【#気候変動メディアシンポジウム2026】豪華登壇者を発表!NHK、新聞社、国際機関、気候科学者、広告代理店など「気候変動×メディア」のパイオニアたちが4月16日@国連大学に集結!
[26/04/06]
提供元:PRTIMES
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気候変動やエネルギー問題といった社会危機を前に、求められるメディアの役割、メディアの在り方、メディアを取り巻く環境の大改革に向けて議論します!
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128060/31/128060-31-289a14e17d64705bd077471b988e6b58-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2026年4月16日(木)に「気候変動メディアシンポジウム2026 @国連大学」を一般社団法人Media is Hope主催、国連広報センター後援にて開催します。気候変動解決できる社会構築に向け、メディア関係者を中心に、広告代理店や専門家たちが各テーマごとに深掘りしたディスカッションを展開します。
特に今回は、気候変動やエネルギー問題といった社会危機を前に、課題解決型のメディアの在り方、AI台頭時代のメディアの役割、ステークホルダーである視聴者やスポンサーとの新たな関係づくりについて議論します。今年は先進事例を讃える「Media is Hope AWARD」表彰式を同時開催いたします。
<<開催概要>>
【気候変動メディアシンポジウム2026】
■ 日時:2026年4月16日(木) 13:00~16:00 (懇親会 16:00~17:00)
■ 場所:国際連合大学 2F Reception Hall(現地対面のみの開催)
住所:東京都渋谷区神宮前 5-53-70
■ 申込フォーム:https://forms.gle/UHbYCzSSNodtyaHA7 *定員になり次第で受付終了
■ 主催:一般社団法人Media is Hope ■ 後援:国連広報センター
申し込む
■ タイムスケジュール(一部変更の可能性がございます)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/128060/table/31_1_a0f60f2cac366199a7019177e94f981f.jpg?v=202604060645 ]
■ 登壇者紹介
<<セッション1. Media is Hope AWARD 2025 表彰式>>
※AWARD受賞理由は別途プレスリリースをご覧ください(近日公開)
2025年 下半期・年間 受賞予定者一覧:
<2025年 下半期>
個人賞:WoWキツネザル氏
媒体賞:NHK報道局
<2025年 年間>
個人賞:日本経済新聞社 安藤淳氏
媒体賞:毎日新聞社、テレビ東京
ソーシャルメディア賞:黒部睦氏
作品賞:「青の王国 BlueNation年代記」(しおだまりん氏)
データビジュアライズ賞:「温暖化する地球を見下ろす 気候変動の15の陰影」(中日新聞社)
シリーズ賞:「いま、地球がアツい!」(ニッポン放送)、「気候危機にメディアはどう向き合うべきか」(NHK放送文化研究所)
地域メディア賞:福岡放送
ソリューション賞:読売新聞社
<<セッション2. 気候変動とAI台頭時代のメディアの役割>>
松木喬 氏 - 日刊工業新聞 記者 / Media is Hope AWARD 2023年間 個人賞
2009年から環境・CSR・エネルギー分野を取材。著書『SDGs経営 社会課題解決が企業を成長させる』など。日本環境協会理事、日本環境ジャーナリストの会副会長。Media is Hope主催「Media is Hope AWARD 2023」受賞(年間・個人)。アルビレックス新潟のサポーター
籏智広太 氏 - NHK報道局・機動展開プロジェクト記者
1989年生まれ。慶應大卒業後、朝日新聞に入社。京都・熊本総局を経て、2016年にネットメディアBuzzFeed Japanに転職、ファクトチェック取材を始める。ニュースチーム解体に伴い退社後、23年にNHK入局。デジタル調査報道とフェイク対策を担当し、サタデーウォッチ9「デジボリ」に注力している。
箱崎みどり 氏 - ニッポン放送アナウンサー / 気象予報士
coming soon…
江守正多 氏 - 気候科学者 / 東京大学未来ビジョン研究センター教授
国立環境研究所 気候変動リスク評価研究室長、地球システム領域 副領域長等を経て、2022年より現職。東京大学大学院 総合文化研究科で学生指導も行う。専門は気候科学。IPCC (気候変動に関する政府間パネル) 第5次および第6次評価報告書 主執筆者。
