若者の約9割が結婚・子育てに好印象。一方、約4割は「自分がするか分からない」
[26/07/21]
提供元:PRTIMES
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〜ライフキャリア教育による若者の意識変化を検証した『若者ライフキャリアレポート2026』を公開〜
??『若者ライフキャリアレポート』について
「自分らしいワーク&ライフの実現へ」をミッションに、女性活躍・DEI推進事業やライフキャリア教育事業を展開するスリール株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:堀江敦子、以下スリール)は、プログラムを提供している中学生・高校生・大学生約700名を対象に実施した調査と、ライフキャリア教育プログラムの実践結果をまとめた『若者ライフキャリアレポート2026』を公開しました。
調査では、結婚・パートナーシップや子どもを持つことについて、約9割の若者が肯定的なイメージを持っていました。一方で、「自分は将来結婚したいか」「子どもを持ちたいか」と尋ねると、約3〜4割が「分からない」と回答しました。
若者は結婚や子育てそのものを否定しているのではありません。「良いものだとは思うけれど、自分がそれを実現している姿を具体的に描けない」という、イメージと意思の間のギャップが存在しています。
本レポートでは、若者が結婚・子育てを含む将来を自分ごととして捉えにくい背景と、多様な社会人・家庭との対話や子育て体験によって、将来の選択肢を具体的に考えられるようになる可能性を分析しています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-00408c6d6289d0c88b65a64dcf267883-2368x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『若者ライフキャリアレポート2026』:https://sourire-heart.com/18182/
少子化対策や若者支援をめぐっては、「若者は結婚や子育てを望まなくなっている」「価値観が変化した」と語られることが少なくありません。しかし、若者への調査結果を詳しく分析すると、結婚・子育てに対する印象と、自分自身の将来の選択として捉える意識は、必ずしも一致していないことが分かりました。
スリールは2010年の創業以来、中高生・大学生を対象としたライフキャリア教育を実施し、多様な社会人との対話や、実際の共働き家庭での子育て体験(ワーク&ライフ・インターン)を提供してきました。
15年以上にわたる実践の中で見えてきたのは、若者に結婚・子育てへの関心がないのではなく、「仕事と生活をどのように両立すればよいのか分からない」「身近に参考となるロールモデルがいない」といった理由から、自分自身の将来を具体的に思い描けていないという実態です。
そこで本レポートでは、プログラム受講前の意識調査を中心に、若者が「働くこと」「結婚・パートナーシップ」「子育て」をどのように捉えているのかを可視化しました。さらに、弊社が提供するライフキャリア教育プログラムを受講した後、結婚や子育てへの前向きな意識が大きく向上する結果も確認されました。これらの調査結果をもとに、若者の意識の背景や、ライフキャリア教育教育プログラムの効果について分析しています。
??レポートから見える若者の意識
一方、自分自身の将来について尋ねると、「結婚したいか」に対して32.1%、「子どもを持ちたいか」に対して38.7%が「分からない」と回答しました。
この結果から見えてきたのは、「結婚・子育ては良いものだと思う。しかし、自分がそうなっている姿を描くことができない」という若者の姿です。少子化の背景を考える上でも、「結婚したくない若者」という捉え方だけではなく、「人生設計を描く機会の不足」という視点が必要ではないかと考えています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-f83da2eb71c147311a45de74b36114b1-1383x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
結婚・パートナーを持つことに対するイメージと意思
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-75ef7376a5db239c5b7a1a088cc97ca6-1375x577.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子育てに対するイメージと意思
多様な生き方を知識として理解していても、実際の意思決定では、家族や学校、周囲からの期待などの影響を受け、自分自身で納得して選択できる感覚は十分ではないことがうかがえます。
若者に必要なのは、選択肢を増やすことだけではなく、自分の価値観を整理し、「自分はどう生きたいのか」を考える機会であることが示唆されています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-e51b4c3d5162119e97b270e593e3dcf5-1690x746.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
将来の多様な選択肢について
若者の「分からない」という回答を、単に意欲が低い状態と捉えるのではなく、仕事、家事、育児をどのように成り立たせるのかについて、具体的な見通しを持てていない状態として捉える必要があります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-24b94d2162e37fbebb7b9855d1c81303-1329x597.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【仕事と子育ての両立】について
