AI出店戦略ツール「gleasin」、売上予測結果をより詳しく確認できる機能をアップデート|エムディー株式会社
[26/08/01]
提供元:PRTIMES
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予測金額に加えて、散布図・自社店舗比較・PDP・PDF出力に対応。「なぜその予測になったのか」まで確認しやすく。現在、9月末までの「0円スタート!3ヶ月お試しキャンペーン」も実施中
エムディー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤 弘人、以下エムディー)は、AI商圏分析ができるAI出店戦略ツール「gleasin(グリーシン)」において、売上予測結果をより詳しく確認できる機能をアップデートいたしました。
本アップデートにより、出店候補地の売上予測金額に加えて、散布図、自社店舗比較、PDP、PDF出力を確認できるようになります。売上予測を「金額だけで判断する機能」ではなく、「予測結果の背景や既存店舗との比較まで確認できる機能」として活用しやすくなります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-3a516733d15204fe5bcb7749f8b67640-1192x324.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
新規出店を検討する際、「この場所に出店したら、どれくらい売上が見込めるのか」は重要な判断材料です。一方で、売上予測の金額だけでは、「なぜこの予測になったのか」「既存店舗と比べて高いのか低いのか」「どの条件が売上に影響していそうなのか」までは分かりにくい場合があります。
今回のアップデートにより、「いくら売れそうか」だけでなく、「なぜその予測になったのか」まで確認しやすくなり、候補地の評価や社内説明に活用しやすくなります。
本機能は、AI売上予測プランでご利用いただけます。
また現在、gleasinでは、2026年9月末までにご契約いただいた企業様を対象に「0円スタート!3ヶ月お試しキャンペーン」を実施しています。新規出店の売上予測や候補地評価を、まずは実際のデータで試してみたい企業様にとって、導入しやすいキャンペーンです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-0c679db8706510ef05e177f811503f2d-741x737.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
キャンペーン申込URL:https://gleasin.emdi.co.jp/campaign/campaign01/
■売上予測機能について
gleasinの売上予測機能では、候補地の周辺データや店舗条件などをもとに、出店した場合の売上見込みを確認できます。
今回のアップデートでは、予測結果をより深く理解するための機能が追加されました。
主な追加機能は以下です。
・散布図
・自社店舗比較
・PDP
・PDF出力
これにより、売上予測金額を見るだけでなく、予測結果の背景や既存店舗との比較まで確認しやすくなりました。
■散布図で、候補地の位置づけを確認
散布図では、売上に関係する特徴量と売上の関係をグラフで確認できます。
既存店舗の分布の中に、予測対象の新規店舗がどの位置にあるのかを確認できるため、候補地の特徴を視覚的に把握できます。
たとえば、平日昼間の人流、周辺小売販売額、売場面積、駐車場台数などの項目ごとに、既存店舗と新規候補地の位置関係を確認できます。
「この候補地は既存店舗と比べて人流が多いのか」「売上が高い店舗と近い特徴を持っているのか」といった確認がしやすくなります。
■自社店舗比較で、既存店舗との違いを確認
自社店舗比較では、予測地点と既存の自社店舗を比較できます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-c49a09c13540d0d91a622775da1f1bc6-1478x591.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
売上実績のある既存店舗と並べて見ることで、予測地点の売上見込みが自社店舗の中でどの程度の水準なのかを確認できます。
また、類似している店舗や近隣店舗も確認できるため、単に予測金額を見るだけでなく、既存店舗との関係性を踏まえて判断できます。
出店会議などで、「この候補地は既存のどの店舗に近いのか」「売上水準はどの程度か」を説明しやすくなります。
■PDPで、売上に影響する要素を確認
PDPでは、特定の特徴量が変化したときに、売上予測がどのように変わる傾向があるかを確認できます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-4a6059c291df0daf6f4eca4533ee7282-1402x537.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
たとえば、平日昼間の人流が増えると売上予測がどう変化するのか、売場面積や周辺環境が売上にどのように関係していそうかを、グラフで確認できます。
