Fundsが「BareeモビリティECファンド#1」を公開
[26/03/18]
提供元:PRTIMES
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〜韓国企業のFunds参画は初、世界的な成長投融資プラットフォームへ〜
直接金融プラットフォーム「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:藤田雄一郎、以下 当社)は、2026年3月18日、韓国においてバイク特化のモビリティEC及び金融ソリューションを提供するオンラインプラットフォーム「REITWAGEN」を運営するBaree Inc.(本社:韓国 ソウル特別市 瑞草区、CEO:Seungwoo Yeom(ヨム スンウ)、以下 Baree)を借り手企業とする「BareeモビリティECファンド#1」を公開したことをお知らせします。
本ファンドはプロフェッショナルファンドとして募集されます。韓国は、Fundsプラットフォームとして台湾、香港に続く本格的な進出地域であり、当社の海外事業統括拠点であるFUNDS IGC PTE. LTD.(以下 FIGC:フィグシー)設立後、初の展開国となります。当社は、Bareeとの将来的な提携強化を見据え、2026年4月14日以降、同社の取締役会に当社の取締役をオブザーバーとして派遣する予定です。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-8fcc3448e693214d4331038730875605-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 世界的な成長投融資プラットフォームへ
当社は、2024年11月に台湾AMFC社と株式譲渡契約を締結して以来、海外展開を本格化しています。APAC地域における金融事業を軸とした「世界的な成長投融資プラットフォーム」構想の実現に向けて、2025年6月には海外事業統括拠点であるFIGCをシンガポールに設立しました。
Bareeは、韓国においてバイク特化のモビリティEC及び金融ソリューションを提供するモビリティ・テック企業です。同社はすでに営業黒字を達成しており、2023年より注力事業に位置づけているバイクのサブスクリプション(所有権留保型の割賦販売)事業の拡大に向けた成長資金の獲得を目的としてFundsに参画しました。
当社は、確かな技術基盤と金融事業ノウハウを有するBareeが、韓国市場における初のパートナー企業として提携するに相応しいと判断しました。台湾、香港に続く韓国での事業展開を通じて、「世界的な成長投融資プラットフォーム」の実現を推進してまいります。
■ Bareeについて
Bareeは、韓国でバイク特化のモビリティEC及び金融ソリューション「REITWAGEN」を運営しています。BNPLサービスにおいてNaverグループ、ロッテグループなどの大手企業と提携し、韓国内のバイク登録台数は約226万台(2025年12月時点。韓国政府・国土交通部)である中、2025年における平均MAU(月間アクティブユーザー数)は26.1万人であり、バイクファンの間で高い認知度を有しています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-78066b00f0a43f3c087a03c61e0eeaf7-3900x2194.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
米国LAと韓国ソウルを拠点とするStrong Ventures、ロッテグループ傘下のロッテベンチャーズ、現代(ヒュンダイ)系列の現代技術投資などから出資を受け、2024年6月には韓国政府・中小ベンチャー企業部よりユニコーン企業(企業価値が10億ドルを超える未上場企業)に成長する可能性が高い「ベビーユニコーン」として選定された注目企業です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-75f1955439c83d933e3e01ea5836be3d-806x343.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ BareeモビリティECファンド#1について
Bareeが借り手企業となる円建てのファンドです。対象投資家の皆様のみを対象として募集されるプロフェッショナルファンド(詳細はこちら)ですが、概要はこちらよりご覧いただけます。
先着募集期間:2026年3月19日 19:00〜4月1日 15:00
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-3023f56df550500166ff36674cfa9982-975x548.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当社は、Bareeとの将来的な提携強化を見据えた実効的なモニタリング措置として、2026年4月14日以降、当社の取締役をBareeの取締役会にオブザーバーとして派遣する予定です。また、Bareeに対する貸付債権には、同社が事業上保有、取得する割賦債権が、債権譲渡担保として設定される予定です。
<セミナー概要>
日時:4月7日(火)20:00〜21:00
参加方法:事前申込制(詳細は3月下旬頃に対象者に配信するメールをご確認ください)
セミナー内容
1. プロフェッショナルファンドについて
2. プロフェッショナルファンド円建て外資企業ファンドの利回りが高い理由
3. 公開中ファンドのご説明
4. 公開中ファンドにおける審査の着眼点とリスク低減に向けた取り組み
5. Q&A
出演者
- 取締役CLO 高尾 知達
- 執行役員/マーケットプレイス本部長 坂本 直樹
※セミナー内容や出演者は変更になる場合がございます。
■Fundsについて
Fundsは、個人が1円から上場企業などに間接的に貸出しができるオンラインプラットフォームを提供しております。これまで上場企業を中心とした120社が組成する581のファンドを募集し、分配遅延・貸し倒れは0件です(2026年2月末日現在、将来の成果を保証するものではありません)。