「今まで自分の親しか知らなかったが、いろいろな家庭があることを知った」
「消去法ではなく、自分のやりたいことを第一に考えたいと思った」
「人生の生き方は一つではなく、自分で決めることだと感じた」
自身の両親の価値観や生き方など、育った環境に影響されていたことへの気づき、多様な生き方についての理解や結婚・子育てへの意識向上といった声が多く寄せられています。
??若者に必要なのは、結婚・子育てを勧めることではなく「自分ごととして考える機会」
本調査が示しているのは、「若者に結婚や子育てを望ませる必要がある」ということではありません。重要なのは、特定の生き方を押しつけるのではなく、多様な選択肢やリアルな暮らしを知った上で、若者自身が納得して将来を選べる環境をつくることです。
少子化の背景を考える上でも、「結婚したくない若者」という捉え方だけではなく、「人生設計を具体的に描く機会が不足している若者」という視点が必要ではないかと考えています。
??ライフキャリア教育プログラムによる意識変化
本レポートでは、ライフキャリア教育プログラム受講後の変化についても調査しています。
受講後には、
・結婚・パートナーとの暮らしについて前向きになった 80.8%
・子育てについて前向きになった 83.4%
という結果が得られました。
プログラムでは、「結婚すべき」「子どもを持つべき」といった価値観を伝えるのではなく、自分自身の価値観を言語化し、多様なロールモデルとの対話や子育て体験を通して、「人生にはさまざまな選択肢があること」を実感できるよう設計しています。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-cffcb98a0c7825acb799035c2fd891c2-676x642.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
パートナーシップ・結婚に対する意識の変化(中高生)
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-f29f9e729f000623a093ddf3c11d443a-693x646.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子育てに対する意識の変化(中高生)
「若者ライフキャリアレポート2026」は、以下よりダウンロードいただけます。
【ダウンロードURL】
https://sourire-heart.com/18182/
??メディア関係者向けオンライン勉強会を開催
本レポートの公開に合わせて、メディア関係者を対象としたオンライン勉強会を開催します。
少子化や若者支援に関する報道では、「結婚離れ」「若者の価値観の変化」が語られることが多い一方で、若者自身がどのように将来を捉えているのか、その実態が紹介される機会は多くありません。勉強会では、レポートの詳細な分析結果や教育現場で見えてきた若者のリアルな声を紹介するとともに、少子化対策・キャリア教育・ライフデザイン教育の今後について考える機会を提供します。
【主な内容】 「若者ライフキャリアレポート2026」の解説/調査結果から見える若者の意識 /ライフキャリア教育による変化 など。
??メディア関係者への参加申し込みはこちらから:https://forms.gle/jgWGJX9hZ9UXg7937
【参考】大学生向けライフキャリア教育の取り組み
今回のレポートで明らかになった「将来を具体的に描けない」という課題に対し、スリール株式会社では2010年の創業以来、中高生・大学生を対象としたライフキャリア教育を実践しています。
大学生向けには、多様な社会人との対話や、実際の共働き・子育て家庭での体験を通じて、自分らしい働き方や暮らし方を考える体験型プログラム「ワーク&ライフ・インターン」を実施しています。プログラムの概要やこれまでの取り組み、導入事例については、以下のプレスリリースをご覧ください。
? 大学生向けプログラムについて:https://www.atpress.ne.jp/news/2814175
代表 : 堀江 敦子
設立 : 2010年11月
所在地 : 〒113-0033 東京都文京区本郷三丁目30-10 本郷K&Kビル5階・6階
小野田総合法律事務所内 social hive HONGO
HP. : https://sourire-heart.com/
業務内容: 企業向けコンサルティング・研修、
ライフとキャリアのデザイン教育(ワーク&ライフ・インターンシップ運営)、
個人向けセミナー開催など
【本件に関するお問い合わせ先】
スリール株式会社
代表メール、またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
Mail : office@sourire-heart.com
お問い合わせフォーム: https://sourire-heart.com/contact/
??『若者ライフキャリアレポート』について
「自分らしいワーク&ライフの実現へ」をミッションに、女性活躍・DEI推進事業やライフキャリア教育事業を展開するスリール株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:堀江敦子、以下スリール)は、プログラムを提供している中学生・高校生・大学生約700名を対象に実施した調査と、ライフキャリア教育プログラムの実践結果をまとめた『若者ライフキャリアレポート2026』を公開しました。
調査では、結婚・パートナーシップや子どもを持つことについて、約9割の若者が肯定的なイメージを持っていました。一方で、「自分は将来結婚したいか」「子どもを持ちたいか」と尋ねると、約3〜4割が「分からない」と回答しました。
