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TiDB認定プログラムにエントリーレベルの認定資格「PingCAP Certified TiDB Practitioner」が初登場!




PingCAP株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:Eric Han、以下 PingCAP) は、「TiDB認定プログラム ( https://pingcap.co.jp/certification/ ) 」に新たにエントリーレベルの認定資格試験「PingCAP Certified TiDB Practitioner ( https://pingcap.co.jp/certification/pingcap-certified-tidb-practitioner/ ) 」が追加されたことをお知らせいたします。
[画像: https://prtimes.jp/i/89466/38/resize/d89466-38-ca5701c0cbb338e1ec98-1.png ]

PingCAP Certified TiDB Practionerの資格は、TiDBのエキスパートを目指すエンジニアの登竜門とも言える試験です。このエントリーレベルの認定資格は、エンジニアだけでなく、これからNewSQLデータベースやTiDBについて学びたいと考えるプロダクトマネージャー、営業担当者、技術愛好家、TiDBの基礎を確認したい全ての方に適しています。

PingCAP Certified TiDB Practitioner (無料):TiDBの基本的な概念、用語、ユースケースを理解していることを確認できるエントリーレベルの認定資格です。TiDB、NewSQLデータベース、分散型データベースの未経験者など、どなたでもお試しいただけます。試験は無料となり、制限なく何度でも挑戦することができます。



PingCAPの代表取締役社長であるEric Hanは、次のように述べています。
「エンタープライズデータベースの領域では、技術の進歩と成熟に伴い専門的なスキルセットを持つ人材の需要が増加しています。私たちは、データベース管理や分散システム開発においてエキスパートとなるための道筋を提供するため、エントリーレベルの認定資格試験を開始しました。この試験は、個人だけでなく企業がデータベースの分野でのスキルを証明し、競争力を高めるための重要なステップとなるでしょう」

TiDBについて
PingCAPの主力製品である分散型NewSQLデータベース「TiDB (タイ・デー・ビー) 」 ( https://pingcap.co.jp/tidb-overview/ ) は、ゲーム業界をはじめとした金融、決済サービス、Eコマース、コンテンツサービス、ロジスティックスなど多種多様な業界やミッションクリティカルな場面での導入が進み、全世界で3,000社以上の企業に採用されています。MySQLやPostgreSQLなどの従来のリレーショナルデータベースと同様にSQLを使用してデータにアクセスすることができ、分散型のアーキテクチャにより水平方向の拡張性、強力な一貫性、MySQLとの互換性を備えた高い可用性、HTAP (ハイブリッドトランザクション/分析処理) 、クラウドネイティブを特徴としています。また、TiDBの機能をクラウド上で使用できるフルマネージドサービスのTiDB Cloud ( https://pingcap.co.jp/tidb-cloud/ ) を提供しています。TiDB Cloud Serverless Tierは、TiDB Cloudのスケーラビリティとコスト効率に優れたオプションとして注目されており、中小規模の企業や開発者向けに最適化されています。中でも、OpenAIが提供するChatGPTとTiDB Cloudを組み合わせて開発した自然言語クエリジェネレータ「Chat2Query ( https://pingcap.co.jp/chat2query-ai-powered-sql-generator/ ) 」はAIとデータベースを融合したデータベース業界初の最新技術として注目され、AIがユーザーのデータスキーマを理解して自動でクエリを生成、膨大なデータを超高速処理で分析し、リアルタイムで結果を返します。

PingCAPについて
PingCAPは、エンタープライズ向けのソフトウェアサービスプロバイダーとして2015年に設立され、オープンソースでクラウドネイティブなワンストップのデータベースソリューションを提供することにコミットしています。PingCAPの社名は、ネットワークの疎通を確認するために使用されるコマンド「Ping」とCAP定理の「CAP」の2つの単語を組み合わせています。3つのうち2つを選ばなければならないとされるCAP定理のC (Consistency - 一貫性)、A (Availability - 可用性)、P (Partition Tolerance - ネットワーク分断への耐性)ですが、この3つの全てに接続したい (Ping) という思いが込められています。PingCAPの詳細については https://pingcap.co.jp をご覧ください。

会社概要
会社名:PingCAP株式会社
所在地:東京都千代田区大手町2丁目6番4号 TOKYOTORCH 常盤橋タワー 9F
代表者:Eric Han (エリック・ハン)
設立:2021年3月15日
URL:https://pingcap.co.jp/
事業内容:分散型NewSQLデータベース「TiDB」を主力とした、オープンソースでクラウドネイティブなワンストップのデータベースソリューションを提供
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