【東北地方初!* 】ミラボ、岩手県 宮古市で「みやこ圏域障がい者支援アプリ」提供開始
[26/02/02]
提供元:PRTIMES
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お知らせ配信、事業所一覧、ミライロID連携、バリアフリーマップ、サポートファイルなど、便利な機能が満載!
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68399/266/68399-266-ccbdb82b93df945e220c392adf1bd5f1-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
自治体向けサービスを開発する株式会社ミラボ(本社:東京都千代田区、代表取締役:谷川一也、以下「ミラボ」)は、「障害者支援アプリ」が 岩手県 宮古市に導入され、「みやこ圏域障がい者支援アプリ」として提供を開始しましたことをお知らせします。
* ミラボが開発・提供する障害者支援アプリの自治体導入において、東北地方初の事例。
*2:障害者による情報の取得及び利用並びに意思疎通に係る施策の推進に関する法律
https://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/jouhousyutoku.html
ダウンロード方法
アプリ名:みやこ圏域障がい者支援アプリ
アプリ :App Store、Google Playで
「みやこ圏域障がい者支援アプリ」を検索
Webブラウザ:
https://lg-pwd.jp/home?citycode=032026
お問い合わせ先(宮古市にお住まいの方)
宮古市 保健福祉部 福祉課
TEL:0193-62-2111
・一人一人のニーズに合わせた「お知らせ配信」
これまで 広報紙・ホームページへの掲載や郵送していた市からのお知らせをアプリ内で配信することで、スピーディーな情報提供が可能となります。
また、配信対象者を条件で絞り込むことで、一人一人に合わせた情報をお届けすることができます。利用者は自身に必要な情報を優先して取得できるため、利便性向上につながるとともに、支援施策やイベントなどの認知向上にもつながります。
・「障がい福祉の手引き」デジタル化・絞り込み検索
冊子で配布している「障がい福祉の手引き」や市のホームページに掲載している情報を、目次だけでなく、障害種別・等級などの条件で絞り込み検索し、障害特性や目的に応じた情報を簡単に確認することができます。また、同冊子の改訂や新規追加にあわせて更新するため、最新情報をアプリ内でいつでも確認できます。
・障害福祉サービス等 「事業所一覧」
市内の事業所等の基本情報について、一覧の確認およびサービス種別等の目的に合わせて検索できます。
・デジタル障害者手帳「ミライロID」連携
同アプリからワンタップで、デジタル障害者手帳「ミライロID」を表示できます。
スマートフォンやタブレットを活用することで、障害者手帳の携帯が便利になります。
・バリアフリーマップ
公共施設などの車いす・オストメイト・ベビーチェア対応トイレの有無やベビーベットの有無等のバリアフリー情報について、条件で絞り込み検索し、写真等で確認することができます。
・サポートファイルのデジタル化
発達に支援が必要なこどもの成長記録や支援内容等を記録・管理するサポートファイルをデジタル化し、アプリ内で簡単に入力・PDF出力ができます。手書きする手間を省くことができるほか、保健・医療・福祉・保育・教育・就労支援などの関係機関への情報共有がしやすくなり、より良い支援に繋げることができます。
- 導入のきっかけ
宮古市では、「第7期宮古市障がい者福祉計画・第3期宮古市障がい児福祉計画」に基づき、様々な障害福祉に関する事業を進めております。その中で、令和5年度に福祉計画を策定するために実施したアンケート調査において、「障がい福祉に関する情報をアプリで取得したい」という声が多く寄せられ、デジタルを活用した情報提供の必要性が明らかになりました。このような調査結果や普段市民の皆さんから寄せられるニーズに応えるべく、障害者支援に特化した ミラボ社の「障害者支援アプリ」を導入するに至りました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68399/266/68399-266-b49566c59760ac442500f83dab8e14c5-1000x667.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
宮古市 保健福祉部 福祉課 金澤 課長
- 今回のアプリ導入について
アプリ内では、宮古市からのお知らせをプッシュ通知やメールで確認できるほか、これまで冊子配布や市のホームページに掲載していた「障がい福祉の手引き」の内容をデジタル化しています。これにより、障害種別や等級といった条件から必要な情報を整理して確認できるようになるとともに、制度改正等があった場合にも内容を速やかに反映できるようになります。
さらに、発達に支援が必要なこどもの成長記録や支援内容をアプリ上で記録・管理できる「サポートファイル機能」、市内の事業所等の情報を確認できる「事業所一覧・検索機能」、車いす・オストメイト・ベビーチェア対応トイレの有無などを確認できる「バリアフリーマップ」などの機能を備えています。
- 今後の展望
現在は宮古市の情報が中心となりますが、アプリ名称の「みやこ圏域障がい者支援アプリ」の通り、将来的には宮古圏域全体の障がい福祉に関する情報をまとめて確認することができる環境づくりも視野に入れて検討しております。今後もミラボ社と連携しながら、実際の利用状況や利用者の声を踏まえて改善を重ね、障がいのある方やそのご家族、支援者、事業者の皆様に継続的に活用されるアプリを目指して取り組んでまいります。
「障害者支援アプリ」は、自治体からのお知らせ配信・オンライン予約・デジタル障害者手帳「ミライロID」連携など、障害者支援に関わる様々な機能を備えた自治体向けサービスです。
