写真家×一級建築?が手がけるランジェリーブランド「MichiLu」がローンチ
[22/06/13]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
このたび、エピッククリエイティブ株式会社は、?服・ライフスタイル産業のサプライチェーンを変革するクラウドサービス「sitateru CLOUD」を開発、提供するシタテル株式会社のサポートのもと、ランジェリーブランド「MichiLu(ミチル)」をローンチしました。
「MichiLu」販売サイト▼
https://michilu.spec-sitateru.com/?fbclid=IwAR0QTJsQaQkAcL2jdjJoeXPTJ-mg-W4kuZIUD921VjkWUJokB3gkhmeQHpU
[画像1: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-ad8115e9960552eb04d6-9.png ]
■写真家と建築?の美意識が詰まったデザイン
「MichiLu」は、写真家の生熊友博と一級建築?でモデルのchie が各々の感性を融合させることで生まれたランジェリーブランドです。
[画像2: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-05f962ec55276b1a78c2-0.png ]
きっかけは、生熊がものづくりにもチャレンジしてみたいと思い立ち、chie に協力を依頼したことでした。
生熊には、これまでブライダルの撮影などを通してドレスのレースから肌が透けて見えるさまが人の想像を掻き立て、女性の美しさを際立たせると感じてきた体験を何か生かしたいという想いがあり、一方、chie は建築?として?や素材の組み合わせ、シルエット、バランスに対して美意識を磨いてきた経験を別分野でも表現してみたいという夢がありました。
そこで各々が求める「美しさ」を表現するために、全く未知の世界であるアパレルの世界に飛び込み立ち上げたのがランジェリーブランド「MichiLu」なのです。
■アパレルの知識ゼロからの挑戦
[画像3: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-e8cdcd657ba623ee1ed6-4.png ]
アパレルの生産・販売に関する知識がないため、ランジェリー作りのサポートをしてもらうため、クラウドサービスを提供するシタテルに依頼。「デザインや素材はこうしたい」というイメージを実際に形にするためにプロの手を借りました。
今回「MichiLu」から誕生したのは、一着のスリップ。
建築?であるchie の美意識がデザインのそこかしこに詰まっています。
建築物とランジェリーは一見全く別物に思えますが、デザインにおいて共通するのが美しく見える“比率”。
例えば建物の天井に対してドアの高さがどのくらいで、窓の大きさはどのくらいだとバランスが整って見えるのか。
そんな建築?としてのセンスの蓄積が今回のスリップ作りにも生かされています。
■選りすぐりのレースをあしらったスリップ
[画像4: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-e9263ae814fe17a2f3f7-3.png ]
生熊のこだわりが発揮されているのは、スリップにあしらったレースです。
生熊はブライダルの撮影に携わっていた頃から花嫁のベールやドレスのレースを目にする度に、レースの透明感や、レースが光に当たって作り出す影の美しさに魅了されてきました。スリップの胸元やバックサイドにあしらったレースは、膨大な数のレースのサンプルの中から選りすぐった一枚です。繊細なモチーフがあしらわれたレースで胸元を覆うことで、見えそうで見えない余?のある美を表現しました。写真家としてモデルに当たる光の角度や影の落ち方、背景とのバランスなど細部を意識してきた経験は、スリップのディティールのデザインに生かしました。
スリップのカラーは、「紫陽花(ブラック)」、「芍薬(ピンク)」。どちらも女性の肌をしっとり艶やかに見せる?合いとなっています。
[画像5: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-db11064574aa4545ac2e-7.png ]
■ブランド名「MichiLu」に込めた想い
[画像6: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-57082fdcf72d0cc8b79c-8.png ]
自分を「満たす」よりも「満ちる」自分を愉しむ。
たくさんの正解がある社会の中で、自分に足りないところ、?けているところがあると、ついそれを埋めたくなってしまいます。
けれど自然という観点で見てみれば、月が満ち?けを繰り返したり、海が満ち引きを繰り返すときの?けている状態や?上がっている状態をネガティブなものとはしていません。
それはきっと人も同じです。
悩み、揺れ動く。そんな自分も否定せずに受け止め、慈しみ、大切にする。
それができれば、きっとまた自然に満ちていける。
足りなくて、?けている部分も自分の一部だと愛すことができるようになると思うのです。
「MichiLu」のランジェリーをまとうことで、どんな自分でも愛おしいのだと思い出してほしい。そんなメッセージを込めて「MichiLu」と名付けました。
<プロフィール>
[画像7: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-81cd4ccab6d6142fe7be-2.png ]
生熊友博 (いくま ともひろ)
<写真家・起業家・映像作家>
1981 年生まれ、東京在住
大手旅行会社・大手写真会社を経てフリーランスフォトグラファーとして独立。
広告撮影:小学館、松?、KADOKAWA、ソニーミュージック等多数。2020 年9 月エピッククリエイティブ株式会社設立。旅行業界9 年、写真業界12 年の経験で培った気付きと学びで旅行(ホテル)と写真を合わせた新しいサービスを開発中。
[画像8: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-f767fa51c0e39ce1f459-1.png ]
chie(ちえ)<一級建築?・モデル>
1984 年生まれ、岐?県在住。
建築学科を卒業後、ハウスメーカーに就職。
2012 年一級建築?を取得し、工務店、設計事務所の3 つの業態で建築のキャリアを積む。
これまでに設計した注文住宅は100 棟超。
