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【2026版】動画広告の効果に関する実態調査|今後予算を増やすのはYouTube広告

動画広告の活用で効果があったと回答したのは62.2%




動画制作・映像制作サービス「ムビサク(https://mvsk.jp/)」を提供するアルファノート株式会社(本社:東京都新宿区、社長:川端一行、以下:アルファノート)では、動画広告を活用している企業のマーケティング担当者500名を対象に、動画広告の成果に関する実態調査を実施いたしましたので、報告いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/13/143413-13-9e70aa3162fb2a2323ff894438c06f8f-800x530.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【2026版】動画広告の効果に関する実態調査


▼調査内容の全文は下記に掲載しています。
https://mvsk.jp/column/research-report-20260706-video-advertisement

■調査サマリー

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/13/143413-13-6f0a6aac38bf39d659b4c09a1b869ab1-800x350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
動画広告の活用で効果があったと回答したのは62.2%

- 動画広告の活用で効果があったと回答したのは62.2%
- 具体的な効果は「商品・サービスの理解促進」が最多
- 来期以降、予算やリソースを増やす媒体の1位は「YouTube」


■調査概要

- 調査概要:動画広告の成果に関する実態調査
- 調査方法:インターネット調査
- 調査期間:2026年7月6日
- 調査対象:動画広告を活用している企業のマーケティング担当者
- 有効回答数:500名


■動画広告の活用で効果があったマーケティング担当者は62.2%

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/13/143413-13-6e8b288d4b0c3f5277ae24b36809ac50-720x350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
動画広告の活用はどの程度の効果がありましたか?

「動画広告の活用はどの程度の効果がありましたか?」(n=500)と質問したところ、「期待以上の効果があった」が17.4%、「ある程度の効果があった」が44.8%、「あまり効果は感じられなかった」が21.6%、「全く効果はなかった」が8.6%、「わからない」が7.6%という回答となりました。

■動画広告の効果は「商品・サービスの理解促進」が最多

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/13/143413-13-aed95cd9b708b0042da0c01dc60d3837-720x420.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
動画広告の活用はどの程度の効果がありましたか?

「動画広告の活用はどの程度の効果がありましたか?」の質問で「期待以上の効果があった」「ある程度の効果があった」と回答した311名を対象にしています。

「動画広告ではどのような効果がありましたか?(最大3つまで)」(n=311)と質問したところ、「商品・サービスの理解促進」が48.6%、「認知度・知名度の向上」が46.0%、「企業やブランドのイメージアップ」が38.6%、「自社サイトへのアクセス数の増加」が28.3%、「オンライン上での検索数の増加」が20.6%、「SNSでのエンゲージメント・フォロワーの増加」が11.6%、「コンバージョン数の増加(売上・リード獲得など)」が10.6%、「既存顧客のリピート率向上(ファン化など)」が6.4%、「広告コストの効率化(CPAやCPCの改善など)」が3.5%、「その他」が1.0%という回答となりました。

■来期以降、予算やリソースを増やす媒体は「YouTube」が最多

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/13/143413-13-058be4d71c5745130f3510ae425056ef-720x470.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
来期以降、予算やリソースを増やす動画広告の媒体は何ですか?

「来期以降、予算やリソースを増やす動画広告の媒体は何ですか?(最大3つまで)」(n=500)と質問したところ、「YouTube」が39.4%、「Instagram」が37.4%、「LINE」が36.4%、「X(旧Twitter)」が35.4%、「TikTok」が12.8%、「テレビCM」が7.2%、「ディスプレイ広告(Google・Yahoo!など)」が5.8%、「Facebook」が5.2%、「デジタルサイネージ(OOH)」が3.0%、「タクシー広告」が1.6%、「電車広告」が1.4%、「アフィリエイト広告」が1.2%、「増やす予定はない」が5.6%という回答となりました。

■監修者プロフィール

動画事業部 部長
船木 佑哉
1986年生まれ、千葉県出身。大学を卒業後、金融系企業にて新規開拓営業と新規事業企画を経験。新規サービスとして動画制作サービス『ムビサク』を立ち上げて、動画事業部の部長とディレクターを兼任。これまで100社以上とお取引をして300本以上の動画制作をディレクションした経験を元に情報を発信。

▼著者・監修者の詳しいプロフィールはこちら
https://mvsk.jp/adviser/funaki

■転載・引用に関してのお願い

本調査内容を転載・引用などでご利用いただく場合は、以下のご対応をお願いいたします。
・転載・引用元が「ムビサク」もしくは「アルファノート株式会社」である旨を明記
・該当記事ページ(https://mvsk.jp/column/research-report-20260706-video-advertisement)へのリンク設置

■ムビサクとは?

「ムビサク」は、企業の動画制作・映像制作に関する課題を「サク」っと解決するという想いが込められています。SNS広告からテレビCM、デジタルサイネージまで、媒体ごとに求められる尺やフォーマットが異なる動画広告制作にも、スピーディかつ高品質に対応できる点が特徴です。

企画・撮影・編集までをワンストップでサポートし、動画広告、企業紹介動画、採用動画、サービス紹介動画、周年記念動画など、目的や用途にぴったりの映像表現を提案します。媒体特性やKPIに応じた企画設計から、複数媒体への展開まで、成果につながる動画広告を「ムビサク」と一緒に生み出しましょう。

●動画制作・映像制作の「ムビサク」についてはこちら 
https://mvsk.jp/

●お問い合わせ先はこちら
https://mvsk.jp/contact_hp

【会社概要】
会社名:アルファノート株式会社
本社所在地:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー 12階
代表取締役社長:川端 一行
設立:2004年7月
資本金:1億円
事業内容:
・動画制作(https://mvsk.jp/
・映像制作
・動画マーケティング
・動画コンサルティング
・クレジットカード決済代行(https://www.alpha-note.co.jp/
・クレジットカード加盟店開拓業務
・信販事業
・貸金事業
・上記各号に付随するコンサルティングサービス
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