとの品質差、施工期間の長期化、設計変更への対応負荷が大きな課題となっています。
Spacewaspは、植物由来素材、大型3Dプリント、AI設計技術を組み合わせ、内装空間を「現場で一からBuildするもの」から「データから自動製造し、現場でInstallするもの」へ変えることを目指しています。
これは、AIで生成したデザインを3Dデータ化し、製造可能なパーツへ自動分割したうえで、3Dプリンター等の製造機械による自動製造まで接続することで、将来的なフィジカルAI実装に向けた「AIと現実の製造プロセスをつなぐ基盤」を構築する取り組みでもあります。さらに、植物由来素材の活用、必要量に応じた自動製造、将来的な地域生産体制により、内装LCCO2や廃棄物の削減にも貢献していくことを目指します。
今回実装した自動内装製造プロセス
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139959/4/139959-4-6e1e912709d7139c0c69740bee96c036-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
実装される内装のイメージ
今回Spacewaspが実装したプロセスは、以下の4つの工程で構成され、全ての工程が自動化されます。対象となる空間・素材・製造条件が整った場合、技術的には、内装デザイン画像の生成から、壁面・床面・天井・造作・什器・装飾など、内装を構成する主要パーツの全品の製造を、1日程度で完了できる見通しです。
1. AIによる内装デザイン画像の生成
店舗コンセプト、ブランドイメージ、空間用途、ターゲット顧客などの条件をもとに、AIで内装デザイン画像を生成します。
2. 画像から3Dデータを自動生成
生成した内装デザイン画像をもとに、壁面・床面・天井・造作・什器・装飾など、内装の見える部分を自動で3Dデータ化します。単なるイメージ画像にとどまらず、製造機械で出力できる立体情報として扱えるデータへ変換します。
3. 製造・施工可能な内装パーツへ自動分割・編集
3D化された内装データを、製造機で出力可能なサイズ・形状・パーツ単位に自動分割すると同時に、取り付け方法や施工単位を考慮した施工可能なデータへ自動編集します。
4. 3Dプリンター等による内装パーツの自動製造
自動分割・編集された各パーツデータを、大型3Dプリンターや板製造機などの製造機械へ接続し、植物由来素材を用いた内装パーツとして自動製造します。
新施工工法により、専門工に過度に依存しない内装施工へ
Spacewaspは、製造した内装パーツを既存の内壁へ簡易に取り付けるための新施工工法を開発済みで、現在実装を進めています。
従来の内装施工では、現場での加工、墨出し、調整、取り付けに専門的な技能が必要でした。Spacewaspの新工法では、あらかじめ製造された内装パーツを既存の内壁へ簡易に取り付けられる構成とすることで、非熟練作業者でも手順化された取り付け作業に参加しやすい施工体制を目指します。
これにより、慢性的な職人不足への対応、施工品質の平準化、工期短縮を実現する新たな施工モデルとして、検証と実装を進めてまいります。
想定する活用領域:店舗展開の高速化
本技術は、以下のような事業者との連携を想定しています。
- フランチャイズ店舗を多拠点展開する事業者
- 短期間で出店数を増やしたい商業店舗運営企業
- ブランド性の高い内装を複数店舗で再現したい企業
- 内装工事の人材不足、工期長期化、品質ばらつきに課題を持つ企業
- AIや3Dプリントを活用した次世代店舗づくりを検討したい事業者
- 地域分散型の製造体制や循環型素材の活用を検討したい事業者
Spacewaspは、AIによるデザイン生成、3Dデータ化、自動分割、3Dプリンター等によるパーツ製造、簡易施工を組み合わせることで、商業店舗の出店プロセスを短縮し、ブランド空間をより速く、安定して、再現性高く展開できる仕組みの構築を目指します。
「内装の自動製造工場」と地域分散型ネットワークへ
Spacewaspが目指す「内装の自動製造工場」は、様々な植物から自動で内装をつくる仕組みです。
この自動工場で、内装を現場で一からBuildするものから、データをもとに製造し、現場でInstallするものへ変えていきたいと考えています。
将来的には、地域ごとの植物廃棄物などの未利用資源を素材化し、その地域で必要な内装をその地域の製造拠点で生産する、地域分散型の内装製造ネットワークの構築を目指します。