若者は結婚や子育てそのものを否定しているのではありません。「良いものだとは思うけれど、自分がそれを実現している姿を具体的に描けない」という、イメージと意思の間のギャップが存在しています。
本レポートでは、若者が結婚・子育てを含む将来を自分ごととして捉えにくい背景と、多様な社会人・家庭との対話や子育て体験によって、将来の選択肢を具体的に考えられるようになる可能性を分析しています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-00408c6d6289d0c88b65a64dcf267883-2368x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『若者ライフキャリアレポート2026』:https://sourire-heart.com/18182/
少子化対策や若者支援をめぐっては、「若者は結婚や子育てを望まなくなっている」「価値観が変化した」と語られることが少なくありません。しかし、若者への調査結果を詳しく分析すると、結婚・子育てに対する印象と、自分自身の将来の選択として捉える意識は、必ずしも一致していないことが分かりました。
スリールは2010年の創業以来、中高生・大学生を対象としたライフキャリア教育を実施し、多様な社会人との対話や、実際の共働き家庭での子育て体験(ワーク&ライフ・インターン)を提供してきました。
15年以上にわたる実践の中で見えてきたのは、若者に結婚・子育てへの関心がないのではなく、「仕事と生活をどのように両立すればよいのか分からない」「身近に参考となるロールモデルがいない」といった理由から、自分自身の将来を具体的に思い描けていないという実態です。
そこで本レポートでは、プログラム受講前の意識調査を中心に、若者が「働くこと」「結婚・パートナーシップ」「子育て」をどのように捉えているのかを可視化しました。さらに、弊社が提供するライフキャリア教育プログラムを受講した後、結婚や子育てへの前向きな意識が大きく向上する結果も確認されました。これらの調査結果をもとに、若者の意識の背景や、ライフキャリア教育教育プログラムの効果について分析しています。
??レポートから見える若者の意識
1. 若者は「結婚したくない」のではなく、「想像できない」
結婚や子育てのイメージと意思の調査では、結婚・パートナーシップに対する肯定的なイメージは91.4%、子どもを持つことに対する肯定的なイメージは88.5%となりました。若者の多くは、結婚や子育てを「悪いもの」「避けたいもの」と捉えているわけではありません。一方、自分自身の将来について尋ねると、「結婚したいか」に対して32.1%、「子どもを持ちたいか」に対して38.7%が「分からない」と回答しました。
この結果から見えてきたのは、「結婚・子育ては良いものだと思う。しかし、自分がそうなっている姿を描くことができない」という若者の姿です。少子化の背景を考える上でも、「結婚したくない若者」という捉え方だけではなく、「人生設計を描く機会の不足」という視点が必要ではないかと考えています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-f83da2eb71c147311a45de74b36114b1-1383x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
結婚・パートナーを持つことに対するイメージと意思
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-75ef7376a5db239c5b7a1a088cc97ca6-1375x577.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子育てに対するイメージと意思
2. 「選択肢はある」と知っていても、自分で選べる感覚は十分ではない
将来の選択肢や生き方に関する調査では、86.8%の若者が「将来には多様な生き方の選択肢がある」と回答しました。一方で、「周囲の期待に流されず、自分の考えで行動できる」と回答した割合は74.0%にとどまりました。多様な生き方を知識として理解していても、実際の意思決定では、家族や学校、周囲からの期待などの影響を受け、自分自身で納得して選択できる感覚は十分ではないことがうかがえます。
若者に必要なのは、選択肢を増やすことだけではなく、自分の価値観を整理し、「自分はどう生きたいのか」を考える機会であることが示唆されています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-e51b4c3d5162119e97b270e593e3dcf5-1690x746.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
将来の多様な選択肢について
3.仕事と子育ての両立には、83.3%が「大変そう」
結婚や子育てそのものへのイメージは前向きである一方、仕事と子育ての両立については83.3%が「大変そう」と回答しました。希望と不安が同時に存在し、将来の選択に踏み切れない状態がうかがえます。若者の「分からない」という回答を、単に意欲が低い状態と捉えるのではなく、仕事、家事、育児をどのように成り立たせるのかについて、具体的な見通しを持てていない状態として捉える必要があります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-24b94d2162e37fbebb7b9855d1c81303-1329x597.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【仕事と子育ての両立】について
