Marbull X、渋谷発の参加型・共創型プロジェクト「SHIBUYA Q DAO」に「Marbullコネクト」を導入
[26/04/13]
提供元:PRTIMES
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参加型・共創型プロジェクトにおける“作り手”創出を支援
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150870/15/150870-15-9c13d283d51a223d785f3c43995af7ac-3600x1890.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Marbull X株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:小川 翔太郎、代表取締役COO:佐藤 卓、以下「Marbull X」)は、東急株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:堀江 正博)が推進し、博報堂キースリー(東京都港区、代表取締役:重松俊範)が運営支援を行う参加型・共創型プロジェクト「SHIBUYA Q DAO(以下、SQD)」において、Marbull Xが開発・提供する独自フレームワーク「Marbullコネクト」を導入することをお知らせします。
「SHIBUYA Q DAO」公式LINEアカウントに「Marbullコネクト」を実装し、クエストやガチャ(抽選)などのゲーミフィケーションの要素を取り入れた機能を活用したコミュニティ活性化施策を、2026年4月21日より開始する予定です。
■施策概要
SQDは、「Entertainment for life in SHIBUYA」をコンセプトに、渋谷の街を舞台として、NFTなどのweb3技術を活用しながら、現実世界とデジタルの接点を参加者同士で創り上げていく参加型・共創型プロジェクトです。
「SHIBUYA Q DAO」の詳細はこちらをご参照ください:https://428qdao.com/
【背景・課題】
本プロジェクトでは、SQDメンバーのことを「作り手」と呼んでいます。「作り手」が主体となってイベントや企画を立ち上げ、そこに多様な参加者が関わることで、渋谷の街の新たな魅力や体験価値を創出することを目指しています。
一方で、コミュニティを継続的に活性化させ、「作り手」として主体的に関わる参加者を増やしていくためには、参加のきっかけづくりや、行動を後押しする仕組み、継続的な接点の設計が課題となっていました。
【Marbullコネクトを活用した主な取組み】
公式LINEアカウントに「Marbullコネクト」を導入し、各種デジタル施策を通じて、コミュニティ参加者が気軽に関われる仕組みを構築します。
具体的には、以下の施策を展開予定です。
- 参加状況や貢献を可視化するデジタル特典の付与:クエストやQRスキャンを通じてコミュニティ内での参加や貢献を可視化し、継続的な関与を後押しします。
- 既存参加者との接点強化:これまでコミュニティを支えてきた既存参加者に向けて特典配布や参加導線の設計を行い、継続参加を促進します。
- コミュニティ内アクションに応じたインセンティブ設計:クエスト達成、イベント参加、投票参加などのアクションに応じて特典を付与し、主体的な参加を促進します。
- 特典を活用した継続参加の促進:クーポン配布やガチャ施策などを通じて参加の楽しさや再訪のきっかけを創出し、コミュニティの活性化につなげます。
本取り組みにより、SQDに参加するメンバーが「参加する側」から「つくる側」へと一歩踏み出しやすくなり、コミュニティ全体の活性化につながることが期待されています。
また、LINEという日常的に利用されているプラットフォーム上で施策を展開することで、参加ハードルを下げつつ、継続的な関与や新たな参加者の創出を目指します。
■【告知】「第7回 ブロックチェーンEXPO【春】」事例紹介セッションに登壇
本プロジェクトの始動に合わせ、東京ビッグサイトにて開催される「第7回 ブロックチェーンEXPO【春】」に、Marbull X、東急、博報堂キースリーの3社が登壇いたします。
「街を盛り上げる『担い手』を増やす」をテーマに、SQDが歩んできた軌跡や、Marbullコネクトによるサービス実装方法、企業/自治体における新しい参加型施策の可能性を具体的にご紹介します。
- 日時: 2026年4月17日(金)15:20 〜 16:00
- 場所: 東京ビッグサイト(NexTech Week 2026【春】内)
- セッション番号: [BC-12] Blockchain Case Studies
- テーマ: 街を盛り上げる「担い手」を増やす 〜渋谷Q DAOの挑戦事例〜
- 来場登録: ご招待リンク
- 講演お申込み(無料):https://biz.q-pass.jp/f/11988/ntw26sp?fid=kd9xYD0YJtPWjOBD
※講演のご視聴には、上記リンクより事前の来場登録および講演申込みが必要です
<登壇者プロフィール>
小川 翔太郎(Marbull X株式会社 代表取締役 CEO)
京都大学大学院修了。前職のアクセンチュアにて戦略コンサルタントとして新規事業立案に従事。2024年にMarbull Xを共同設立し、web3技術を活用した「Marbullコネクト」を通じ、ファン創出や地域創生のプロデュースを手掛ける。
重松 俊範(株式会社博報堂キースリー 代表取締役社長)
2001年読売広告社入社。10年以上にわたる中華圏ビジネスの経験を経て、帰国後はメタバース等先端技術領域に携わり2022年より現職。DAO、NFT、RWAなど「体験×金融/不動産×ブロックチェーン」の最前線に挑む。
天野 真輔(東急株式会社 SHIBUYA Q DAOファウンダー)