さらに、AI分析解説も表示されるため、グラフだけでは読み取りにくい内容も文章で把握しやすくなっています。
PDPを見ることで、「どの条件が売上予測に効いていそうか」を理解しやすくなります。
■PDF出力で、予測結果を社内共有しやすく
売上予測の結果は、PDFとして出力できるようになりました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-2538416b80fa720603b336efe293fdf1-455x580.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
画面上で確認するだけでなく、資料として残せることで、候補地の比較や稟議資料の作成にも使いやすくなります。
出店会議や社内稟議において、予測金額だけでなく、候補地の特徴、既存店舗との比較、売上に影響していそうな要素をまとめて共有できます。
■どんな出店判断に役立つか
今回のアップデートは、売上予測を「金額だけで判断する機能」から、「判断理由まで確認する機能」に近づけるものです。
以下のような場面で活用できます。
・候補地の売上見込みを確認したいとき
・予測金額の背景を確認したいとき
・既存店舗と比較して候補地を評価したいとき
・売上に影響していそうな条件を把握したいとき
・出店会議で説明しやすい資料を作成したいとき
・稟議や社内共有に使える分析資料を作成したいとき
・出店判断を「経験と勘」から「データと根拠」に変えていきたいとき
候補地の検討から社内説明まで、売上予測の結果をより実務で使いやすくなります。
■gleasinでの使い方
gleasinで売上予測を実行すると、予測結果画面で売上予測金額と予測地点を確認できます。
その下に、AIによる総評、散布図、PDP、自社店舗比較などの分析結果が表示されます。
過去に実行した予測は、売上履歴詳細から確認できます。AI売上予測の履歴詳細では、PDF出力ボタンからレポートとして出力できます。
■「0円スタート!3ヶ月お試しキャンペーン」について
gleasinでは現在、新規出店拡大や売上予測を活用した候補地評価を進めたい企業様に向けて、「0円スタート!3ヶ月お試しキャンペーン」を実施しています。
キャンペーン期間:2026年9月末までに契約いただいた方が対象
特典:3ヶ月間無料で使い放題&解約手数料無料
※申し込み月を含む3ヶ月間
キャンペーン申込URL:https://gleasin.emdi.co.jp/campaign/campaign01/
こういった方・企業にオススメです。
・新規出店や多店舗展開を進めている企業
・候補地の売上見込みをデータで確認したい企業
・売上予測の背景や根拠を確認したい企業
・既存店舗と比較しながら候補地を評価したい企業
・出店会議や稟議で使える説明資料を作成したい企業
・出店判断を「経験と勘」から「データと根拠」に変えていきたい企業
売上予測、商圏分析、GPS分析、出店エリアの可視化などを活用し、自社の出店判断に必要なデータを実際に確認いただけます。
■エムディー株式会社 事業戦略本部執行役員本部長CMO 田嶌 健 コメント
X:https://x.com/tajima_men
売上予測は、単に一つの金額を提示するだけでは、十分な出店判断の材料にはなりません。
なぜその予測になったのか、既存店舗と比べてどのような位置づけなのか、どの条件が売上に影響しているのかまで理解することが重要です。
予測結果の背景を正確なデータとともに可視化することで、店舗開発担当者が根拠と納得感を持って候補地を評価し、社内や経営層へ説明できる環境をつくってまいります。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-ee8cb483fa2d017310acbad16842c139-304x371.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■AI出店戦略「gleasin(グリーシン)」について
「gleasin」は、エムディーが提供するAI出店戦略ツールです。AI×コンサルティングのアプローチにより、ブランドの勝ち筋を言語化するとともに、出店前の売上予測を実施。
出店スピードの向上・成功確率の向上・失敗しない出店体制の構築を一貫して支援します。
ターゲット顧客が集中するエリアの可視化、競合の空白地の発見、AIによる出店エリア解説、出店前のAI売上予測、推計昼間人口やGPS分析による商圏評価など、出店判断に必要な情報をデータとして整理することで、「経験と勘」から「データと根拠」に基づくAIドリブンな出店戦略への転換を支援します。
出店のスピードと成功確率の向上を目指す企業を中心に導入が進んでいます。
キャンペーン申込URL:https://gleasin.emdi.co.jp/campaign/campaign01/
■エムディー株式会社 会社概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/155449/table/32_1_af0e64ee61159cfb0e7a1b1c19967a5c.jpg?v=202608010945 ]
本件に関するお問い合わせ先
エムディー株式会社