今後は、対象空間・素材・施工条件ごとの検証を進め、実案件への適用範囲を拡大します。
また、国内外の製造・施工パートナーとの連携を進め、店舗展開をする事業者を中心に、各地域の製造拠点で自動製造できる体制づくりを進めてまいります。
シードラウンドのファイナルクローズを開始
Spacewaspは、現在進行中のシードラウンドにおいてファーストクローズを完了し、ファイナルクローズに向けた募集を開始しました。
今回の資金調達では、自動内装製造プロセスのさらなる研究開発、製造体制の強化、商業店舗・フランチャイズ事業者との実証導入、植物由来素材の開発、事業開発体制の拡充を進めてまいります。
今後、店舗展開をする事業者との連携を強化し、さらなる事業拡大を進めてまいります。
代表コメント
Spacewasp株式会社
代表取締役 伊勢崎勇人
「内装は、人が過ごす空間の価値を決める重要な産業でありながら、設計・製造・施工の多くが分断され、熟練人材に大きく依存してきました。私たちは、AI・ロボティクス・バイオを連関させ、デザインから製造・施工までを一気通貫でつなぐ新しいサプライチェーンを構築することで、内装産業そのものをアップデートしたいと考えています。
Spacewaspが目指す「内装の自動製造工場」は、様々な植物から自動で内装をつくります。この自動工場で、内装を現場で一からBuildするものから、データをもとに製造し、現場でInstallするものへ変えていきたいと考えています。
将来的には、地域ごとの植物資源や未利用資源を活用し、その地域で必要な内装をその地域で製造できる、地域分散型の内装製造ネットワークを実現していきます。今後は、店舗展開をする事業者の皆さまと連携し、より速く、より自由で、より持続可能な店舗づくりを実現していきます。」
連携事業者の募集について
Spacewaspでは、フランチャイズ店舗、飲食店、小売店舗、サービス店舗、ショールーム、ポップアップストアなど、商業空間の迅速な展開を検討する事業者との連携を強化しています。
特に、新規出店スピードの向上、店舗内装の工期短縮、複数店舗でのブランドイメージ統一、人材不足の中でも施工可能な仕組みづくり、AIや3Dプリントを活用した次世代店舗づくりに関心のある事業者・投資家・パートナー企業の皆さまは、下記よりお問い合わせください。
Spacewaspについて
Spacewaspは、「空間を変える。空気を変える。そして、未来を変える。」をミッションに、植物由来素材、AI設計、大型3Dプリント、自動製造技術を組み合わせ、内装産業の新しいインフラ構築に取り組むスタートアップです。
植物廃棄物などの未利用資源を内装材へ変換し、床・壁・天井・家具・什器・造作などを、3Dプリンター等の製造機械で自動製造することで、内装工事の工期短縮、コスト削減、内装LCCO2・廃棄物の削減、循環型ものづくりの実現を目指しています。
今後も、AIと現実の製造プロセスをつなぐ基盤構築を進め、将来的なフィジカルAIへの接続可能性を高めるとともに、国内未利用資源を活用するバイオものづくり、地域分散型製造、GX・循環型マテリアルの社会実装を通じて、内装産業の構造転換に取り組んでまいります。
会社概要
【会社名】Spacewasp株式会社
【所在地】岐阜県岐阜市長良1-1
【代表者】代表取締役 伊勢崎勇人
【事業内容】
植物由来素材・再生素材を活用した内装材、建材、家具・什器等の研究開発、AIを活用した内装設計および製造データ化、3Dプリンター・板製造機等の内装材製造機械の開発、ならびにそれらを用いた内装材の製造、資源循環型内装サプライチェーンの構築、宇宙空間における内装の研究開発・実装
【HP】https://spacewasp.net/
【お問い合わせ先】info@spacewasp.net
Spacewasp株式会社(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:伊勢崎勇人、以下「Spacewasp」)は、AIによる内装デザイン画像の生成から、3Dデータ生成、自動分割・編集、3Dプリンター等の製造機械による内装パーツの自動製造までを一気通貫で行う「自動内装製造プロセス」の技術実装を完了したことをお知らせします。
本技術により、内装デザイン画像をもとに、壁面・床面・天井・造作・什器・装飾など、内装の見える主要パーツを自動で3Dデータ化し、製造可能な単位へ自動分割すると同時に、施工可能なデータへ自動編集したうえで、3Dプリンター等の製造機械で内装パーツとして自動製造することが可能になりました。
