ソーシャルメディア監視ツールStatusbrewがメッセージアプリLINEとの連携を発表
[22/09/23]
提供元:PRTIMES
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■ソーシャルメディアのメッセージングマーケティング活用者からの需要の高まりから、LINE公式運用者がその他Instagramなどのソーシャルマーケティングチャネルをより広く開設できるよう支援します。
エンタープライズ向け多機能・高機能ソーシャルメディアエンゲージメント管理・分析ツールStatusbrew(Statusbrew株式会社、所在地:東京都千代田区、代表取締役:松原 寿美、以下「Statusbrew」)が、ソーシャル接客とソーシャルカスタマーケア機能の範囲拡大のためにLINEインテグレーション開始を発表します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-30dedbb5f2ab294cde4f-1.png ]
なぜLINEはメッセージングマーケティングに最適か?
様々なマーケティング手法が溢れる中で、企業・ブランドは、潜在顧客や既存顧客との関係性を持つためのあらゆる方法を探しており、どのブランドも関連性を保つために試行錯誤しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-a7ec1de60c0cd524714c-2.png ]
ソーシャルメディアは、EメールやSMSのようなメッセージング戦略に重きを置くマーケティングチャネルに近しい部分と、常に顧客と様々な手段でエンゲージし続けることができるという最大の特徴かつメリットを兼ね合わせています。
その中でも日本市場で圧倒的なアクティブユーザー数を誇るLINEは、
・トリガーによって設計されたメッセージによる精度の高いターゲティングメッセージを送信することができる
・カスタマーサポート、接客、そしてアウトバウンドのメッセージと様々な用途のアプローチをブランドトーンに合わせていつでも調整しながらアップデートできる
ことから、エンゲージメント獲得のための新たなチャネルとして注目を浴び続けています。
通常のLINEで行うお客様対応
通常、LINEをお客様サポートや接客のために利用したい場合、モバイルアプリやウェブアプリを使うことが多いですが、
[画像3: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-eb657dcf8f8c86cb54e3-3.jpg ]
・お問い合わせに対して対応は完了しているのか
・誰が対応したのか
・適切な担当者や部署に申し送りができているか
はこのスクリーンでは直感的に把握できません。そこで
・カスタマーサポートとチームワーク体制とスピードを可視化するレポーティング
・取得したお客様情報をソーシャルCRMで管理
・よくある質問に対してのテンプレート対応
・該当のユーザーとの過去の会話と対応者の把握
・お客様対応についてリアルタイムでの社内やりとり
を機能化した、Statusbrewのエンゲージメント管理ツールを紹介します。
LINEをStatusbrewに連携して出来ること
Statusbrewでは、以下のソーシャルメッセージ:
[画像4: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-e05e20381acb2afef663-4.png ]
・Instagram (メンション、広告含むコメント、DM)
・Twitter(メンション、リプライ、引用リツイート、DM)
・Facebook(メンション、メッセージ、広告含むコメント、ビジター投稿など)
・Google My Business(口コミ評価、質問)
・YouTube(コメント)
・LinkedIn(コメント)
・Pinterest (コメント)
そして
・LINE(メッセージ)
を受信箱に同期して、すべてをチケット化することから始まります。
チケット化されたメッセージは細かなフィルタリングで自動精査し、やりとりが完了するとクローズし、さらには会話に優先度をつけたり、どのやりとりがどのステータスにあるのかを可視化します。
顧客とのやりとりをCRM化
Statusbrewでは、上記のすべての種類のソーシャルメッセージが一つの大きな画面で表示され、適切な対応を行うことができるだけではなく、顧客との会話をそのままソーシャルCRM内に記録するので、過去にどのようなアプローチを行ったかもトラッキングします。
[画像5: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-ed5c57515351a3e7837c-5.png ]
またこの画面で、
・適切なチームメンバー(カスタマーサポート専用チームなど)にアサイン
・AIによるセンチメント精査
・特定の受信箱への移動
を行うことで、ソーシャルメッセージのタスク回しが高速化します。
もちろん、特定のトリガーに基づいて多くの作業をコメント監視も含めて自動化するためのルール・エンジンも完備します。
自慢のタグ機能によるチームエンゲージメントのレポーティング
ソーシャルメッセージにタグを付与することで、メッセージの精査を行うだけではなく、クエリの内容とチーム体制でのカスタマーサポートのパフォーマンスをレポート化します。
[画像6: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-f71138c801b658f09df8-6.png ]
【ツールに関するお問合せ先】
Statusbrew株式会社 担当:松原 寿美
メールアドレス: sales@statusbrew.comもしくはhisami@statusbrew.com
弊社ウェブサイト( URL:https://statusbrew.co.jp )の右下に表示されるライブチャットでもお気軽にお声掛けください。
【Statusbrewについて】
Statusbrewはソーシャルメディアマーケティングツールとして2011年に北インドで創業しました。私たちは企業様のソーシャルメディアアカウントとコンテンツ資産を管理し、エンゲージ機能を利用して市場・顧客の真相を把握し、クライアントに報告するまでのマーケティングプラットフォームです。
アメリカと日本に支社を持ち、外資系ながら日本語に完全ローカライズしたソフトウェアとヘルプリソース、365日対応のサポートが特徴的です。
エンタープライズ向け多機能・高機能ソーシャルメディアエンゲージメント管理・分析ツールStatusbrew(Statusbrew株式会社、所在地:東京都千代田区、代表取締役:松原 寿美、以下「Statusbrew」)が、ソーシャル接客とソーシャルカスタマーケア機能の範囲拡大のためにLINEインテグレーション開始を発表します。
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なぜLINEはメッセージングマーケティングに最適か?