2005年に東京急行電鉄株式会社(現・東急株式会社)へ入社後、リゾート、リテール、メディア、観光、社内ベンチャー起業など多様な領域で事業開発に従事。現在は株式会社SHIBUYA109エンタテイメントにて、toB向けソリューション事業の責任者を務める。
2023年にNFTを活用しDAOメンバーとともに渋谷の街にリアルとデジタルを組み合わせ新たな付加価値を共創するSHIBUYA Q DAOを立ち上げる。
■SQDについて
SHIBUYA Q DAO(以下、SQD)は、「Entertainment for life in SHIBUYA(渋谷での生活をより豊かに楽しむ)」をコンセプトに、渋谷の街を舞台に現実世界とweb3の接点をNFTなどのデジタル技術で創出していく、参加型・共創型プロジェクトです。参加者は渋谷の街でNFTを活用した体験やイベントに参加し、コミュニティと共に価値ある体験を創造・共有することができます。SQDの活動はweb3を基盤にしつつ、リアルな街の体験とデジタル体験を組み合わせることを重視しており、プロジェクトの最新情報や参加方法は公式サイトおよびLINEオープンチャットで提供されています。
■Marbullコネクトについて
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150870/15/150870-15-ef0a7a3aa1b44da9772762dfd80cade3-750x878.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「Marbullコネクト」は、企業/自治体がユーザーのリピートを促進できる、販促/観光DXソリューションです。様々なクエスト機能や、デジタルマップ機能、デジタルコンテンツの販売機能などをワンストップで提供します。LINE等の既存プラットフォームに追加実装することも可能で、ユーザー向けのロイヤリティプログラムや地域活性化、観光施策のDXなど、多様な用途で導入が進んでいます。
(お問い合わせ先: info@marbullx.com)
■Marbull Xについて
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150870/15/150870-15-8cf7debe2bea07829bfe5d1fff36ec1d-738x120.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Marbull X株式会社は、web3技術を誰もが簡単に活用できるマーケティングソリューションを開発しています。またコンサルティング事業では、新規事業の構想/立ち上げやキャンペーン企画を、プロフェッショナルファーム出身メンバーが、体験設計から開発、社内稟議に至るまでサポートします。
会社名:Marbull X株式会社
代表者:代表取締役 CEO 小川 翔太郎・COO 佐藤 卓
所在地:東京都渋谷区神宮前二丁目18番21号
設立:2024年5月28日
事業内容:顧客ロイヤリティ向上に向けた販促/観光DXツールの開発・提供、生成AIやweb3を始めとする先端技術領域の調査およびコンサルティング
URL:https://marbullx.com/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150870/15/150870-15-9c13d283d51a223d785f3c43995af7ac-3600x1890.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Marbull X株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:小川 翔太郎、代表取締役COO:佐藤 卓、以下「Marbull X」)は、東急株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:堀江 正博)が推進し、博報堂キースリー(東京都港区、代表取締役:重松俊範)が運営支援を行う参加型・共創型プロジェクト「SHIBUYA Q DAO(以下、SQD)」において、Marbull Xが開発・提供する独自フレームワーク「Marbullコネクト」を導入することをお知らせします。
「SHIBUYA Q DAO」公式LINEアカウントに「Marbullコネクト」を実装し、クエストやガチャ(抽選)などのゲーミフィケーションの要素を取り入れた機能を活用したコミュニティ活性化施策を、2026年4月21日より開始する予定です。
■施策概要
SQDは、「Entertainment for life in SHIBUYA」をコンセプトに、渋谷の街を舞台として、NFTなどのweb3技術を活用しながら、現実世界とデジタルの接点を参加者同士で創り上げていく参加型・共創型プロジェクトです。
「SHIBUYA Q DAO」の詳細はこちらをご参照ください:https://428qdao.com/
【背景・課題】
本プロジェクトでは、SQDメンバーのことを「作り手」と呼んでいます。「作り手」が主体となってイベントや企画を立ち上げ、そこに多様な参加者が関わることで、渋谷の街の新たな魅力や体験価値を創出することを目指しています。
一方で、コミュニティを継続的に活性化させ、「作り手」として主体的に関わる参加者を増やしていくためには、参加のきっかけづくりや、行動を後押しする仕組み、継続的な接点の設計が課題となっていました。
【Marbullコネクトを活用した主な取組み】
公式LINEアカウントに「Marbullコネクト」を導入し、各種デジタル施策を通じて、コミュニティ参加者が気軽に関われる仕組みを構築します。
具体的には、以下の施策を展開予定です。
- 参加状況や貢献を可視化するデジタル特典の付与:クエストやQRスキャンを通じてコミュニティ内での参加や貢献を可視化し、継続的な関与を後押しします。
- 既存参加者との接点強化:これまでコミュニティを支えてきた既存参加者に向けて特典配布や参加導線の設計を行い、継続参加を促進します。
