アツギ 第2回Femtech Tokyoに出展 ライフステージに合わせたフェムケアを提案
[23/09/29]
提供元:PRTIMES
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アツギ株式会社(本社:神奈川県海老名市、代表取締役社長:日光信二)は、10月5日(木)から10月7日(土)まで東京ビッグサイト東展示棟にて開催される第2回Femtech Tokyoに出展いたします。アツギは自社のフェムテックにまつわるすべての活動を「フェムサポ(TM)」とネーミングし、商品の企画立案や、フェムテックの認知拡大活動等に取り組んでいます。今回の出展では、思春期から老年期までのライフステージごとに合わせたフェムケアアイテムを提案いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/9792/125/resize/d9792-125-ce8794f950e3bc36c9f8-0.jpg ]
■アツギならではのフェムケア
女性の体は思春期、性成熟期、更年期、老年期と、ライフステージごとに変化を重ねます。「はじめてのブラジャー、服から透けてしまうのが心配」「お手洗いでのストッキングの上げ下げが面倒!」「サニタリー期間も安心して過ごせるショーツが欲しい」等、抱えるお悩みもライフステージごとに異なります。アツギは、創業以来レッグウェア・インナーウェアを通じて、長年女性の肌の一番近くに寄り添ってきました。今回の展示では、ライフステージごとのお悩みに寄り添う、アツギならではのフェムケアアイテムをご紹介いたします。
■アツギのブースにお立ち寄りいただいた方に素敵なプレゼント!
アツギのブース(東7ホール、小間番号1-26)にて、各日先着470名様を対象に、素敵なプレゼントが当たるハズレなしのくじ引きをご用意しております。※くじ引きの参加には条件がございます。ブースにてお問い合わせください。
■「第2回Femtech Tokyo」イベント概要
[画像2: https://prtimes.jp/i/9792/125/resize/d9792-125-0e91e47d74ee90a6b339-1.png ]
会期:2023年10月5日(木)〜7日(土)10:00〜17:00
※ビジネスデー:10月5日・6日・7日
一般デー: 10月7日
会場:東京ビッグサイト東展示棟7・8ホール
アツギは東展示棟7ホール1-26ブースに出展
入場料:無料 ※公式HPより入場チケットの申込が必要
公式サイト:https://www.femtech-week.jp/hub/ja-jp.html
アツギブースの情報もこちらからご覧ください
■アツギ株式会社について
2023年5月にブランドロゴを刷新。すべての人に寄り添い、従来のレッグウェア・インナーウェアというカテゴリーを超えた、肌に心地よい・心に響く衣服、フィールウェア(TM)をお届けすることを目指しています。
[画像1: https://prtimes.jp/i/9792/125/resize/d9792-125-ce8794f950e3bc36c9f8-0.jpg ]
■アツギならではのフェムケア
女性の体は思春期、性成熟期、更年期、老年期と、ライフステージごとに変化を重ねます。「はじめてのブラジャー、服から透けてしまうのが心配」「お手洗いでのストッキングの上げ下げが面倒!」「サニタリー期間も安心して過ごせるショーツが欲しい」等、抱えるお悩みもライフステージごとに異なります。アツギは、創業以来レッグウェア・インナーウェアを通じて、長年女性の肌の一番近くに寄り添ってきました。今回の展示では、ライフステージごとのお悩みに寄り添う、アツギならではのフェムケアアイテムをご紹介いたします。
■アツギのブースにお立ち寄りいただいた方に素敵なプレゼント!
アツギのブース(東7ホール、小間番号1-26)にて、各日先着470名様を対象に、素敵なプレゼントが当たるハズレなしのくじ引きをご用意しております。※くじ引きの参加には条件がございます。ブースにてお問い合わせください。
■「第2回Femtech Tokyo」イベント概要
[画像2: https://prtimes.jp/i/9792/125/resize/d9792-125-0e91e47d74ee90a6b339-1.png ]
会期:2023年10月5日(木)〜7日(土)10:00〜17:00
※ビジネスデー:10月5日・6日・7日
一般デー: 10月7日
会場:東京ビッグサイト東展示棟7・8ホール
アツギは東展示棟7ホール1-26ブースに出展
入場料:無料 ※公式HPより入場チケットの申込が必要
公式サイト:https://www.femtech-week.jp/hub/ja-jp.html
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■アツギ株式会社について
2023年5月にブランドロゴを刷新。すべての人に寄り添い、従来のレッグウェア・インナーウェアというカテゴリーを超えた、肌に心地よい・心に響く衣服、フィールウェア(TM)をお届けすることを目指しています。










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