Fundsの仕組みについては、タクシーCMとして制作した動画もご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=HXhKv8Mv_K8
<固定利回り投資「Funds」の主な特徴>
・値動きなし、固定利回りの金融商品
Fundsは、値動きなく安定的に資産形成ができます。市場の影響を直接的に受けず、心理的な負担や管理の手間を軽減します。なお「固定利回り」とは、ファンドの利回りが募集時に定められていることを意味しており、借り手企業が支払不能になったなどの場合には予定どおりの分配が行われない可能性があります。
・1円単位での投資が可能
投資初心者の方にも、心理的なハードルを感じることなく投資をしていただけるよう、Fundsでは業界初1円から1円単位での投資を可能としています(ファンズ調べ)。
・当社の定める選定基準をクリアした企業のみが参加
Fundsに参加して資金調達を行う企業は当社の定めた財務状況や事業計画等についての審査を通過した企業に限定しています。
・優待券など特典も充実
一部のファンドでは「Funds優待」を投資家に付与し、割引サービスや投資家限定の試食イベントに招待するなどの試みを行っております。Fundsでは今後、個人投資家と企業がお金を介して相互理解を深めていく新しいつながりの場を世の中に創り出し、新しい価値を生み出してまいります。
■ファンズ株式会社 経営者略歴
代表取締役CEO 藤田雄一郎:早稲田大学商学部卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。2007年にWEB構築、マーケティング支援事業を行う企業を創業し、2012年に上場企業に売却。2013年に大手融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)サービスを立ち上げ、2016年11月にファンズ株式会社を創業。
■ 手数料・リスク等の広告記載事項
・Fundsでは、口座開設、管理および投資に際しての手数料等はいただいておりません。ただし、ご利用の金融機関からデポジット口座に送金する際の振込手数料はお客様のご負担となります。振込手数料はご利用の金融機関にご確認ください。
・Fundsで取り扱うファンドの配当原資となる債権は、金融商品市場で取引されるものではないため市場価格はありませんが、第三者への売却価格を決定する際は、市場動向の影響を受けることがあります。なお、Fundsで取り扱うファンドの持分売却は制限されており、当社およびファンド組成企業の承諾が必要となります。
・Fundsで取り扱うファンドは、元本が保証されているものではなく、欠損が生じる可能性があります。各ファンドの条件およびリスクの内容や性質の詳細は、重要事項説明書等をよくお読みください。
■ファンズ株式会社
商号 ファンズ株式会社
本社 東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング5階
代表取締役CEO 藤田雄一郎
設立 2016年11月1日
資本金 1,015,000千円
第二種金融商品取引業
直接金融プラットフォーム「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:藤田雄一郎、以下 当社)は、2026年3月18日、韓国においてバイク特化のモビリティEC及び金融ソリューションを提供するオンラインプラットフォーム「REITWAGEN」を運営するBaree Inc.(本社:韓国 ソウル特別市 瑞草区、CEO:Seungwoo Yeom(ヨム スンウ)、以下 Baree)を借り手企業とする「BareeモビリティECファンド#1」を公開したことをお知らせします。
本ファンドはプロフェッショナルファンドとして募集されます。韓国は、Fundsプラットフォームとして台湾、香港に続く本格的な進出地域であり、当社の海外事業統括拠点であるFUNDS IGC PTE. LTD.(以下 FIGC:フィグシー)設立後、初の展開国となります。当社は、Bareeとの将来的な提携強化を見据え、2026年4月14日以降、同社の取締役会に当社の取締役をオブザーバーとして派遣する予定です。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-8fcc3448e693214d4331038730875605-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 世界的な成長投融資プラットフォームへ
当社は、2024年11月に台湾AMFC社と株式譲渡契約を締結して以来、海外展開を本格化しています。APAC地域における金融事業を軸とした「世界的な成長投融資プラットフォーム」構想の実現に向けて、2025年6月には海外事業統括拠点であるFIGCをシンガポールに設立しました。
Bareeは、韓国においてバイク特化のモビリティEC及び金融ソリューションを提供するモビリティ・テック企業です。同社はすでに営業黒字を達成しており、2023年より注力事業に位置づけているバイクのサブスクリプション(所有権留保型の割賦販売)事業の拡大に向けた成長資金の獲得を目的としてFundsに参画しました。
当社は、確かな技術基盤と金融事業ノウハウを有するBareeが、韓国市場における初のパートナー企業として提携するに相応しいと判断しました。台湾、香港に続く韓国での事業展開を通じて、「世界的な成長投融資プラットフォーム」の実現を推進してまいります。
■ Bareeについて
Bareeは、韓国でバイク特化のモビリティEC及び金融ソリューション「REITWAGEN」を運営しています。BNPLサービスにおいてNaverグループ、ロッテグループなどの大手企業と提携し、韓国内のバイク登録台数は約226万台(2025年12月時点。韓国政府・国土交通部)である中、2025年における平均MAU(月間アクティブユーザー数)は26.1万人であり、バイクファンの間で高い認知度を有しています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-78066b00f0a43f3c087a03c61e0eeaf7-3900x2194.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