また、現在実装を進めている新施工工法によって、製造した内装パーツを既存の内壁へ簡易に取り付けることが可能です。専門工に過度に依存しない施工体制を構築することで、商業店舗やフランチャイズ店舗の出店スピード向上、施工品質の平準化、工期短縮に貢献してまいります。
開発の背景:内装業界に残る「設計・製造・施工」の分断
商業店舗やフランチャイズ店舗の出店では、ブランドイメージを保ちながら、短期間で複数拠点を展開することが求められます。
一方で、従来の内装プロセスでは、デザイン、設計、製作図、部材製造、現場施工が分断されており、各工程に専門人材と多くの調整時間が必要でした。
特に、内装業界では職人不足、現場ごとの品質差、施工期間の長期化、設計変更への対応負荷が大きな課題となっています。
Spacewaspは、植物由来素材、大型3Dプリント、AI設計技術を組み合わせ、内装空間を「現場で一からBuildするもの」から「データから自動製造し、現場でInstallするもの」へ変えることを目指しています。
これは、AIで生成したデザインを3Dデータ化し、製造可能なパーツへ自動分割したうえで、3Dプリンター等の製造機械による自動製造まで接続することで、将来的なフィジカルAI実装に向けた「AIと現実の製造プロセスをつなぐ基盤」を構築する取り組みでもあります。さらに、植物由来素材の活用、必要量に応じた自動製造、将来的な地域生産体制により、内装LCCO2や廃棄物の削減にも貢献していくことを目指します。
今回実装した自動内装製造プロセス
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139959/4/139959-4-6e1e912709d7139c0c69740bee96c036-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
実装される内装のイメージ
今回Spacewaspが実装したプロセスは、以下の4つの工程で構成され、全ての工程が自動化されます。対象となる空間・素材・製造条件が整った場合、技術的には、内装デザイン画像の生成から、壁面・床面・天井・造作・什器・装飾など、内装を構成する主要パーツの全品の製造を、1日程度で完了できる見通しです。
1. AIによる内装デザイン画像の生成
店舗コンセプト、ブランドイメージ、空間用途、ターゲット顧客などの条件をもとに、AIで内装デザイン画像を生成します。
2. 画像から3Dデータを自動生成
生成した内装デザイン画像をもとに、壁面・床面・天井・造作・什器・装飾など、内装の見える部分を自動で3Dデータ化します。単なるイメージ画像にとどまらず、製造機械で出力できる立体情報として扱えるデータへ変換します。
3. 製造・施工可能な内装パーツへ自動分割・編集
3D化された内装データを、製造機で出力可能なサイズ・形状・パーツ単位に自動分割すると同時に、取り付け方法や施工単位を考慮した施工可能なデータへ自動編集します。
4. 3Dプリンター等による内装パーツの自動製造
自動分割・編集された各パーツデータを、大型3Dプリンターや板製造機などの製造機械へ接続し、植物由来素材を用いた内装パーツとして自動製造します。
新施工工法により、専門工に過度に依存しない内装施工へ
Spacewaspは、製造した内装パーツを既存の内壁へ簡易に取り付けるための新施工工法を開発済みで、現在実装を進めています。
従来の内装施工では、現場での加工、墨出し、調整、取り付けに専門的な技能が必要でした。Spacewaspの新工法では、あらかじめ製造された内装パーツを既存の内壁へ簡易に取り付けられる構成とすることで、非熟練作業者でも手順化された取り付け作業に参加しやすい施工体制を目指します。
これにより、慢性的な職人不足への対応、施工品質の平準化、工期短縮を実現する新たな施工モデルとして、検証と実装を進めてまいります。
想定する活用領域:店舗展開の高速化
本技術は、以下のような事業者との連携を想定しています。
- フランチャイズ店舗を多拠点展開する事業者
- 短期間で出店数を増やしたい商業店舗運営企業
- ブランド性の高い内装を複数店舗で再現したい企業
- 内装工事の人材不足、工期長期化、品質ばらつきに課題を持つ企業
- AIや3Dプリントを活用した次世代店舗づくりを検討したい事業者
- 地域分散型の製造体制や循環型素材の活用を検討したい事業者
Spacewaspは、AIによるデザイン生成、3Dデータ化、自動分割、3Dプリンター等によるパーツ製造、簡易施工を組み合わせることで、商業店舗の出店プロセスを短縮し、ブランド空間をより速く、安定して、再現性高く展開できる仕組みの構築を目指します。
