メディアのプロがWeb社内報を徹底診断 専門家視点で改善支援する新サービス「Web社内報診断PRO」を正式リリース
[26/02/02]
提供元:PRTIMES
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〜プレサービスでしずおかフィナンシャルグループ様をはじめ10社が導入〜
累計100万人にご利用頂いている社内報アプリ「SOLANOWA」を提供する株式会社フューチャースピリッツ(本社:京都市下京区 代表取締役 谷孝 大)は、企業のWeb社内報運用を専門家の視点で診断・改善支援する新サービス「Web社内報診断PRO」の提供を開始しました。
一般メディアで培ってきた編集・運用ノウハウを社内報向けに最適化し、“読まれない社内報”から“機能する社内メディア”への転換を支援します。プレサービス導入企業の株式会社しずおかフィナンシャルグループ様でもすでに運用改善の成果が出始めています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-bd6ab67e7ebd936b826d43129b7a06fe-2108x1550.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Web社内報診断PROのワークの様子
近年、社員エンゲージメントの向上や企業文化の浸透を目的として、Web社内報を導入する企業が急速に増えています。従来は大企業を中心に紙媒体で運用されてきた社内報も、コロナ禍やDXの進展を背景に、Web化が一気に加速しました。
しかしその一方で、
- 紙社内報の延長線でWebに移行してしまっている
- 社内コミュニケーションツールと同じ発想で設計されている
- 他社の事例や比較対象がなく、良し悪しの判断ができない
といった課題を抱え、
「形だけはあるが、読まれていない」
「効果測定や改善ができていない」
といったWeb社内報も少なくありません。
Web社内報は、チャットや掲示板とは異なり、“メディアとしての設計・編集・運用”が求められる領域です。にもかかわらず、その視点を持って改善できている企業はまだ多くないのが現状です。
外向けメディア運営の知見を“社内向け”に最適化
こうした課題を受け、SOLANOWAは、外部向け一般メディアで培ってきた、編集・分析・改善のノウハウを持つ専門アドバイザーと連携し、社内向けメディアに最適化した診断サービス「Web社内報診断PRO」を開発・提供開始しました。
本サービスでは、
- コンテンツ構成・編集方針の妥当性
- 読まれる導線設計
- 社内報としての役割定義とKPI設計
などを、メディア専門家の第三者視点で診断し、改善ポイントを可視化します。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-7d46bed34ee2e4dd2c72c51376ca7788-914x958.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【コンセプトの達人】 前田 陽一郎氏男性ファッション誌「LEON」の元編集長。現在は大手企業の社内報のディレクターやクリエイティブディレクターとして活躍。メディアの本質を見抜くコンセプト設計力で、Web社内報の方向性を明確化します。
【企画の達人】 長澤 宏樹氏博報堂グループにて13年間、CD/事業部長として数多くのチャレンジングな広告企画を立案・実現し、国内外の広告賞を多数受賞。独立後、アロハ・ブランディングを設立。ハワイ移住も経験し、国内外200を超えるブランドの企画・ブランディングを手がける。著書に『アイデアをカタチにする技術』。アイデアを企画として成立させる設計力を強みに、Web社内報のコンテンツ企画を支援します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-f96faf34650252fc830c8d2a70bde02a-918x952.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-167fdf80a5f8474ee026bf873d4d23f4-866x894.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【タイトル&ライティングの達人】 潮凪 洋介氏自著78冊・累計178万部の現役著者であり、200社の経営者を書籍出版に導いた出版ブランディングプロデューサー。心を動かすタイトル・記事構成と文章表現で、社内報のクオリティを飛躍的に向上させます。
こうした各分野の専門家が融合することで、Web社内報を高品質で多くの従業員の心を動かすものへと進化させる伴走支援を実現します。
2. 事前準備で自社の現状を見える化
専用ワークシートを活用し、企業の担当者自身がWeb社内報の目的・コンセプト・運用状況を整理。加えて達人が実際の社内報サイトをくまなく閲覧・分析した上で診断を実施するため、準備段階から新たな気づきが生まれ、チーム内での議論が活性化します。
3. 専門家による多角的な診断
コンセプト設計、デザイン、カテゴリ構成、サムネイル画像、コンテンツ企画、記事タイトルなど、Web社内報のあらゆる要素を達人が分析・評価します。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-6f6e3ba0f9414c795698816cfda507de-2066x1540.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Web社内報診断PROはオンラインでもオフラインでも実施可能
4. 実践的なフィードバック
「読者目線で伝わるデザイン」「人を主役にした発信」など、すぐに実務に落とし込める具体的な改善提案を提供します。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-e7a7baf4f48d6176894af54c2a29b02a-2342x858.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