米国LAと韓国ソウルを拠点とするStrong Ventures、ロッテグループ傘下のロッテベンチャーズ、現代(ヒュンダイ)系列の現代技術投資などから出資を受け、2024年6月には韓国政府・中小ベンチャー企業部よりユニコーン企業(企業価値が10億ドルを超える未上場企業)に成長する可能性が高い「ベビーユニコーン」として選定された注目企業です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-75f1955439c83d933e3e01ea5836be3d-806x343.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ BareeモビリティECファンド#1について
Bareeが借り手企業となる円建てのファンドです。対象投資家の皆様のみを対象として募集されるプロフェッショナルファンド(詳細はこちら)ですが、概要はこちらよりご覧いただけます。
先着募集期間:2026年3月19日 19:00〜4月1日 15:00
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/23781/236/23781-236-3023f56df550500166ff36674cfa9982-975x548.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当社は、Bareeとの将来的な提携強化を見据えた実効的なモニタリング措置として、2026年4月14日以降、当社の取締役をBareeの取締役会にオブザーバーとして派遣する予定です。また、Bareeに対する貸付債権には、同社が事業上保有、取得する割賦債権が、債権譲渡担保として設定される予定です。
<セミナー概要>
日時:4月7日(火)20:00〜21:00
参加方法:事前申込制(詳細は3月下旬頃に対象者に配信するメールをご確認ください)
セミナー内容
1. プロフェッショナルファンドについて
2. プロフェッショナルファンド円建て外資企業ファンドの利回りが高い理由
3. 公開中ファンドのご説明
4. 公開中ファンドにおける審査の着眼点とリスク低減に向けた取り組み
5. Q&A
出演者
- 取締役CLO 高尾 知達
- 執行役員/マーケットプレイス本部長 坂本 直樹
※セミナー内容や出演者は変更になる場合がございます。
■Fundsについて
Fundsは、個人が1円から上場企業などに間接的に貸出しができるオンラインプラットフォームを提供しております。これまで上場企業を中心とした120社が組成する581のファンドを募集し、分配遅延・貸し倒れは0件です(2026年2月末日現在、将来の成果を保証するものではありません)。
Fundsの仕組みについては、タクシーCMとして制作した動画もご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=HXhKv8Mv_K8
<固定利回り投資「Funds」の主な特徴>
・値動きなし、固定利回りの金融商品
Fundsは、値動きなく安定的に資産形成ができます。市場の影響を直接的に受けず、心理的な負担や管理の手間を軽減します。なお「固定利回り」とは、ファンドの利回りが募集時に定められていることを意味しており、借り手企業が支払不能になったなどの場合には予定どおりの分配が行われない可能性があります。
・1円単位での投資が可能
投資初心者の方にも、心理的なハードルを感じることなく投資をしていただけるよう、Fundsでは業界初1円から1円単位での投資を可能としています(ファンズ調べ)。
・当社の定める選定基準をクリアした企業のみが参加
Fundsに参加して資金調達を行う企業は当社の定めた財務状況や事業計画等についての審査を通過した企業に限定しています。
・優待券など特典も充実
一部のファンドでは「Funds優待」を投資家に付与し、割引サービスや投資家限定の試食イベントに招待するなどの試みを行っております。Fundsでは今後、個人投資家と企業がお金を介して相互理解を深めていく新しいつながりの場を世の中に創り出し、新しい価値を生み出してまいります。
■ファンズ株式会社 経営者略歴
代表取締役CEO 藤田雄一郎:早稲田大学商学部卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。2007年にWEB構築、マーケティング支援事業を行う企業を創業し、2012年に上場企業に売却。2013年に大手融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)サービスを立ち上げ、2016年11月にファンズ株式会社を創業。
■ 手数料・リスク等の広告記載事項
・Fundsでは、口座開設、管理および投資に際しての手数料等はいただいておりません。ただし、ご利用の金融機関からデポジット口座に送金する際の振込手数料はお客様のご負担となります。振込手数料はご利用の金融機関にご確認ください。
・Fundsで取り扱うファンドの配当原資となる債権は、金融商品市場で取引されるものではないため市場価格はありませんが、第三者への売却価格を決定する際は、市場動向の影響を受けることがあります。なお、Fundsで取り扱うファンドの持分売却は制限されており、当社およびファンド組成企業の承諾が必要となります。
・Fundsで取り扱うファンドは、元本が保証されているものではなく、欠損が生じる可能性があります。各ファンドの条件およびリスクの内容や性質の詳細は、重要事項説明書等をよくお読みください。
■ファンズ株式会社
商号 ファンズ株式会社
本社 東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング5階
代表取締役CEO 藤田雄一郎
設立 2016年11月1日
資本金 1,015,000千円
第二種金融商品取引業









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