様々なマーケティング手法が溢れる中で、企業・ブランドは、潜在顧客や既存顧客との関係性を持つためのあらゆる方法を探しており、どのブランドも関連性を保つために試行錯誤しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-a7ec1de60c0cd524714c-2.png ]
ソーシャルメディアは、EメールやSMSのようなメッセージング戦略に重きを置くマーケティングチャネルに近しい部分と、常に顧客と様々な手段でエンゲージし続けることができるという最大の特徴かつメリットを兼ね合わせています。
その中でも日本市場で圧倒的なアクティブユーザー数を誇るLINEは、
・トリガーによって設計されたメッセージによる精度の高いターゲティングメッセージを送信することができる
・カスタマーサポート、接客、そしてアウトバウンドのメッセージと様々な用途のアプローチをブランドトーンに合わせていつでも調整しながらアップデートできる
ことから、エンゲージメント獲得のための新たなチャネルとして注目を浴び続けています。
通常のLINEで行うお客様対応
通常、LINEをお客様サポートや接客のために利用したい場合、モバイルアプリやウェブアプリを使うことが多いですが、
[画像3: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-eb657dcf8f8c86cb54e3-3.jpg ]
・お問い合わせに対して対応は完了しているのか
・誰が対応したのか
・適切な担当者や部署に申し送りができているか
はこのスクリーンでは直感的に把握できません。そこで
・カスタマーサポートとチームワーク体制とスピードを可視化するレポーティング
・取得したお客様情報をソーシャルCRMで管理
・よくある質問に対してのテンプレート対応
・該当のユーザーとの過去の会話と対応者の把握
・お客様対応についてリアルタイムでの社内やりとり
を機能化した、Statusbrewのエンゲージメント管理ツールを紹介します。
LINEをStatusbrewに連携して出来ること
Statusbrewでは、以下のソーシャルメッセージ:
[画像4: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-e05e20381acb2afef663-4.png ]
・Instagram (メンション、広告含むコメント、DM)
・Twitter(メンション、リプライ、引用リツイート、DM)
・Facebook(メンション、メッセージ、広告含むコメント、ビジター投稿など)
・Google My Business(口コミ評価、質問)
・YouTube(コメント)
・LinkedIn(コメント)
・Pinterest (コメント)
そして
・LINE(メッセージ)
を受信箱に同期して、すべてをチケット化することから始まります。
チケット化されたメッセージは細かなフィルタリングで自動精査し、やりとりが完了するとクローズし、さらには会話に優先度をつけたり、どのやりとりがどのステータスにあるのかを可視化します。
顧客とのやりとりをCRM化
Statusbrewでは、上記のすべての種類のソーシャルメッセージが一つの大きな画面で表示され、適切な対応を行うことができるだけではなく、顧客との会話をそのままソーシャルCRM内に記録するので、過去にどのようなアプローチを行ったかもトラッキングします。
[画像5: https://prtimes.jp/i/83859/12/resize/d83859-12-ed5c57515351a3e7837c-5.png ]
またこの画面で、
・適切なチームメンバー(カスタマーサポート専用チームなど)にアサイン
・AIによるセンチメント精査
・特定の受信箱への移動
を行うことで、ソーシャルメッセージのタスク回しが高速化します。
もちろん、特定のトリガーに基づいて多くの作業をコメント監視も含めて自動化するためのルール・エンジンも完備します。
自慢のタグ機能によるチームエンゲージメントのレポーティング
ソーシャルメッセージにタグを付与することで、メッセージの精査を行うだけではなく、クエリの内容とチーム体制でのカスタマーサポートのパフォーマンスをレポート化します。
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【ツールに関するお問合せ先】
Statusbrew株式会社 担当:松原 寿美
メールアドレス: sales@statusbrew.comもしくはhisami@statusbrew.com
弊社ウェブサイト( URL:https://statusbrew.co.jp )の右下に表示されるライブチャットでもお気軽にお声掛けください。
【Statusbrewについて】
Statusbrewはソーシャルメディアマーケティングツールとして2011年に北インドで創業しました。私たちは企業様のソーシャルメディアアカウントとコンテンツ資産を管理し、エンゲージ機能を利用して市場・顧客の真相を把握し、クライアントに報告するまでのマーケティングプラットフォームです。
アメリカと日本に支社を持ち、外資系ながら日本語に完全ローカライズしたソフトウェアとヘルプリソース、365日対応のサポートが特徴的です。










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