5. 継続的な改善のスタートライン
診断は「終わり」ではなく、Web社内報を育てるための「始まり」。改善の優先順位が明確になり、運用担当者の自信とモチベーション向上につながります。
本年から開始したテスト導入期間を経て、正式リリースからわずか1ヶ月ですでに10社の導入が決定。このたびしずおかフィナンシャルグループ様にも導入いただき、Web社内報の改善に向けた取り組みがスタートしています。
紙の社内報から約半年前にWeb社内報へ移行した同社では、「このやり方で正解なのか」という迷いがあったといいます。
広報室長 法月 保人様のコメント:
「日々のWeb社内報運用に追われるなかで、外部のプロの目線も交えて目的やコンセプトを改めて見直す機会を持てたのは大きかったです。紙社内報の流れからあった自己流の『正解』や『当たり前』を一度リセットできました」
広報室 松永 明子様のコメント:
「読者目線で伝わりやすいデザインやタイトルの付け方など、実践的なアドバイスが多く、たくさんの気づきを得ることができました。『人を主役にした発信』という視点も印象的でした。
診断PRO受講後、チーム全体で改善の方向性や優先順位が明確になり、Web社内報の可能性が大きく広がったと感じています。今後も、より伝わるコミュニケーションの実現に向け、継続的な改善に取り組んでいきます。」
従業員数に依存しない料金体系により、正社員はもちろん、パート・アルバイト・OBOGまでを含めた全社的な情報配信が可能で、導入企業からは“圧倒的な費用対効果”が高く評価されています。
さらに、WAFやIP制限、シングルサインオン、ログ監視など金融機関レベルのセキュリティ対策を標準実装し、多拠点企業や大規模組織でも安心して利用できます。多言語対応や「誰でもログイン」機能など独自性の高い機能も搭載しており、社内コミュニケーション基盤として継続的に活用できる点が大きな強みです。
サービスサイトはこちら:https://solanowa.jp/
■会社紹介
株式会社フューチャースピリッツ
・代表取締役:谷孝 大
・設 立:2000年1月/資本金:1億円
・URL: https://www.future-s.com/
・事業内容:
クラウドインテグレーション事業、デジタルマーケティング事業、SOLANOWA事業
【本件お問い合わせ先】
株式会社フューチャースピリッツ
SOLANOWA事業本部:平松
cs@solanowa.jp
累計100万人にご利用頂いている社内報アプリ「SOLANOWA」を提供する株式会社フューチャースピリッツ(本社:京都市下京区 代表取締役 谷孝 大)は、企業のWeb社内報運用を専門家の視点で診断・改善支援する新サービス「Web社内報診断PRO」の提供を開始しました。
一般メディアで培ってきた編集・運用ノウハウを社内報向けに最適化し、“読まれない社内報”から“機能する社内メディア”への転換を支援します。プレサービス導入企業の株式会社しずおかフィナンシャルグループ様でもすでに運用改善の成果が出始めています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-bd6ab67e7ebd936b826d43129b7a06fe-2108x1550.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Web社内報診断PROのワークの様子
■ サービス開発の背景
社員エンゲージメント向上の切り札として注目されるWeb社内報。一方で「正解が分からない」という課題も。近年、社員エンゲージメントの向上や企業文化の浸透を目的として、Web社内報を導入する企業が急速に増えています。従来は大企業を中心に紙媒体で運用されてきた社内報も、コロナ禍やDXの進展を背景に、Web化が一気に加速しました。
しかしその一方で、
- 紙社内報の延長線でWebに移行してしまっている
- 社内コミュニケーションツールと同じ発想で設計されている
- 他社の事例や比較対象がなく、良し悪しの判断ができない
といった課題を抱え、
「形だけはあるが、読まれていない」
「効果測定や改善ができていない」
といったWeb社内報も少なくありません。
Web社内報は、チャットや掲示板とは異なり、“メディアとしての設計・編集・運用”が求められる領域です。にもかかわらず、その視点を持って改善できている企業はまだ多くないのが現状です。
外向けメディア運営の知見を“社内向け”に最適化
こうした課題を受け、SOLANOWAは、外部向け一般メディアで培ってきた、編集・分析・改善のノウハウを持つ専門アドバイザーと連携し、社内向けメディアに最適化した診断サービス「Web社内報診断PRO」を開発・提供開始しました。
本サービスでは、
- コンテンツ構成・編集方針の妥当性
- 読まれる導線設計
- 社内報としての役割定義とKPI設計
などを、メディア専門家の第三者視点で診断し、改善ポイントを可視化します。
■ 「Web社内報診断PRO」の特長
1. 業界トップクラスの専門家による診断体制[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-7d46bed34ee2e4dd2c72c51376ca7788-914x958.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【コンセプトの達人】 前田 陽一郎氏男性ファッション誌「LEON」の元編集長。現在は大手企業の社内報のディレクターやクリエイティブディレクターとして活躍。メディアの本質を見抜くコンセプト設計力で、Web社内報の方向性を明確化します。
