MODE、「Japan DX Week 春 2026」に出展
[26/03/24]
提供元:PRTIMES
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「現場に行かずに、現場が視える。」をテーマに、遠隔現場マネジメントを紹介
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35514/237/35514-237-3bfa4a61d0936ebc405f2f95a51edc51-1146x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
現場データの活用を支援するシリコンバレー発スタートアップMODE, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、日本支店:東京都千代田区、CEO:上田 学、以下、MODE)は、2026年4月8日(水)〜10日(金)に東京ビッグサイトで開催される「Japan DX Week 春 2026」内『AI・業務自動化 展[春]』に出展することをお知らせします。
本展示では、「現場に行かずに、現場が視える。」をコンセプトに、建設・製造・物流などの現場におけるリアルタイムデータを統合し、AIを活用して遠隔から現場状況を把握・判断・アクションにつなげる新しい現場マネジメントのあり方を紹介します。
人手不足や業務の複雑化が進む中、多くの企業が「現場の状況をリアルタイムで把握できない」「現場判断が属人化している」といった課題を抱えています。
MODEが提供する「BizStack」は、IoTデバイス、カメラ映像、既存の業務システム、SaaSなどのデータをリアルタイムに統合し、現場の状況を一元的に把握できるデータ基盤を提供します。
さらにAIとの対話を通じて、必要な情報の取得や現場状況の確認を直感的に行うことができ、現場の判断や業務の自動化を支援します。
今回の展示では、「遠隔で現場の情報を得て、作業員の行動を促すAI自動化」をテーマに、AIを活用した新しい現場オペレーションのあり方を紹介します。
少子高齢化による労働力不足を背景に、AIやロボットなどのテクノロジーを活用した業務の高度化・自動化が注目を集めています。本講演では、ソフトウェア開発の中心地シリコンバレーでGoogleマップやTwitterの開発に携わってきた経験をもとに、“人と共に働くAI”の最新動向と、現場DXを加速させるAI活用の可能性について紹介します。
講演概要
日時
2026年4月10日(金)10:30〜11:15
セッション番号
ITW-45
テーマ
世界は“働くAI”へ向かっている──シリコンバレーが見ているその先の未来
講演内容
世界は“人に代わるAI”ではなく、“人と共に働くAI”へと進化している。Googleマップなどで開発指揮を執った日本人エンジニアが、シリコンバレーから届ける“働くAI”の未来図。現場の常識を変える、その最前線とこれからの可能性を描く。
登壇者
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35514/237/35514-237-8a9ed03330e9e6fce6af2017f2353c89-1000x998.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
MODE, Inc.
CEO / Co-Founder
上田 学
<プロフィール>
早稲田大学大学院卒。日本で就職のち渡米。2003年、2人目の日本人エンジニアとしてGoogle入社、主にGoogleマップの開発に携わる。その後Twitterに移り、唯一のEng directorとして公式アカウント認証機能や非常時の支援機能などのチーム立ち上げ、開発チームのマネジメントを経験。2014年、Yahoo!出身の共同創業者イーサン・カンとシリコンバレーを拠点にMODE, Inc.を設立。
お申し込み
Japan DX Week 春 2026
AI・業務自動化 展[春]
会期
2026年4月8日(水)〜4月10日(金)
会場
東京ビッグサイト
ブース番号
E42-12(東8ホール)
公式サイト
「BizStack」は、現場のリアルタイムデータや既存システムのデータを一元的に統合し、AIを活用した直感的な操作による業務効率化や安全性向上を実現するIoTプラットフォームです。
建設・製造・物流などの「現場」で発生する多様なデータをつなぎ、センサーやカメラからのIoTデータ・既存の業務システム・SaaSなどから取得した情報をリアルタイムに収集・解析できます。
サービスサイト
MODEは、現場のリアルタイムデータのインテグレーションを支援する「BizStack」を開発・提供する、シリコンバレー発のスタートアップです。建設・製造・物流などの現場が抱える人手不足や業務の属人化といった課題に対し、デジタル技術と現場理解に基づいたアプローチで、多くの企業のDXを支援しています。
■会社概要
会社名:MODE, Inc.