4. 受講者の声
受講者からいただいた声の一部の紹介です。「今まで自分の親しか知らなかったが、いろいろな家庭があることを知った」
「消去法ではなく、自分のやりたいことを第一に考えたいと思った」
「人生の生き方は一つではなく、自分で決めることだと感じた」
自身の両親の価値観や生き方など、育った環境に影響されていたことへの気づき、多様な生き方についての理解や結婚・子育てへの意識向上といった声が多く寄せられています。
??若者に必要なのは、結婚・子育てを勧めることではなく「自分ごととして考える機会」
本調査が示しているのは、「若者に結婚や子育てを望ませる必要がある」ということではありません。重要なのは、特定の生き方を押しつけるのではなく、多様な選択肢やリアルな暮らしを知った上で、若者自身が納得して将来を選べる環境をつくることです。
少子化の背景を考える上でも、「結婚したくない若者」という捉え方だけではなく、「人生設計を具体的に描く機会が不足している若者」という視点が必要ではないかと考えています。
??ライフキャリア教育プログラムによる意識変化
本レポートでは、ライフキャリア教育プログラム受講後の変化についても調査しています。
受講後には、
・結婚・パートナーとの暮らしについて前向きになった 80.8%
・子育てについて前向きになった 83.4%
という結果が得られました。
プログラムでは、「結婚すべき」「子どもを持つべき」といった価値観を伝えるのではなく、自分自身の価値観を言語化し、多様なロールモデルとの対話や子育て体験を通して、「人生にはさまざまな選択肢があること」を実感できるよう設計しています。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-cffcb98a0c7825acb799035c2fd891c2-676x642.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
パートナーシップ・結婚に対する意識の変化(中高生)
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/93225/13/93225-13-f29f9e729f000623a093ddf3c11d443a-693x646.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子育てに対する意識の変化(中高生)
「若者ライフキャリアレポート2026」は、以下よりダウンロードいただけます。
【ダウンロードURL】
https://sourire-heart.com/18182/
??メディア関係者向けオンライン勉強会を開催
本レポートの公開に合わせて、メディア関係者を対象としたオンライン勉強会を開催します。
少子化や若者支援に関する報道では、「結婚離れ」「若者の価値観の変化」が語られることが多い一方で、若者自身がどのように将来を捉えているのか、その実態が紹介される機会は多くありません。勉強会では、レポートの詳細な分析結果や教育現場で見えてきた若者のリアルな声を紹介するとともに、少子化対策・キャリア教育・ライフデザイン教育の今後について考える機会を提供します。
【主な内容】 「若者ライフキャリアレポート2026」の解説/調査結果から見える若者の意識 /ライフキャリア教育による変化 など。
??メディア関係者への参加申し込みはこちらから:https://forms.gle/jgWGJX9hZ9UXg7937
【参考】大学生向けライフキャリア教育の取り組み
今回のレポートで明らかになった「将来を具体的に描けない」という課題に対し、スリール株式会社では2010年の創業以来、中高生・大学生を対象としたライフキャリア教育を実践しています。
大学生向けには、多様な社会人との対話や、実際の共働き・子育て家庭での体験を通じて、自分らしい働き方や暮らし方を考える体験型プログラム「ワーク&ライフ・インターン」を実施しています。プログラムの概要やこれまでの取り組み、導入事例については、以下のプレスリリースをご覧ください。
? 大学生向けプログラムについて:https://www.atpress.ne.jp/news/2814175
スリール株式会社について
「自分らしいワーク&ライフの実現」を目指し、本質的なDEI(多様性・公平性・包括性)を推進するコンサルティング企業です。企業向けには、管理職向けの意識変容研修や、女性活躍推進コンサルティング、若手社員向け研修を提供。 また、創業時より大学生向けインターンシップ「ワーク&ライフ・インターン」を運営し、内閣府の事例集に掲載されるなど、行政・自治体と連携した若年層向けライフキャリア教育にも強い実績を持っています。「次世代の育成」と「組織の意識改革」の両面から、多様な人材が活躍できる社会づくりに貢献しています。代表 : 堀江 敦子
設立 : 2010年11月
所在地 : 〒113-0033 東京都文京区本郷三丁目30-10 本郷K&Kビル5階・6階
小野田総合法律事務所内 social hive HONGO
HP. : https://sourire-heart.com/
業務内容: 企業向けコンサルティング・研修、
ライフとキャリアのデザイン教育(ワーク&ライフ・インターンシップ運営)、
個人向けセミナー開催など
【本件に関するお問い合わせ先】
スリール株式会社
代表メール、またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
Mail : office@sourire-heart.com
お問い合わせフォーム: https://sourire-heart.com/contact/










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