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なぜ現場の「聞いていない・届いていない・終わらない」は繰り返されるのか?「現場責任者のための『段取り』効率化戦略」セミナーを2月26日に開催




株式会社アルダグラム(本社:東京都港区、代表取締役:長濱光、以下「アルダグラム」)が提供する現場DXサービス「KANNA(カンナ)」は、Paintnote株式会社(本社:品川区、代表者:藤井友輝、以下「Paintnote」)と共催で、2026年2月26日(木)に現場管理にお悩みを抱える現場担当者・責任者の方を対象とした「現場責任者のための「段取り」効率化戦略」をテーマとしたオンラインセミナーを開催します。本セミナーでは、なぜツールを導入しても課題がなくならないのか、その"本当のボトルネック"を、両社の視点から構造的に解説します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58603/119/58603-119-68a2bc8263d86f3a9e38a42e4a147872-2000x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本セミナーで解説する内容
「聞いていない」「共有されていない」「まだ終わっていない」現場で繰り返されるこれらの言葉。その背景には、個人の努力では解決できない構造的な課題が潜んでいます。
本セミナーでは、下記の内容をテーマに、ショートディスカッションから始まり、Paintnoteおよびアルダグラムの各社が解説します。

【第1部|ショートディスカッション Paintnote × アルダグラム】

■ なぜ現場の「聞いていない・届いていない・終わらない」は繰り返されるのか?

【第2部|Paintnote】

■ 属人的なスケジュール管理はなぜ限界を迎えるのか
- 段取り共有が機能しない構造的背景
- 管理を“仕組み化”するための視点

【第3部|アルダグラム】

■ 情報はあるのに、なぜ「回らない」は繰り返されるのか?
- DXが進んでも解消しない構造的ボトルネック
- 全体最適を実現する情報設計の考え方


こんな方におすすめ
- 複数の現場を統括する現場責任者の方
- 日報や写真整理に時間を取られている施工担当の方
- 現場の運営方法を見直したい企業様


開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/58603/table/119_1_ec0f7d870f6183463329aebb5b2ce8f6.jpg?v=202602240845 ]

※同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。


参加特典
セミナー終了後アンケートにお答え頂いた方に、本セミナーで使用する資料をご提供します。

講師紹介

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58603/119/58603-119-468ca2050f1898458f6c456a4662328d-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

Paintnote株式会社 
取締役 鈴木 一平 
静岡県静岡市出身。慶應義塾大学を卒業後、新卒で静岡銀行に入行。在職中は法人融資営業や新規店舗開設にも携わり、社内表彰を3度受賞。2020年3月にPaintnote株式会社に入社し、現在は取締役として、マーケティング・セールス・サポート部門のビジネスサイド全般を統括。お客様のお声を第一に、現場の課題に根差したサービス開発・運営に従事。





[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58603/119/58603-119-c04cd8c13da4b14d62d246d549dffbc6-1708x1696.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社アルダグラム 
ジャパンビジネス本部 エンタープライズ部 部長 セールス エヴァンジェリスト 川島 和弘
新卒サイゼリヤ、株式会社TMJを経て2016年アマゾンジャパン合同会社へ。出品サービス事業部にて主に家電量販店を担当、2年連続トップセールス。FBA物流新事業立ち上げを経験し、2019年直販事業部(リテール)へ。PC事業部にて、プリンター・モニター・ノートパソコンのバイヤーを担当。物流事業立ち上げに際し、2020年SCM幹線事業部(物流事業)へ。事業企画・運用を担当、新事業を1年間で黒字転換。10年活動したEC領域からホリゾンタル領域でのビジネス課題解決を目指し2025年よりアルダグラムにてKANNAの拡販に注力。





■現場DXサービス「KANNA」について
「KANNA(カンナ)」は、世界中のノンデスクワーク業界における現場の生産性向上を実現する「現場DXサービス」です。事務作業や移動時間、コミュニケーションの手間をカンナのように削り、作業の生産性を最大化します。Appストアでのアプリ評価は「4.3点」(5点満点 2025年7月現在)。ITツールに不慣れな方にもシンプルで使いやすい設計が特徴です。現場DXサービス「KANNA」は、世界中の現場を支えるプロジェクト管理アプリ「KANNAプロジェクト」、ペーパーレス化を推進するデジタル帳票アプリ「KANNAレポート」の2つのサービスを展開。
 【KANNAプロジェクト】https://lp.kanna4u.com/
 【KANNAレポート】https://lp.kanna4u.com/report/  ※2024年9月特許取得

株式会社アルダグラム
テクノロジーの力で、世界中のノンデスクワーク業界の生産性向上に取り組み、現場DXサービス「KANNA」を提供しています。2020年7月、プロジェクト管理アプリ「KANNAプロジェクト」をリリース。2022年5月に株式会社MonotaROと資本業務提携。2023年5月、パナソニック株式会社と資本提携を締結。「KANNA」は、国内外で87,000社が利用(2025年6月現在)。日本のみならず海外にも展開しており、東南アジア・欧米・インドなど世界100カ国以上に展開。日本語版に加え、英語版・タイ語版・スペイン語版・ベトナム語版・インドネシア語版の多言語対応をしています。また、2023年11月にはKANNAシリーズ第2弾としてデジタル帳票アプリ「KANNAレポート」の提供を開始。

 【社名】株式会社アルダグラム
 【所在地】東京都港区虎ノ門2-2-1 住友不動産虎ノ門タワー 26階
 【海外拠点】バンコク(タイ)、ジャカルタ(インドネシア)
 【代表者】長濱 光
 【設立】2019年5月8日
 【事業内容】ノンデスクワーク業界の生産性向上を実現するサービスの開発・提供
 【URL】(日本語・英語・タイ語)https://aldagram.com/
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