対象者を絞り込み配信する「お知らせ配信」や、各自治体の既存ルールや条件に合わせた「オンライン予約」など、これまでアナログで行っていたサービスをデジタル化することで、利用者である障害のある方や介助者(以下利用者)の利便性向上と共に、サポートをする自治体や支援施設職員の業務効率化を実現します。
■ 主な機能(自治体により導入機能は一部異なります)
・お知らせ配信・プッシュ通知
・オンライン予約
・ミライロID連携
・障害福祉案内冊子のデジタル化・絞り込み検索
・施設・窓口 検索
・バリアフリーマップ
・サポートファイル
・バス無料乗車券
・アンケート
・ヘルプカード
・多言語対応
・アクセシビリティ対応
■ 導入事例
・東京都 港区 みなと障害者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000068399.html
みなと障害者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=131032
・神奈川県 茅ヶ崎市 ちがさき障がい者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000068399.html
ちがさき障がい者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=142077
・東京都 江戸川区 ミライク -MIRAIKU-
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000115.000068399.html
ミライク -MIRAIKU-(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=131237
・岐阜県 飛騨市 飛騨市障がい者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000123.000068399.html
飛騨市障がい者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=212172
・栃木県 那須塩原市 ココみる
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000144.000068399.html
ココみる(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=092134
・栃木県 宇都宮市 わく・わくアプリU
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000195.000068399.html
わく・わくアプリU(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=092011
・神奈川県 鎌倉市 かまくら障害者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000196.000068399.html
かまくら障害者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=142042
・茨城県 ひたちなか市 ひたちなか市障害者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000199.000068399.html
ひたちなか市障害者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=082210
・東京都 台東区 台東区障害者支援アプリ ささえ〜る
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000068399.html
台東区障害者支援アプリ ささえ〜る(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=131067
是非お気軽にお問合せください。
■ お問い合わせ:https://mi-labo.co.jp/inquiry/
■ 資料請求 :https://mi-labo.co.jp/brochure/
※お電話の場合は以下へご連絡ください
株式会社ミラボ 障害者支援アプリ 担当 03-6821-8600
株式会社 ミラボ 会社概要
・会社名:株式会社ミラボ
・所在地:東京都千代田区神田駿河台4-1-2 ステラお茶の水ビル8階
・代表者:代表取締役 谷川一也
・設 立:2013年12月
・企業HP:https://mi-labo.co.jp
ミラボの社名は「ミライ × labo(ラボ)」に由来します。「いまここにない未来を創造」し「社会に貢献する」ことを基本理念に、主に電子申請サービスや母子保健・福祉・医療・教育に関するDXサービスを展開しており、全国約300自治体のDX支援を行っております。
また、2022年12月 株式会社 Gakkenと共同で ジョイントベンチャー「hug Labo株式会社」を設立し、子育てクラウドサービス「hugmo」を運営。2023年2月「一般社団法人こどもDX推進協会」の設立に関わり、当社代表が理事を務めております。
※本プレスリリースに記載されている会社名、製品名等は一般に各社の商標または登録商標です。
※障害者表記について
WEBサイトおよびアプリケーションで、視覚障害を抱える方が「スクリーンリーダー」を利用した際、「障がい者」という表記が「さわりがいしゃ」と認識されるケースがあるため、「障害者」という表記に統一をしております。(自治体に提供するアプリケーション名称・一部サービス名称を除く)
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68399/266/68399-266-ccbdb82b93df945e220c392adf1bd5f1-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
自治体向けサービスを開発する株式会社ミラボ(本社:東京都千代田区、代表取締役:谷川一也、以下「ミラボ」)は、「障害者支援アプリ」が 岩手県 宮古市に導入され、「みやこ圏域障がい者支援アプリ」として提供を開始しましたことをお知らせします。