プライベートでは、有料オンラインサロンの運営を手掛け、2020 年から被写体モデルやアートモデルとしても活動。
持ち前の空間認識能力や?彩感覚、クラシックバレエで培った身体能力を生かし、多様な分野で活躍中。
「MichiLu」販売サイト▼
https://michilu.spec-sitateru.com/?fbclid=IwAR0QTJsQaQkAcL2jdjJoeXPTJ-mg-W4kuZIUD921VjkWUJokB3gkhmeQHpU
[画像1: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-ad8115e9960552eb04d6-9.png ]
■写真家と建築?の美意識が詰まったデザイン
「MichiLu」は、写真家の生熊友博と一級建築?でモデルのchie が各々の感性を融合させることで生まれたランジェリーブランドです。
[画像2: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-05f962ec55276b1a78c2-0.png ]
きっかけは、生熊がものづくりにもチャレンジしてみたいと思い立ち、chie に協力を依頼したことでした。
生熊には、これまでブライダルの撮影などを通してドレスのレースから肌が透けて見えるさまが人の想像を掻き立て、女性の美しさを際立たせると感じてきた体験を何か生かしたいという想いがあり、一方、chie は建築?として?や素材の組み合わせ、シルエット、バランスに対して美意識を磨いてきた経験を別分野でも表現してみたいという夢がありました。
そこで各々が求める「美しさ」を表現するために、全く未知の世界であるアパレルの世界に飛び込み立ち上げたのがランジェリーブランド「MichiLu」なのです。
■アパレルの知識ゼロからの挑戦
[画像3: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-e8cdcd657ba623ee1ed6-4.png ]
アパレルの生産・販売に関する知識がないため、ランジェリー作りのサポートをしてもらうため、クラウドサービスを提供するシタテルに依頼。「デザインや素材はこうしたい」というイメージを実際に形にするためにプロの手を借りました。
今回「MichiLu」から誕生したのは、一着のスリップ。
建築?であるchie の美意識がデザインのそこかしこに詰まっています。
建築物とランジェリーは一見全く別物に思えますが、デザインにおいて共通するのが美しく見える“比率”。
例えば建物の天井に対してドアの高さがどのくらいで、窓の大きさはどのくらいだとバランスが整って見えるのか。
そんな建築?としてのセンスの蓄積が今回のスリップ作りにも生かされています。
■選りすぐりのレースをあしらったスリップ
[画像4: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-e9263ae814fe17a2f3f7-3.png ]
生熊のこだわりが発揮されているのは、スリップにあしらったレースです。
生熊はブライダルの撮影に携わっていた頃から花嫁のベールやドレスのレースを目にする度に、レースの透明感や、レースが光に当たって作り出す影の美しさに魅了されてきました。スリップの胸元やバックサイドにあしらったレースは、膨大な数のレースのサンプルの中から選りすぐった一枚です。繊細なモチーフがあしらわれたレースで胸元を覆うことで、見えそうで見えない余?のある美を表現しました。写真家としてモデルに当たる光の角度や影の落ち方、背景とのバランスなど細部を意識してきた経験は、スリップのディティールのデザインに生かしました。
スリップのカラーは、「紫陽花(ブラック)」、「芍薬(ピンク)」。どちらも女性の肌をしっとり艶やかに見せる?合いとなっています。
[画像5: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-db11064574aa4545ac2e-7.png ]
■ブランド名「MichiLu」に込めた想い
[画像6: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-57082fdcf72d0cc8b79c-8.png ]
自分を「満たす」よりも「満ちる」自分を愉しむ。
たくさんの正解がある社会の中で、自分に足りないところ、?けているところがあると、ついそれを埋めたくなってしまいます。
けれど自然という観点で見てみれば、月が満ち?けを繰り返したり、海が満ち引きを繰り返すときの?けている状態や?上がっている状態をネガティブなものとはしていません。
それはきっと人も同じです。
悩み、揺れ動く。そんな自分も否定せずに受け止め、慈しみ、大切にする。
それができれば、きっとまた自然に満ちていける。
足りなくて、?けている部分も自分の一部だと愛すことができるようになると思うのです。
「MichiLu」のランジェリーをまとうことで、どんな自分でも愛おしいのだと思い出してほしい。そんなメッセージを込めて「MichiLu」と名付けました。
<プロフィール>
[画像7: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-81cd4ccab6d6142fe7be-2.png ]
生熊友博 (いくま ともひろ)
<写真家・起業家・映像作家>
1981 年生まれ、東京在住
大手旅行会社・大手写真会社を経てフリーランスフォトグラファーとして独立。
広告撮影:小学館、松?、KADOKAWA、ソニーミュージック等多数。2020 年9 月エピッククリエイティブ株式会社設立。旅行業界9 年、写真業界12 年の経験で培った気付きと学びで旅行(ホテル)と写真を合わせた新しいサービスを開発中。
[画像8: https://prtimes.jp/i/41863/161/resize/d41863-161-f767fa51c0e39ce1f459-1.png ]
chie(ちえ)<一級建築?・モデル>
1984 年生まれ、岐?県在住。
建築学科を卒業後、ハウスメーカーに就職。
2012 年一級建築?を取得し、工務店、設計事務所の3 つの業態で建築のキャリアを積む。
これまでに設計した注文住宅は100 棟超。
プライベートでは、有料オンラインサロンの運営を手掛け、2020 年から被写体モデルやアートモデルとしても活動。
持ち前の空間認識能力や?彩感覚、クラシックバレエで培った身体能力を生かし、多様な分野で活躍中。










SEO関連