代表者:CEO / Co-Founder 上田 学
所在地:1840 Gateway Dr. Suite 250 San Mateo, CA 94404 USA
設立:2014年7月
事業内容:IoTプラットフォーム「BizStack」の企画・開発・提供
URL:https://www.tinkermode.jp
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35514/237/35514-237-3bfa4a61d0936ebc405f2f95a51edc51-1146x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
現場データの活用を支援するシリコンバレー発スタートアップMODE, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、日本支店:東京都千代田区、CEO:上田 学、以下、MODE)は、2026年4月8日(水)〜10日(金)に東京ビッグサイトで開催される「Japan DX Week 春 2026」内『AI・業務自動化 展[春]』に出展することをお知らせします。
本展示では、「現場に行かずに、現場が視える。」をコンセプトに、建設・製造・物流などの現場におけるリアルタイムデータを統合し、AIを活用して遠隔から現場状況を把握・判断・アクションにつなげる新しい現場マネジメントのあり方を紹介します。
展示コンセプト
現場に行かずに、現場が視える。人手不足や業務の複雑化が進む中、多くの企業が「現場の状況をリアルタイムで把握できない」「現場判断が属人化している」といった課題を抱えています。
MODEが提供する「BizStack」は、IoTデバイス、カメラ映像、既存の業務システム、SaaSなどのデータをリアルタイムに統合し、現場の状況を一元的に把握できるデータ基盤を提供します。
さらにAIとの対話を通じて、必要な情報の取得や現場状況の確認を直感的に行うことができ、現場の判断や業務の自動化を支援します。
今回の展示では、「遠隔で現場の情報を得て、作業員の行動を促すAI自動化」をテーマに、AIを活用した新しい現場オペレーションのあり方を紹介します。
カンファレンス登壇のお知らせ
展示会期間中、MODE CEO 上田 学がJapan DX Weekカンファレンスに登壇します。少子高齢化による労働力不足を背景に、AIやロボットなどのテクノロジーを活用した業務の高度化・自動化が注目を集めています。本講演では、ソフトウェア開発の中心地シリコンバレーでGoogleマップやTwitterの開発に携わってきた経験をもとに、“人と共に働くAI”の最新動向と、現場DXを加速させるAI活用の可能性について紹介します。
講演概要
日時
2026年4月10日(金)10:30〜11:15
セッション番号
ITW-45
テーマ
世界は“働くAI”へ向かっている──シリコンバレーが見ているその先の未来
講演内容
世界は“人に代わるAI”ではなく、“人と共に働くAI”へと進化している。Googleマップなどで開発指揮を執った日本人エンジニアが、シリコンバレーから届ける“働くAI”の未来図。現場の常識を変える、その最前線とこれからの可能性を描く。
登壇者
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35514/237/35514-237-8a9ed03330e9e6fce6af2017f2353c89-1000x998.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
MODE, Inc.
CEO / Co-Founder
上田 学
<プロフィール>
早稲田大学大学院卒。日本で就職のち渡米。2003年、2人目の日本人エンジニアとしてGoogle入社、主にGoogleマップの開発に携わる。その後Twitterに移り、唯一のEng directorとして公式アカウント認証機能や非常時の支援機能などのチーム立ち上げ、開発チームのマネジメントを経験。2014年、Yahoo!出身の共同創業者イーサン・カンとシリコンバレーを拠点にMODE, Inc.を設立。
お申し込み
出展概要
展示会名Japan DX Week 春 2026
AI・業務自動化 展[春]
会期
2026年4月8日(水)〜4月10日(金)
会場
東京ビッグサイト
ブース番号
E42-12(東8ホール)
公式サイト
BizStackとは
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35514/237/35514-237-889feb2441b98600f59fb941336379df-1999x1125.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]「BizStack」は、現場のリアルタイムデータや既存システムのデータを一元的に統合し、AIを活用した直感的な操作による業務効率化や安全性向上を実現するIoTプラットフォームです。
建設・製造・物流などの「現場」で発生する多様なデータをつなぎ、センサーやカメラからのIoTデータ・既存の業務システム・SaaSなどから取得した情報をリアルタイムに収集・解析できます。
サービスサイト
MODEについて
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/35514/237/35514-237-646444964ffcecd56ccb2560d49b0d3d-800x800.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]MODEは、現場のリアルタイムデータのインテグレーションを支援する「BizStack」を開発・提供する、シリコンバレー発のスタートアップです。建設・製造・物流などの現場が抱える人手不足や業務の属人化といった課題に対し、デジタル技術と現場理解に基づいたアプローチで、多くの企業のDXを支援しています。
■会社概要
会社名:MODE, Inc.
代表者:CEO / Co-Founder 上田 学
所在地:1840 Gateway Dr. Suite 250 San Mateo, CA 94404 USA
設立:2014年7月
事業内容:IoTプラットフォーム「BizStack」の企画・開発・提供
URL:https://www.tinkermode.jp









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