マーク・ハーツガード 氏 - Covering Climate Now 創設者 ??ビデオメッセージ
Covering Climate Now (CCNow) は、Columbia Journalism ReviewとThe Nation magazine が、ガーディアン紙とWNYCの協力を得て共同設立した、世界50カ国500以上のメディアが参加する気候変動報道連携ネットワーク。ジャーナリストが気候危機と解決策について、より有益で魅力的な報道を作成できるよう支援している。日本ではNHKや朝日新聞などが参加し、2023年10月より一般社団法人Media is Hopeも公式パートナーとなっている。
名取由佳 - 一般社団法人Media is Hope 共同代表理事
大学卒業後、エンターテイメント企業に就職し5年間勤務。新人教育やVIP担当、イベント企画などを経て2019年に退職。2020年より気候変動の解決に向けた活動を始め、2021年にMedia is Hopeを立ち上げる。現在は気候変動解決のための新しい価値の創造やステークホルダーの連携・共創を支えている。
<<セッション3. 生き残り戦略としての大改革!その時、メディアを取り巻く環境は>>
磯貝友紀 氏 - 合同会社EarthNest 代表
25年にわたりサステナビリティ・ビジネス戦略家、著作家として活躍。世界銀行を経て、PwC Japan サステナビリティ統括パートナーとして、日本企業の経営層に対し脱炭素戦略やサステナビリティ投資を推進。その後、投資ファンドにおいてSXを通じた企業価値向上支援に加え、資本市場と「儲かるサステナビリティ・ビジネス」を結び付け、Good Growthに資金が流れる仕組みづくりを実践してきた。著書に『SXの時代』『必然としてのサーキュラー・ビジネス』他。
荒木丈志 氏 - 株式会社電通グループ グループサステナビリティオフィス ディレクター
入社以来、パブリック領域の業務に従事。特に環境政策に精通し、脱炭素領域においては、中央省庁のみならず、 民間企業への支援・連携案件にも数多く携わる。また、電通グループ自身や広告業界・マーケティングソリューション の脱炭素化に向けた「Decarbonization Initiative for Marketing」を立ち上げ、業界連携・横断での活動を積極的に推進中。
南麻理江 氏 - 株式会社湯気 共同代表
博報堂でウェブ広告のセールス等に従事した後、2017年よりハフポスト日本版にてジェンダーや働き方、SDGsなどに関する記事や動画、イベントの企画を担当。2022年、株式会社「湯気」を設立。“世の中を変えるかもしれない「熱」を、なだらかに伝えていく”をコンセプトに、社会課題に向き合う企業や組織に並走する。
西田吉蔵 - 一般社団法人Media is Hope 共同代表理事
これまで大手化粧品メーカーのクリエイティブプロデュース、外資製薬会社のコミュニケーションプランニング、経営目線のブランディングやプロジェクト推進の業務に携わる。それら企業活動推進してきた経験を活かし、気候変動の本質的な解決に向けて、大きなジャーニーを描く。未来志向な社会構築を目指し、関係各所と連携して新たな仕組みづくりに取り組む。
プレスリリースをPDFで見る
■ Media is Hope AWARD について
今年のシンポジウムでは、気候変動やSDGsといった社会課題解決へ貢献するメディア / ジャーナリストの功績を讃える「Media is Hope AWARD」の授賞式を予定しております。
(※受賞理由などの詳細は近日公開)
問題だけでなく解決策にも焦点を当てるソリューションジャーナリズムや、オーディエンスとの対話や協力を通して課題解決するエンゲージドジャーナリズムなど、気候変動解決に資する報道や取り組みを表彰することで、その価値を発信しています。
■ 主催:一般社団法人Media is Hope
気候変動を解決できる社会を実現するために、気候変動報道強化に繋がるサポートを行う非営利組織。「メディアをつくる側もえらぶ側もお互いに責任を持ち、公平で公正かつ自由なメディアと持続可能な社会の構築」をビジョンに掲げ、気候変動の本質的な解決を目指して、メディアや生活者、企業やあらゆるステークホルダーが共創関係を築く架け橋となる。HP:http://media-is-hope.org
メディア関係者や国連などの国際機関、専門家や実践者、市民や若者と共に、気候変動解決に求められる報道の在り方を議論する【気候変動メディアシンポジウム】や、環境省後援【みんなでつくろう再エネの日!】を主催するなど、各ステークホルダーが繋がり共創する場を提供。