「内装の自動製造工場」と地域分散型ネットワークへ
Spacewaspが目指す「内装の自動製造工場」は、様々な植物から自動で内装をつくる仕組みです。
この自動工場で、内装を現場で一からBuildするものから、データをもとに製造し、現場でInstallするものへ変えていきたいと考えています。
将来的には、地域ごとの植物廃棄物などの未利用資源を素材化し、その地域で必要な内装をその地域の製造拠点で生産する、地域分散型の内装製造ネットワークの構築を目指します。
今後は、対象空間・素材・施工条件ごとの検証を進め、実案件への適用範囲を拡大します。
また、国内外の製造・施工パートナーとの連携を進め、店舗展開をする事業者を中心に、各地域の製造拠点で自動製造できる体制づくりを進めてまいります。
シードラウンドのファイナルクローズを開始
Spacewaspは、現在進行中のシードラウンドにおいてファーストクローズを完了し、ファイナルクローズに向けた募集を開始しました。
今回の資金調達では、自動内装製造プロセスのさらなる研究開発、製造体制の強化、商業店舗・フランチャイズ事業者との実証導入、植物由来素材の開発、事業開発体制の拡充を進めてまいります。
今後、店舗展開をする事業者との連携を強化し、さらなる事業拡大を進めてまいります。
代表コメント
Spacewasp株式会社
代表取締役 伊勢崎勇人
「内装は、人が過ごす空間の価値を決める重要な産業でありながら、設計・製造・施工の多くが分断され、熟練人材に大きく依存してきました。私たちは、AI・ロボティクス・バイオを連関させ、デザインから製造・施工までを一気通貫でつなぐ新しいサプライチェーンを構築することで、内装産業そのものをアップデートしたいと考えています。
Spacewaspが目指す「内装の自動製造工場」は、様々な植物から自動で内装をつくります。この自動工場で、内装を現場で一からBuildするものから、データをもとに製造し、現場でInstallするものへ変えていきたいと考えています。
将来的には、地域ごとの植物資源や未利用資源を活用し、その地域で必要な内装をその地域で製造できる、地域分散型の内装製造ネットワークを実現していきます。今後は、店舗展開をする事業者の皆さまと連携し、より速く、より自由で、より持続可能な店舗づくりを実現していきます。」
連携事業者の募集について
Spacewaspでは、フランチャイズ店舗、飲食店、小売店舗、サービス店舗、ショールーム、ポップアップストアなど、商業空間の迅速な展開を検討する事業者との連携を強化しています。
特に、新規出店スピードの向上、店舗内装の工期短縮、複数店舗でのブランドイメージ統一、人材不足の中でも施工可能な仕組みづくり、AIや3Dプリントを活用した次世代店舗づくりに関心のある事業者・投資家・パートナー企業の皆さまは、下記よりお問い合わせください。
Spacewaspについて
Spacewaspは、「空間を変える。空気を変える。そして、未来を変える。」をミッションに、植物由来素材、AI設計、大型3Dプリント、自動製造技術を組み合わせ、内装産業の新しいインフラ構築に取り組むスタートアップです。
植物廃棄物などの未利用資源を内装材へ変換し、床・壁・天井・家具・什器・造作などを、3Dプリンター等の製造機械で自動製造することで、内装工事の工期短縮、コスト削減、内装LCCO2・廃棄物の削減、循環型ものづくりの実現を目指しています。
今後も、AIと現実の製造プロセスをつなぐ基盤構築を進め、将来的なフィジカルAIへの接続可能性を高めるとともに、国内未利用資源を活用するバイオものづくり、地域分散型製造、GX・循環型マテリアルの社会実装を通じて、内装産業の構造転換に取り組んでまいります。
会社概要
【会社名】Spacewasp株式会社
【所在地】岐阜県岐阜市長良1-1
【代表者】代表取締役 伊勢崎勇人
【事業内容】
植物由来素材・再生素材を活用した内装材、建材、家具・什器等の研究開発、AIを活用した内装設計および製造データ化、3Dプリンター・板製造機等の内装材製造機械の開発、ならびにそれらを用いた内装材の製造、資源循環型内装サプライチェーンの構築、宇宙空間における内装の研究開発・実装
【HP】https://spacewasp.net/
【お問い合わせ先】info@spacewasp.net










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