担当:事業戦略本部執行役員本部長CMO 田嶌 健
TEL:03-5544-8711
Mail:tajima.ken@emdi.co.jp
エムディー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤 弘人、以下エムディー)は、AI商圏分析ができるAI出店戦略ツール「gleasin(グリーシン)」において、売上予測結果をより詳しく確認できる機能をアップデートいたしました。
本アップデートにより、出店候補地の売上予測金額に加えて、散布図、自社店舗比較、PDP、PDF出力を確認できるようになります。売上予測を「金額だけで判断する機能」ではなく、「予測結果の背景や既存店舗との比較まで確認できる機能」として活用しやすくなります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-3a516733d15204fe5bcb7749f8b67640-1192x324.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
新規出店を検討する際、「この場所に出店したら、どれくらい売上が見込めるのか」は重要な判断材料です。一方で、売上予測の金額だけでは、「なぜこの予測になったのか」「既存店舗と比べて高いのか低いのか」「どの条件が売上に影響していそうなのか」までは分かりにくい場合があります。
今回のアップデートにより、「いくら売れそうか」だけでなく、「なぜその予測になったのか」まで確認しやすくなり、候補地の評価や社内説明に活用しやすくなります。
本機能は、AI売上予測プランでご利用いただけます。
また現在、gleasinでは、2026年9月末までにご契約いただいた企業様を対象に「0円スタート!3ヶ月お試しキャンペーン」を実施しています。新規出店の売上予測や候補地評価を、まずは実際のデータで試してみたい企業様にとって、導入しやすいキャンペーンです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-0c679db8706510ef05e177f811503f2d-741x737.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
キャンペーン申込URL:https://gleasin.emdi.co.jp/campaign/campaign01/
■売上予測機能について
gleasinの売上予測機能では、候補地の周辺データや店舗条件などをもとに、出店した場合の売上見込みを確認できます。
今回のアップデートでは、予測結果をより深く理解するための機能が追加されました。
主な追加機能は以下です。
・散布図
・自社店舗比較
・PDP
・PDF出力
これにより、売上予測金額を見るだけでなく、予測結果の背景や既存店舗との比較まで確認しやすくなりました。
■散布図で、候補地の位置づけを確認
散布図では、売上に関係する特徴量と売上の関係をグラフで確認できます。
既存店舗の分布の中に、予測対象の新規店舗がどの位置にあるのかを確認できるため、候補地の特徴を視覚的に把握できます。
たとえば、平日昼間の人流、周辺小売販売額、売場面積、駐車場台数などの項目ごとに、既存店舗と新規候補地の位置関係を確認できます。
「この候補地は既存店舗と比べて人流が多いのか」「売上が高い店舗と近い特徴を持っているのか」といった確認がしやすくなります。
■自社店舗比較で、既存店舗との違いを確認
自社店舗比較では、予測地点と既存の自社店舗を比較できます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-c49a09c13540d0d91a622775da1f1bc6-1478x591.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
売上実績のある既存店舗と並べて見ることで、予測地点の売上見込みが自社店舗の中でどの程度の水準なのかを確認できます。
また、類似している店舗や近隣店舗も確認できるため、単に予測金額を見るだけでなく、既存店舗との関係性を踏まえて判断できます。
出店会議などで、「この候補地は既存のどの店舗に近いのか」「売上水準はどの程度か」を説明しやすくなります。
■PDPで、売上に影響する要素を確認
PDPでは、特定の特徴量が変化したときに、売上予測がどのように変わる傾向があるかを確認できます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-4a6059c291df0daf6f4eca4533ee7282-1402x537.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
たとえば、平日昼間の人流が増えると売上予測がどう変化するのか、売場面積や周辺環境が売上にどのように関係していそうかを、グラフで確認できます。
さらに、AI分析解説も表示されるため、グラフだけでは読み取りにくい内容も文章で把握しやすくなっています。
PDPを見ることで、「どの条件が売上予測に効いていそうか」を理解しやすくなります。
■PDF出力で、予測結果を社内共有しやすく