■ 問合せ:contact[at]media-is-hope.org
一般社団法人Media is Hope 共同代表 西田吉蔵/名取由佳 宛
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128060/31/128060-31-289a14e17d64705bd077471b988e6b58-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2026年4月16日(木)に「気候変動メディアシンポジウム2026 @国連大学」を一般社団法人Media is Hope主催、国連広報センター後援にて開催します。気候変動解決できる社会構築に向け、メディア関係者を中心に、広告代理店や専門家たちが各テーマごとに深掘りしたディスカッションを展開します。
特に今回は、気候変動やエネルギー問題といった社会危機を前に、課題解決型のメディアの在り方、AI台頭時代のメディアの役割、ステークホルダーである視聴者やスポンサーとの新たな関係づくりについて議論します。今年は先進事例を讃える「Media is Hope AWARD」表彰式を同時開催いたします。
<<開催概要>>
【気候変動メディアシンポジウム2026】
■ 日時:2026年4月16日(木) 13:00~16:00 (懇親会 16:00~17:00)
■ 場所:国際連合大学 2F Reception Hall(現地対面のみの開催)
住所:東京都渋谷区神宮前 5-53-70
■ 申込フォーム:https://forms.gle/UHbYCzSSNodtyaHA7 *定員になり次第で受付終了
■ 主催:一般社団法人Media is Hope ■ 後援:国連広報センター
申し込む
■ タイムスケジュール(一部変更の可能性がございます)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/128060/table/31_1_a0f60f2cac366199a7019177e94f981f.jpg?v=202604060645 ]
■ 登壇者紹介
<<セッション1. Media is Hope AWARD 2025 表彰式>>
※AWARD受賞理由は別途プレスリリースをご覧ください(近日公開)
2025年 下半期・年間 受賞予定者一覧:
<2025年 下半期>
個人賞:WoWキツネザル氏
媒体賞:NHK報道局
<2025年 年間>
個人賞:日本経済新聞社 安藤淳氏
媒体賞:毎日新聞社、テレビ東京
ソーシャルメディア賞:黒部睦氏
作品賞:「青の王国 BlueNation年代記」(しおだまりん氏)
データビジュアライズ賞:「温暖化する地球を見下ろす 気候変動の15の陰影」(中日新聞社)
シリーズ賞:「いま、地球がアツい!」(ニッポン放送)、「気候危機にメディアはどう向き合うべきか」(NHK放送文化研究所)
地域メディア賞:福岡放送
ソリューション賞:読売新聞社
<<セッション2. 気候変動とAI台頭時代のメディアの役割>>
松木喬 氏 - 日刊工業新聞 記者 / Media is Hope AWARD 2023年間 個人賞
2009年から環境・CSR・エネルギー分野を取材。著書『SDGs経営 社会課題解決が企業を成長させる』など。日本環境協会理事、日本環境ジャーナリストの会副会長。Media is Hope主催「Media is Hope AWARD 2023」受賞(年間・個人)。アルビレックス新潟のサポーター
籏智広太 氏 - NHK報道局・機動展開プロジェクト記者
1989年生まれ。慶應大卒業後、朝日新聞に入社。京都・熊本総局を経て、2016年にネットメディアBuzzFeed Japanに転職、ファクトチェック取材を始める。ニュースチーム解体に伴い退社後、23年にNHK入局。デジタル調査報道とフェイク対策を担当し、サタデーウォッチ9「デジボリ」に注力している。
箱崎みどり 氏 - ニッポン放送アナウンサー / 気象予報士
coming soon…
江守正多 氏 - 気候科学者 / 東京大学未来ビジョン研究センター教授
国立環境研究所 気候変動リスク評価研究室長、地球システム領域 副領域長等を経て、2022年より現職。東京大学大学院 総合文化研究科で学生指導も行う。専門は気候科学。IPCC (気候変動に関する政府間パネル) 第5次および第6次評価報告書 主執筆者。
マーク・ハーツガード 氏 - Covering Climate Now 創設者 ??ビデオメッセージ