* ミラボが開発・提供する障害者支援アプリの自治体導入において、東北地方初の事例。
「みやこ圏域障がい者支援アプリ」導入の経緯
宮古市では、2022年5月25日に公布・施行された「障害者情報アクセシビリティ・コミュニケーション施策推進法(*2)」の趣旨を踏まえ、障害のある方が必要な情報やサービスをいつでも取得・利用できる環境を整えるため、ミラボが開発する「障害者支援アプリ」をベースに宮古市のオリジナルアプリとしてリリースしました。*2:障害者による情報の取得及び利用並びに意思疎通に係る施策の推進に関する法律
https://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/jouhousyutoku.html
「みやこ圏域障がい者支援アプリ」概要
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68399/266/68399-266-8802a722d84cda5aa3a154cf590516ab-883x872.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ダウンロード方法
アプリ名:みやこ圏域障がい者支援アプリ
アプリ :App Store、Google Playで
「みやこ圏域障がい者支援アプリ」を検索
Webブラウザ:
https://lg-pwd.jp/home?citycode=032026
お問い合わせ先(宮古市にお住まいの方)
宮古市 保健福祉部 福祉課
TEL:0193-62-2111
・一人一人のニーズに合わせた「お知らせ配信」
これまで 広報紙・ホームページへの掲載や郵送していた市からのお知らせをアプリ内で配信することで、スピーディーな情報提供が可能となります。
また、配信対象者を条件で絞り込むことで、一人一人に合わせた情報をお届けすることができます。利用者は自身に必要な情報を優先して取得できるため、利便性向上につながるとともに、支援施策やイベントなどの認知向上にもつながります。
・「障がい福祉の手引き」デジタル化・絞り込み検索
冊子で配布している「障がい福祉の手引き」や市のホームページに掲載している情報を、目次だけでなく、障害種別・等級などの条件で絞り込み検索し、障害特性や目的に応じた情報を簡単に確認することができます。また、同冊子の改訂や新規追加にあわせて更新するため、最新情報をアプリ内でいつでも確認できます。
・障害福祉サービス等 「事業所一覧」
市内の事業所等の基本情報について、一覧の確認およびサービス種別等の目的に合わせて検索できます。
・デジタル障害者手帳「ミライロID」連携
同アプリからワンタップで、デジタル障害者手帳「ミライロID」を表示できます。
スマートフォンやタブレットを活用することで、障害者手帳の携帯が便利になります。
・バリアフリーマップ
公共施設などの車いす・オストメイト・ベビーチェア対応トイレの有無やベビーベットの有無等のバリアフリー情報について、条件で絞り込み検索し、写真等で確認することができます。
・サポートファイルのデジタル化
発達に支援が必要なこどもの成長記録や支援内容等を記録・管理するサポートファイルをデジタル化し、アプリ内で簡単に入力・PDF出力ができます。手書きする手間を省くことができるほか、保健・医療・福祉・保育・教育・就労支援などの関係機関への情報共有がしやすくなり、より良い支援に繋げることができます。
岩手県 宮古市様からのコメント
宮古市 保健福祉部 福祉課 金澤 課長より- 導入のきっかけ
宮古市では、「第7期宮古市障がい者福祉計画・第3期宮古市障がい児福祉計画」に基づき、様々な障害福祉に関する事業を進めております。その中で、令和5年度に福祉計画を策定するために実施したアンケート調査において、「障がい福祉に関する情報をアプリで取得したい」という声が多く寄せられ、デジタルを活用した情報提供の必要性が明らかになりました。このような調査結果や普段市民の皆さんから寄せられるニーズに応えるべく、障害者支援に特化した ミラボ社の「障害者支援アプリ」を導入するに至りました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68399/266/68399-266-b49566c59760ac442500f83dab8e14c5-1000x667.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
宮古市 保健福祉部 福祉課 金澤 課長
- 今回のアプリ導入について
アプリ内では、宮古市からのお知らせをプッシュ通知やメールで確認できるほか、これまで冊子配布や市のホームページに掲載していた「障がい福祉の手引き」の内容をデジタル化しています。これにより、障害種別や等級といった条件から必要な情報を整理して確認できるようになるとともに、制度改正等があった場合にも内容を速やかに反映できるようになります。
さらに、発達に支援が必要なこどもの成長記録や支援内容をアプリ上で記録・管理できる「サポートファイル機能」、市内の事業所等の情報を確認できる「事業所一覧・検索機能」、車いす・オストメイト・ベビーチェア対応トイレの有無などを確認できる「バリアフリーマップ」などの機能を備えています。
- 今後の展望
現在は宮古市の情報が中心となりますが、アプリ名称の「みやこ圏域障がい者支援アプリ」の通り、将来的には宮古圏域全体の障がい福祉に関する情報をまとめて確認することができる環境づくりも視野に入れて検討しております。今後もミラボ社と連携しながら、実際の利用状況や利用者の声を踏まえて改善を重ね、障がいのある方やそのご家族、支援者、事業者の皆様に継続的に活用されるアプリを目指して取り組んでまいります。
「障害者支援アプリ」とは
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68399/266/68399-266-dd03dcd9b381fe6b6f906608b280252d-628x188.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]「障害者支援アプリ」は、自治体からのお知らせ配信・オンライン予約・デジタル障害者手帳「ミライロID」連携など、障害者支援に関わる様々な機能を備えた自治体向けサービスです。
