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2.1ch、80Wの音を9,999円で。FunLogyの最新サウンドバー「FunLogy SOUND3」でテレビの音が劇的に生まれ変わる

楽天1位のサウンドバー・FunLogy SOUND2がさらに進化

“今日は、もっとたのしくできる。”をコンセプトに、プロジェクター・スピーカー等の開発・販売を手がける日本発のエンタメ家電ブランド「FunLogy」(運営:株式会社Sandlots、本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:植村祐貴)は、総合出力80Wの力強さを持つ2.1chサウンドバー「FunLogy SOUND3」を、税込一万円以下の価格でリリースしました。




サウンドバー FunLogy SOUND3

製品サイズ(mm):W 820 mm × D 82 mm × H 70 mm
付属品:ACアダプター、リモコン、光デジタルケーブル、3.5mオーディオケーブル、取扱説明書(保証書)
販売価格:9,999円(税込)

製品ページ
https://funlogy.jp/products/funlogy-sound3

[画像1: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-ca201fcc07762d28ac33-0.jpg ]

テレビの音を、劇的に変化させる

[画像2: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-5528b4025ee59f8c6b52-8.jpg ]

薄型テレビの内蔵スピーカーは本体背面に設置されているため、私たちはテレビから発せられ、テレビの後ろの壁に当たって跳ね返った音を聞くことが常になっています。

[画像3: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-7dc8ed67e4eec450349d-9.jpg ]

サウンドバーをテレビと接続すれば、音が背面に流れることなく、正面に向かって発せられるようになります。音のこもり感、聞こえにくさを解消し、テレビの映像本来の良い音を再現します。


人気のサウンドバーが進化
さらにテレビ向けに、短く、使いやすく

FunLogyでは2018年から、サウンドバー「FunLogy SOUND」を販売。楽天市場、Amazonなどの大手ECサイトで累計2万台を超える販売数を記録し、レビュー得点4〜4.75という高評価を獲得してきました。FunLogy SOUND3はその名の通り、3度目の大幅リニューアルを経て生まれたサウンドバーです。4年分の開発経験とユーザーの声を活かし、FunLogy SOUND2よりもさらに使いやすく進化しました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-d21cdf8bf251e404876e-10.jpg ]



横幅82cm
20cmもコンパクトになって置きやすく

FunLogy SOUND2より20cmもコンパクトになった本体は、あらゆるサイズのテレビ台に対応するための進化。小型のテレビとの相性も良く、シンプルなデザインと相まって、お部屋の中で不要な主張をしません。
[画像5: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-bb6a3464e06289137e63-11.jpg ]



総合80W
一般的なテレビのW数を大きく超える

出力は70Wから80Wへと進化。一般的なテレビのW数である20〜30Wを大きく上回る出力で、こもりがちだった音声に迫力を取り戻します。
[画像6: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-d05379a1943751bf68a5-12.jpg ]



パッシブラジエーターを搭載
コンパクトでありながら低音表現を豊かに

小型のオーディオでは搭載されないことが多いパッシブラジエーターを搭載。
中高音を担うツイーター、低音を担うサブウーファーと共に、失われやすい低音の響きを増強し、臨場感のある響きをもたらします。
[画像7: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-99e116eac90582bd07a7-13.jpg ]



Bluetooth5.0
光デジタルケーブル、AUXケーブルでの接続も可能

多彩な接続方法を用意し、テレビの他にもスマートフォンやタブレット、プロジェクター、ゲーム機などと接続可能です。
[画像8: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-f765e3945a4e2ced3469-14.jpg ]



座ったままでも快適な操作を
リモコン設計にも使いやすさを追求

リモコンを本体のオプションではなく大切な一部として、ストレスフリーな使い心地にこだわって設計。反応速度、ボタン配置への追求はもちろんのこと、ボタンを押したときの適度な押し込み感にも改良を重ねました。
[画像9: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-c5bf80bf18c1f686cdde-5.jpg ]



税込9,999円
一万円を切る価格への挑戦

不要な機能を徹底的に省いたシンプルな設計だからこそ、音にこだわりながら実現できる価格があります。繋げばすぐに、良い音が流れる。サウンドバーに求められる本質的な機能だけに、コストを注いで開発しました。
[画像10: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-4a889e1215165c26e049-15.jpg ]



ガジェット系YouTuber
ワタナベカズマサ氏による動画

チャンネル登録者数26万人を超えるガジェット系YouTuber・ワタナベカズマサ氏が、FunLogy SOUND3を実際に使用してレビュー。
動画の3:00頃〜、ゲームをプレイ中の音も視聴できます。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=8BGSEzAX-Zg ]



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製品仕様

[画像11: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-b7123f463f98eba6b2fb-6.jpg ]

[画像12: https://prtimes.jp/i/30272/32/resize/d30272-32-76bb9f7e102d6829fb9e-7.jpg ]



スペック

モデル:FunLogy SOUND3
製品サイズ:W820mm×D82mm×H70mm
製品重量:2.3kg
ツイーター
 ユニット:46mm×2
 出力:15W
 インピーダンス:4Ω
サブウーファー
 ユニット:52mm×2
 出力:25W
 インピーダンス:8Ω
再生周波数帯域:60Hz-18kHz
SN比:83dB
ディストーション:<5%
Bluetooth
 バージョン:5.0
 対応プロファイル:A2DP, ACRCP
 対応コーデック:SBC、AAC
 無線出力:class2
 最大通信距離:10m
対応可能フォーマット:PCM
入力インターフェース:光デジタル、3.5mm AUX、USB(アップデート専用)
サウンドモード:スタンダード、クリアボイス、ムービー
イコライザー機能:低音±5、高音±5
電源:DC24V-3.0A
消費電力:30W
その他:LEDディスプレイ
付属品:ACアダプター、リモコン、光デジタルケーブル、3.5mオーディオケーブル、取扱説明書(保証書)

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製品ページ

公式サイト:https://funlogy.jp/products/funlogy-sound3
楽天市場:https://item.rakuten.co.jp/entamefactory/fun_sound/
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B09ZPKLBCW
Yahoo!ショッピング:https://store.shopping.yahoo.co.jp/sandlot-books/fun-sound.html

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FunLogyではサウンドバー以外にも、プロジェクター、モバイルモニターなどのエンタメ家電を数多く取り扱っています。よろしければ公式サイトから、その他の製品もご覧ください。

https://funlogy.jp/

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【株式会社Sandlots】

Sandlotsは千葉県千葉市にオフィスを有する企業です。
「365日を楽しく」を理念として、エンタメ家電ブランド【FunLogy】を運営しています。

https://sandlots.co.jp/
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