Covering Climate Now (CCNow) は、Columbia Journalism ReviewとThe Nation magazine が、ガーディアン紙とWNYCの協力を得て共同設立した、世界50カ国500以上のメディアが参加する気候変動報道連携ネットワーク。ジャーナリストが気候危機と解決策について、より有益で魅力的な報道を作成できるよう支援している。日本ではNHKや朝日新聞などが参加し、2023年10月より一般社団法人Media is Hopeも公式パートナーとなっている。
名取由佳 - 一般社団法人Media is Hope 共同代表理事
大学卒業後、エンターテイメント企業に就職し5年間勤務。新人教育やVIP担当、イベント企画などを経て2019年に退職。2020年より気候変動の解決に向けた活動を始め、2021年にMedia is Hopeを立ち上げる。現在は気候変動解決のための新しい価値の創造やステークホルダーの連携・共創を支えている。
<<セッション3. 生き残り戦略としての大改革!その時、メディアを取り巻く環境は>>
磯貝友紀 氏 - 合同会社EarthNest 代表
25年にわたりサステナビリティ・ビジネス戦略家、著作家として活躍。世界銀行を経て、PwC Japan サステナビリティ統括パートナーとして、日本企業の経営層に対し脱炭素戦略やサステナビリティ投資を推進。その後、投資ファンドにおいてSXを通じた企業価値向上支援に加え、資本市場と「儲かるサステナビリティ・ビジネス」を結び付け、Good Growthに資金が流れる仕組みづくりを実践してきた。著書に『SXの時代』『必然としてのサーキュラー・ビジネス』他。
荒木丈志 氏 - 株式会社電通グループ グループサステナビリティオフィス ディレクター
入社以来、パブリック領域の業務に従事。特に環境政策に精通し、脱炭素領域においては、中央省庁のみならず、 民間企業への支援・連携案件にも数多く携わる。また、電通グループ自身や広告業界・マーケティングソリューション の脱炭素化に向けた「Decarbonization Initiative for Marketing」を立ち上げ、業界連携・横断での活動を積極的に推進中。
南麻理江 氏 - 株式会社湯気 共同代表
博報堂でウェブ広告のセールス等に従事した後、2017年よりハフポスト日本版にてジェンダーや働き方、SDGsなどに関する記事や動画、イベントの企画を担当。2022年、株式会社「湯気」を設立。“世の中を変えるかもしれない「熱」を、なだらかに伝えていく”をコンセプトに、社会課題に向き合う企業や組織に並走する。
西田吉蔵 - 一般社団法人Media is Hope 共同代表理事
これまで大手化粧品メーカーのクリエイティブプロデュース、外資製薬会社のコミュニケーションプランニング、経営目線のブランディングやプロジェクト推進の業務に携わる。それら企業活動推進してきた経験を活かし、気候変動の本質的な解決に向けて、大きなジャーニーを描く。未来志向な社会構築を目指し、関係各所と連携して新たな仕組みづくりに取り組む。
プレスリリースをPDFで見る
■ Media is Hope AWARD について
今年のシンポジウムでは、気候変動やSDGsといった社会課題解決へ貢献するメディア / ジャーナリストの功績を讃える「Media is Hope AWARD」の授賞式を予定しております。
(※受賞理由などの詳細は近日公開)
問題だけでなく解決策にも焦点を当てるソリューションジャーナリズムや、オーディエンスとの対話や協力を通して課題解決するエンゲージドジャーナリズムなど、気候変動解決に資する報道や取り組みを表彰することで、その価値を発信しています。
■ 主催:一般社団法人Media is Hope
気候変動を解決できる社会を実現するために、気候変動報道強化に繋がるサポートを行う非営利組織。「メディアをつくる側もえらぶ側もお互いに責任を持ち、公平で公正かつ自由なメディアと持続可能な社会の構築」をビジョンに掲げ、気候変動の本質的な解決を目指して、メディアや生活者、企業やあらゆるステークホルダーが共創関係を築く架け橋となる。HP:http://media-is-hope.org
メディア関係者や国連などの国際機関、専門家や実践者、市民や若者と共に、気候変動解決に求められる報道の在り方を議論する【気候変動メディアシンポジウム】や、環境省後援【みんなでつくろう再エネの日!】を主催するなど、各ステークホルダーが繋がり共創する場を提供。
■ 問合せ:contact[at]media-is-hope.org
一般社団法人Media is Hope 共同代表 西田吉蔵/名取由佳 宛









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