対象者を絞り込み配信する「お知らせ配信」や、各自治体の既存ルールや条件に合わせた「オンライン予約」など、これまでアナログで行っていたサービスをデジタル化することで、利用者である障害のある方や介助者(以下利用者)の利便性向上と共に、サポートをする自治体や支援施設職員の業務効率化を実現します。
■ 主な機能(自治体により導入機能は一部異なります)
・お知らせ配信・プッシュ通知
・オンライン予約
・ミライロID連携
・障害福祉案内冊子のデジタル化・絞り込み検索
・施設・窓口 検索
・バリアフリーマップ
・サポートファイル
・バス無料乗車券
・アンケート
・ヘルプカード
・多言語対応
・アクセシビリティ対応
■ 導入事例
・東京都 港区 みなと障害者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000068399.html
みなと障害者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=131032
・神奈川県 茅ヶ崎市 ちがさき障がい者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000068399.html
ちがさき障がい者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=142077
・東京都 江戸川区 ミライク -MIRAIKU-
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000115.000068399.html
ミライク -MIRAIKU-(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=131237
・岐阜県 飛騨市 飛騨市障がい者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000123.000068399.html
飛騨市障がい者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=212172
・栃木県 那須塩原市 ココみる
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000144.000068399.html
ココみる(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=092134
・栃木県 宇都宮市 わく・わくアプリU
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000195.000068399.html
わく・わくアプリU(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=092011
・神奈川県 鎌倉市 かまくら障害者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000196.000068399.html
かまくら障害者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=142042
・茨城県 ひたちなか市 ひたちなか市障害者支援アプリ
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000199.000068399.html
ひたちなか市障害者支援アプリ(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=082210
・東京都 台東区 台東区障害者支援アプリ ささえ〜る
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000068399.html
台東区障害者支援アプリ ささえ〜る(ブラウザ版):https://lg-pwd.jp/home?citycode=131067
「障害者支援アプリ」導入を検討されている自治体様へ
個別説明会(導入事例のご紹介やお見積もりのご相談 等)も随時実施しておりますので、是非お気軽にお問合せください。
■ お問い合わせ:https://mi-labo.co.jp/inquiry/
■ 資料請求 :https://mi-labo.co.jp/brochure/
※お電話の場合は以下へご連絡ください
株式会社ミラボ 障害者支援アプリ 担当 03-6821-8600
株式会社 ミラボ 会社概要
・会社名:株式会社ミラボ
・所在地:東京都千代田区神田駿河台4-1-2 ステラお茶の水ビル8階
・代表者:代表取締役 谷川一也
・設 立:2013年12月
・企業HP:https://mi-labo.co.jp
ミラボの社名は「ミライ × labo(ラボ)」に由来します。「いまここにない未来を創造」し「社会に貢献する」ことを基本理念に、主に電子申請サービスや母子保健・福祉・医療・教育に関するDXサービスを展開しており、全国約300自治体のDX支援を行っております。
また、2022年12月 株式会社 Gakkenと共同で ジョイントベンチャー「hug Labo株式会社」を設立し、子育てクラウドサービス「hugmo」を運営。2023年2月「一般社団法人こどもDX推進協会」の設立に関わり、当社代表が理事を務めております。
※本プレスリリースに記載されている会社名、製品名等は一般に各社の商標または登録商標です。
※障害者表記について
WEBサイトおよびアプリケーションで、視覚障害を抱える方が「スクリーンリーダー」を利用した際、「障がい者」という表記が「さわりがいしゃ」と認識されるケースがあるため、「障害者」という表記に統一をしております。(自治体に提供するアプリケーション名称・一部サービス名称を除く)










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