インターステラテクノロジズ×TENGA 観測ロケット今夏打上げへ
[21/07/15]
提供元:PRTIMES
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国内民間初、ペイロード(荷物)放出と回収に挑戦
インターステラテクノロジズ株式会社(北海道広尾郡大樹町/代表取締役社長:稲川貴大)は今夏、株式会社TENGA(東京都港区/代表取締役社長:松本光一)との協同プロジェクトとして、観測ロケットMOMO新型「TENGAロケット」の打上げを行います。MOMOは国内民間で唯一、宇宙空間到達を達成しており、今回はさらに初めてのペイロード(荷物)放出と回収にも挑戦いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-3decd03873d91808541b-0.jpg ]
初の単独スポンサー
インターステラテクノロジズは観測ロケット「MOMO(モモ)」を独自開発・製造しており、これまで7機の機体で34のスポンサーに企業や商品のPR・ブランディングとしてご活用いただいています。今回打ち上げる「TENGAロケット」は初の単独スポンサーによる機体となります。
国内民間初、ペイロード(荷物)放出と回収に挑戦
「TENGAロケット」にはTENGAロボがロケットに搭乗し、宇宙空間から地球へ帰還します。国内の民間初となる「宇宙空間へのペイロード(荷物)放出と回収」ミッションを担うロケットとなります。
2機連続の打上げ成功、量産化へ
2021年7月3日(土)に打ち上げた「ねじのロケット」は国内民間として、そしてインターステラテクノロジズとしていずれも2度目となる宇宙空間到達を達成いたしました。今回成功しますと2機連続となり、量産化・商業化に向けてさらに前進いたします。
【TENGAロケットプロジェクトとは】
[画像2: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-ae4ef71a1d4cf9c7192e-1.jpg ]
本プロジェクトは、インターステラテクノロジズの「誰もが宇宙に手が届く未来をつくる」というビジョン、そしてTENGAが掲げる「性を表通りに、誰もが楽しめるものに変えていく」というビジョン。両社のビジョンとモノづくりにこだわる気質が共鳴し、発足に至りました。「TENGAロケット」は以下3つのミッションに挑戦します。
[画像3: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-e5f6c6d5628a7c2d2d7c-2.jpg ]
MISSION1. 皆様から集めた1000人分の想い・願いをTENGA型メッセージPODに入れて宇宙に届けます
[画像4: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-d353b93b4fe04a3a5500-3.jpg ]
MISSION2. TENGAロボがロケットに搭乗し、宇宙空間から地球へ帰還します
2.のミッションを達成すれば、「TENGAロケット」は国内の民間初となる「宇宙空間へのペイロード(荷物)放出と回収」を行ったロケットとなります。
[画像5: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-16440a4d31333d6d850f-4.jpg ]
MISSION3. 計測用のTENGAをロケットに搭載し、「宇宙用TENGA」の開発をスタートします
▼TENGAロケットプロジェクト専用サイトhttps://rocket.tenga.co.jp/81/
インターステラテクノロジズ株式会社(北海道広尾郡大樹町/代表取締役社長:稲川貴大)は今夏、株式会社TENGA(東京都港区/代表取締役社長:松本光一)との協同プロジェクトとして、観測ロケットMOMO新型「TENGAロケット」の打上げを行います。MOMOは国内民間で唯一、宇宙空間到達を達成しており、今回はさらに初めてのペイロード(荷物)放出と回収にも挑戦いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-3decd03873d91808541b-0.jpg ]
初の単独スポンサー
インターステラテクノロジズは観測ロケット「MOMO(モモ)」を独自開発・製造しており、これまで7機の機体で34のスポンサーに企業や商品のPR・ブランディングとしてご活用いただいています。今回打ち上げる「TENGAロケット」は初の単独スポンサーによる機体となります。
国内民間初、ペイロード(荷物)放出と回収に挑戦
「TENGAロケット」にはTENGAロボがロケットに搭乗し、宇宙空間から地球へ帰還します。国内の民間初となる「宇宙空間へのペイロード(荷物)放出と回収」ミッションを担うロケットとなります。
2機連続の打上げ成功、量産化へ
2021年7月3日(土)に打ち上げた「ねじのロケット」は国内民間として、そしてインターステラテクノロジズとしていずれも2度目となる宇宙空間到達を達成いたしました。今回成功しますと2機連続となり、量産化・商業化に向けてさらに前進いたします。
【TENGAロケットプロジェクトとは】
[画像2: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-ae4ef71a1d4cf9c7192e-1.jpg ]
本プロジェクトは、インターステラテクノロジズの「誰もが宇宙に手が届く未来をつくる」というビジョン、そしてTENGAが掲げる「性を表通りに、誰もが楽しめるものに変えていく」というビジョン。両社のビジョンとモノづくりにこだわる気質が共鳴し、発足に至りました。「TENGAロケット」は以下3つのミッションに挑戦します。
[画像3: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-e5f6c6d5628a7c2d2d7c-2.jpg ]
MISSION1. 皆様から集めた1000人分の想い・願いをTENGA型メッセージPODに入れて宇宙に届けます
[画像4: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-d353b93b4fe04a3a5500-3.jpg ]
MISSION2. TENGAロボがロケットに搭乗し、宇宙空間から地球へ帰還します
2.のミッションを達成すれば、「TENGAロケット」は国内の民間初となる「宇宙空間へのペイロード(荷物)放出と回収」を行ったロケットとなります。
[画像5: https://prtimes.jp/i/43667/5/resize/d43667-5-16440a4d31333d6d850f-4.jpg ]
MISSION3. 計測用のTENGAをロケットに搭載し、「宇宙用TENGA」の開発をスタートします
▼TENGAロケットプロジェクト専用サイトhttps://rocket.tenga.co.jp/81/










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