- コミュニティ内アクションに応じたインセンティブ設計:クエスト達成、イベント参加、投票参加などのアクションに応じて特典を付与し、主体的な参加を促進します。
- 特典を活用した継続参加の促進:クーポン配布やガチャ施策などを通じて参加の楽しさや再訪のきっかけを創出し、コミュニティの活性化につなげます。
本取り組みにより、SQDに参加するメンバーが「参加する側」から「つくる側」へと一歩踏み出しやすくなり、コミュニティ全体の活性化につながることが期待されています。
また、LINEという日常的に利用されているプラットフォーム上で施策を展開することで、参加ハードルを下げつつ、継続的な関与や新たな参加者の創出を目指します。
■【告知】「第7回 ブロックチェーンEXPO【春】」事例紹介セッションに登壇
本プロジェクトの始動に合わせ、東京ビッグサイトにて開催される「第7回 ブロックチェーンEXPO【春】」に、Marbull X、東急、博報堂キースリーの3社が登壇いたします。
「街を盛り上げる『担い手』を増やす」をテーマに、SQDが歩んできた軌跡や、Marbullコネクトによるサービス実装方法、企業/自治体における新しい参加型施策の可能性を具体的にご紹介します。
- 日時: 2026年4月17日(金)15:20 〜 16:00
- 場所: 東京ビッグサイト(NexTech Week 2026【春】内)
- セッション番号: [BC-12] Blockchain Case Studies
- テーマ: 街を盛り上げる「担い手」を増やす 〜渋谷Q DAOの挑戦事例〜
- 来場登録: ご招待リンク
- 講演お申込み(無料):https://biz.q-pass.jp/f/11988/ntw26sp?fid=kd9xYD0YJtPWjOBD
※講演のご視聴には、上記リンクより事前の来場登録および講演申込みが必要です
<登壇者プロフィール>
小川 翔太郎(Marbull X株式会社 代表取締役 CEO)
京都大学大学院修了。前職のアクセンチュアにて戦略コンサルタントとして新規事業立案に従事。2024年にMarbull Xを共同設立し、web3技術を活用した「Marbullコネクト」を通じ、ファン創出や地域創生のプロデュースを手掛ける。
重松 俊範(株式会社博報堂キースリー 代表取締役社長)
2001年読売広告社入社。10年以上にわたる中華圏ビジネスの経験を経て、帰国後はメタバース等先端技術領域に携わり2022年より現職。DAO、NFT、RWAなど「体験×金融/不動産×ブロックチェーン」の最前線に挑む。
天野 真輔(東急株式会社 SHIBUYA Q DAOファウンダー)
2005年に東京急行電鉄株式会社(現・東急株式会社)へ入社後、リゾート、リテール、メディア、観光、社内ベンチャー起業など多様な領域で事業開発に従事。現在は株式会社SHIBUYA109エンタテイメントにて、toB向けソリューション事業の責任者を務める。
2023年にNFTを活用しDAOメンバーとともに渋谷の街にリアルとデジタルを組み合わせ新たな付加価値を共創するSHIBUYA Q DAOを立ち上げる。
■SQDについて
SHIBUYA Q DAO(以下、SQD)は、「Entertainment for life in SHIBUYA(渋谷での生活をより豊かに楽しむ)」をコンセプトに、渋谷の街を舞台に現実世界とweb3の接点をNFTなどのデジタル技術で創出していく、参加型・共創型プロジェクトです。参加者は渋谷の街でNFTを活用した体験やイベントに参加し、コミュニティと共に価値ある体験を創造・共有することができます。SQDの活動はweb3を基盤にしつつ、リアルな街の体験とデジタル体験を組み合わせることを重視しており、プロジェクトの最新情報や参加方法は公式サイトおよびLINEオープンチャットで提供されています。
■Marbullコネクトについて
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150870/15/150870-15-ef0a7a3aa1b44da9772762dfd80cade3-750x878.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「Marbullコネクト」は、企業/自治体がユーザーのリピートを促進できる、販促/観光DXソリューションです。様々なクエスト機能や、デジタルマップ機能、デジタルコンテンツの販売機能などをワンストップで提供します。LINE等の既存プラットフォームに追加実装することも可能で、ユーザー向けのロイヤリティプログラムや地域活性化、観光施策のDXなど、多様な用途で導入が進んでいます。
(お問い合わせ先: info@marbullx.com)
■Marbull Xについて
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150870/15/150870-15-8cf7debe2bea07829bfe5d1fff36ec1d-738x120.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Marbull X株式会社は、web3技術を誰もが簡単に活用できるマーケティングソリューションを開発しています。またコンサルティング事業では、新規事業の構想/立ち上げやキャンペーン企画を、プロフェッショナルファーム出身メンバーが、体験設計から開発、社内稟議に至るまでサポートします。
会社名:Marbull X株式会社
代表者:代表取締役 CEO 小川 翔太郎・COO 佐藤 卓
所在地:東京都渋谷区神宮前二丁目18番21号
設立:2024年5月28日
事業内容:顧客ロイヤリティ向上に向けた販促/観光DXツールの開発・提供、生成AIやweb3を始めとする先端技術領域の調査およびコンサルティング
URL:https://marbullx.com/










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