売上予測の結果は、PDFとして出力できるようになりました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-2538416b80fa720603b336efe293fdf1-455x580.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
画面上で確認するだけでなく、資料として残せることで、候補地の比較や稟議資料の作成にも使いやすくなります。
出店会議や社内稟議において、予測金額だけでなく、候補地の特徴、既存店舗との比較、売上に影響していそうな要素をまとめて共有できます。
■どんな出店判断に役立つか
今回のアップデートは、売上予測を「金額だけで判断する機能」から、「判断理由まで確認する機能」に近づけるものです。
以下のような場面で活用できます。
・候補地の売上見込みを確認したいとき
・予測金額の背景を確認したいとき
・既存店舗と比較して候補地を評価したいとき
・売上に影響していそうな条件を把握したいとき
・出店会議で説明しやすい資料を作成したいとき
・稟議や社内共有に使える分析資料を作成したいとき
・出店判断を「経験と勘」から「データと根拠」に変えていきたいとき
候補地の検討から社内説明まで、売上予測の結果をより実務で使いやすくなります。
■gleasinでの使い方
gleasinで売上予測を実行すると、予測結果画面で売上予測金額と予測地点を確認できます。
その下に、AIによる総評、散布図、PDP、自社店舗比較などの分析結果が表示されます。
過去に実行した予測は、売上履歴詳細から確認できます。AI売上予測の履歴詳細では、PDF出力ボタンからレポートとして出力できます。
■「0円スタート!3ヶ月お試しキャンペーン」について
gleasinでは現在、新規出店拡大や売上予測を活用した候補地評価を進めたい企業様に向けて、「0円スタート!3ヶ月お試しキャンペーン」を実施しています。
キャンペーン期間:2026年9月末までに契約いただいた方が対象
特典:3ヶ月間無料で使い放題&解約手数料無料
※申し込み月を含む3ヶ月間
キャンペーン申込URL:https://gleasin.emdi.co.jp/campaign/campaign01/
こういった方・企業にオススメです。
・新規出店や多店舗展開を進めている企業
・候補地の売上見込みをデータで確認したい企業
・売上予測の背景や根拠を確認したい企業
・既存店舗と比較しながら候補地を評価したい企業
・出店会議や稟議で使える説明資料を作成したい企業
・出店判断を「経験と勘」から「データと根拠」に変えていきたい企業
売上予測、商圏分析、GPS分析、出店エリアの可視化などを活用し、自社の出店判断に必要なデータを実際に確認いただけます。
■エムディー株式会社 事業戦略本部執行役員本部長CMO 田嶌 健 コメント
X:https://x.com/tajima_men
売上予測は、単に一つの金額を提示するだけでは、十分な出店判断の材料にはなりません。
なぜその予測になったのか、既存店舗と比べてどのような位置づけなのか、どの条件が売上に影響しているのかまで理解することが重要です。
予測結果の背景を正確なデータとともに可視化することで、店舗開発担当者が根拠と納得感を持って候補地を評価し、社内や経営層へ説明できる環境をつくってまいります。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155449/32/155449-32-ee8cb483fa2d017310acbad16842c139-304x371.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■AI出店戦略「gleasin(グリーシン)」について
「gleasin」は、エムディーが提供するAI出店戦略ツールです。AI×コンサルティングのアプローチにより、ブランドの勝ち筋を言語化するとともに、出店前の売上予測を実施。
出店スピードの向上・成功確率の向上・失敗しない出店体制の構築を一貫して支援します。
ターゲット顧客が集中するエリアの可視化、競合の空白地の発見、AIによる出店エリア解説、出店前のAI売上予測、推計昼間人口やGPS分析による商圏評価など、出店判断に必要な情報をデータとして整理することで、「経験と勘」から「データと根拠」に基づくAIドリブンな出店戦略への転換を支援します。
出店のスピードと成功確率の向上を目指す企業を中心に導入が進んでいます。
キャンペーン申込URL:https://gleasin.emdi.co.jp/campaign/campaign01/
■エムディー株式会社 会社概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/155449/table/32_1_af0e64ee61159cfb0e7a1b1c19967a5c.jpg?v=202608010945 ]
本件に関するお問い合わせ先
エムディー株式会社
担当:事業戦略本部執行役員本部長CMO 田嶌 健
TEL:03-5544-8711
Mail:tajima.ken@emdi.co.jp










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