【企画の達人】 長澤 宏樹氏博報堂グループにて13年間、CD/事業部長として数多くのチャレンジングな広告企画を立案・実現し、国内外の広告賞を多数受賞。独立後、アロハ・ブランディングを設立。ハワイ移住も経験し、国内外200を超えるブランドの企画・ブランディングを手がける。著書に『アイデアをカタチにする技術』。アイデアを企画として成立させる設計力を強みに、Web社内報のコンテンツ企画を支援します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-f96faf34650252fc830c8d2a70bde02a-918x952.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-167fdf80a5f8474ee026bf873d4d23f4-866x894.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【タイトル&ライティングの達人】 潮凪 洋介氏自著78冊・累計178万部の現役著者であり、200社の経営者を書籍出版に導いた出版ブランディングプロデューサー。心を動かすタイトル・記事構成と文章表現で、社内報のクオリティを飛躍的に向上させます。
こうした各分野の専門家が融合することで、Web社内報を高品質で多くの従業員の心を動かすものへと進化させる伴走支援を実現します。
2. 事前準備で自社の現状を見える化
専用ワークシートを活用し、企業の担当者自身がWeb社内報の目的・コンセプト・運用状況を整理。加えて達人が実際の社内報サイトをくまなく閲覧・分析した上で診断を実施するため、準備段階から新たな気づきが生まれ、チーム内での議論が活性化します。
3. 専門家による多角的な診断
コンセプト設計、デザイン、カテゴリ構成、サムネイル画像、コンテンツ企画、記事タイトルなど、Web社内報のあらゆる要素を達人が分析・評価します。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-6f6e3ba0f9414c795698816cfda507de-2066x1540.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Web社内報診断PROはオンラインでもオフラインでも実施可能
4. 実践的なフィードバック
「読者目線で伝わるデザイン」「人を主役にした発信」など、すぐに実務に落とし込める具体的な改善提案を提供します。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-e7a7baf4f48d6176894af54c2a29b02a-2342x858.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
5. 継続的な改善のスタートライン
診断は「終わり」ではなく、Web社内報を育てるための「始まり」。改善の優先順位が明確になり、運用担当者の自信とモチベーション向上につながります。
本年から開始したテスト導入期間を経て、正式リリースからわずか1ヶ月ですでに10社の導入が決定。このたびしずおかフィナンシャルグループ様にも導入いただき、Web社内報の改善に向けた取り組みがスタートしています。
■ 導入企業の声:株式会社しずおかフィナンシャルグループ様
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19694/69/19694-69-3cba17d15898b0cde06457f1c45f6815-2656x1172.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]紙の社内報から約半年前にWeb社内報へ移行した同社では、「このやり方で正解なのか」という迷いがあったといいます。
広報室長 法月 保人様のコメント:
「日々のWeb社内報運用に追われるなかで、外部のプロの目線も交えて目的やコンセプトを改めて見直す機会を持てたのは大きかったです。紙社内報の流れからあった自己流の『正解』や『当たり前』を一度リセットできました」
広報室 松永 明子様のコメント:
「読者目線で伝わりやすいデザインやタイトルの付け方など、実践的なアドバイスが多く、たくさんの気づきを得ることができました。『人を主役にした発信』という視点も印象的でした。
診断PRO受講後、チーム全体で改善の方向性や優先順位が明確になり、Web社内報の可能性が大きく広がったと感じています。今後も、より伝わるコミュニケーションの実現に向け、継続的な改善に取り組んでいきます。」
■ サービス概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/19694/table/69_1_962c932852f163348c79fa518a09945c.jpg?v=202602021115 ]■ SOLANOWAについて
SOLANOWAは、18年間にわたり蓄積された運用知見を基に開発された、100を超える機能を備えた社内報プラットフォームです。スマートフォンでの閲覧を前提とした設計により、現場スタッフから経営層まで、あらゆる従業員へ確実に情報を届けられます。従業員数に依存しない料金体系により、正社員はもちろん、パート・アルバイト・OBOGまでを含めた全社的な情報配信が可能で、導入企業からは“圧倒的な費用対効果”が高く評価されています。
さらに、WAFやIP制限、シングルサインオン、ログ監視など金融機関レベルのセキュリティ対策を標準実装し、多拠点企業や大規模組織でも安心して利用できます。多言語対応や「誰でもログイン」機能など独自性の高い機能も搭載しており、社内コミュニケーション基盤として継続的に活用できる点が大きな強みです。
サービスサイトはこちら:https://solanowa.jp/
■会社紹介
株式会社フューチャースピリッツ
・代表取締役:谷孝 大
・設 立:2000年1月/資本金:1億円
・URL: https://www.future-s.com/
・事業内容:
クラウドインテグレーション事業、デジタルマーケティング事業、SOLANOWA事業
【本件お問い合わせ先】
株式会社フューチャースピリッツ
SOLANOWA事業本部:平松
cs@solanowa.jp









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