【特高受電でディスアグリゲーション】「エナジーカラリング for 特高受電」トライアル募集。停電なし、電気工事なし、1日328円から。
[20/01/28]
提供元:PRTIMES
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株式会社EnergyColoring(本社:東京都府中市)は、スマートフォン1台で10棟以上の複合ビルがつながる特高受電設備での「電流波形測定サービス」及び「用途内訳推定サービス」の技術実証を完了しました。 ユースケース拡充のため、特高需要家様向け用途別電力内訳サービス「エナジーカラリング for 特高受電」のトライアルにご参加いただける特高受電の需要家様またはその管理会社様を募集します。
株式会社EnergyColoring(本社:東京都府中市)は、スマートフォン1台で10棟以上の複合ビルの「電流波形測定サービス」及び「用途内訳推定サービス」の技術実証を完了しました。本技術実証におきましては特高受電需要家様のご協力のもと、変電施設受電端の電流計裏側の5A線(弱電部)に電流センサー(CT)を設置したとしても、システムが所望の動作をすることを確認いたしました。
今回確認しましたシステム動作の正常性だけでなくユースケース拡充のため、特高需要家様向け用途別電力内訳サービス「エナジーカラリング for 特高受電」のトライアルにご参加いただける特高受電の需要家様または管理会社様を募集します。詳細情報を伺わせていただいたうえで、1.停電なし2.工事なし3.初期費用なしで使用開始いただけます。
特高トライアルへの参加・弊社の詳しい内容は、コンタクトフォームからのお問い合わせください。
https://www.energy-coloring.com/contact.html
本技術実証におきましては、スマホIoTによる電流波形測定サービス、電流波形AIによる用途別内訳推定サービスがともに所望の動作ができることを実証しております。
感電の危険があるキュービクルの強電部へ立ち入りなしで EnergyColoring を利用できること
電圧トランスによる電流波形劣化があったとしても 所望の動作をできること
10棟以上の複合ビル(数千〜数万台の装置)がつながる変電設備においても 所望の動作ができることと
「エナジーカラリング for 特高受電」の内訳結果は、xEMSで一般的な「建物別・回路別の内訳」でではなく「用途別の内訳」になります。xEMSの測定データである「建物別・回路別の内訳」は設置時点で多数のセンサーを設置する必要がありました。これは、一つ一つのセンサーの測定結果を足し算してボトムアップ的に内訳を把握することに起因します。
一方、EnergyColoringは、設置時点では受電端に一つのセンサーを設置するだけで、トップダウン的に内訳を推測します。長期間お使いいただくとさらに細かい内訳が作成される可能性があります。また、特高受電レベルだけでなく、高圧受電レベルやブレーカーレベルに設置することでより細かい内訳データを入手できます。
[画像1: https://prtimes.jp/i/44463/11/resize/d44463-11-210835-0.png ]
【会社概要】
[画像2: https://prtimes.jp/i/44463/11/resize/d44463-10-709590-1.jpg ]
会社名: 株式会社 EnergyColoring
所在地: 東京都府中市
URL: https://www.energy-coloring.com
e-mail: sales@energy-coloring.com
事業内容: スマホIoTを用いた電力内訳クラウド「エナジーカラリング」の開発・運営
株式会社EnergyColoring(本社:東京都府中市)は、スマートフォン1台で10棟以上の複合ビルの「電流波形測定サービス」及び「用途内訳推定サービス」の技術実証を完了しました。本技術実証におきましては特高受電需要家様のご協力のもと、変電施設受電端の電流計裏側の5A線(弱電部)に電流センサー(CT)を設置したとしても、システムが所望の動作をすることを確認いたしました。
今回確認しましたシステム動作の正常性だけでなくユースケース拡充のため、特高需要家様向け用途別電力内訳サービス「エナジーカラリング for 特高受電」のトライアルにご参加いただける特高受電の需要家様または管理会社様を募集します。詳細情報を伺わせていただいたうえで、1.停電なし2.工事なし3.初期費用なしで使用開始いただけます。
特高トライアルへの参加・弊社の詳しい内容は、コンタクトフォームからのお問い合わせください。
https://www.energy-coloring.com/contact.html
本技術実証におきましては、スマホIoTによる電流波形測定サービス、電流波形AIによる用途別内訳推定サービスがともに所望の動作ができることを実証しております。
感電の危険があるキュービクルの強電部へ立ち入りなしで EnergyColoring を利用できること
電圧トランスによる電流波形劣化があったとしても 所望の動作をできること
10棟以上の複合ビル(数千〜数万台の装置)がつながる変電設備においても 所望の動作ができることと
「エナジーカラリング for 特高受電」の内訳結果は、xEMSで一般的な「建物別・回路別の内訳」でではなく「用途別の内訳」になります。xEMSの測定データである「建物別・回路別の内訳」は設置時点で多数のセンサーを設置する必要がありました。これは、一つ一つのセンサーの測定結果を足し算してボトムアップ的に内訳を把握することに起因します。
一方、EnergyColoringは、設置時点では受電端に一つのセンサーを設置するだけで、トップダウン的に内訳を推測します。長期間お使いいただくとさらに細かい内訳が作成される可能性があります。また、特高受電レベルだけでなく、高圧受電レベルやブレーカーレベルに設置することでより細かい内訳データを入手できます。
[画像1: https://prtimes.jp/i/44463/11/resize/d44463-11-210835-0.png ]
【会社概要】
[画像2: https://prtimes.jp/i/44463/11/resize/d44463-10-709590-1.jpg ]
会社名: 株式会社 EnergyColoring
所在地: 東京都府中市
URL: https://www.energy-coloring.com
e-mail: sales@energy-coloring.com
事業内容: スマホIoTを用いた電力内訳クラウド「エナジーカラリング」の開発・運営