アスエネ株式会社とのクラブパートナー契約締結のお知らせ
[26/06/30]
提供元:PRTIMES
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アスエネ株式会社(Founder 代表取締役CEO:西和田 浩平、以下「アスエネ」)とクラブパートナー契約を締結しましたので、お知らせいたします。
今後は、両社が目指すサステナブルな将来像の実現に向けて、まずはJリーグが参画する『Sport Positive Leagues(スポーツ・ポジティブ・リーグ)』が主軸に置く、気候変動への具体的なアクション(脱炭素アクション)にフォーカスした取り組みを推進していきます。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/87317/290/87317-290-6a925db216befb9f9d463b126b710c1b-2000x897.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
アスエネは、「次世代によりよい世界を。」をミッションに掲げるサステナビリティAI企業です。企業の脱炭素・ESG経営を一気通貫で支援するため、CO2排出量見える化No.1のサステナビリティAIプラットフォーム「ASUENE」と、専門的なコンサルティングをワンストップで提供しています。
鹿島アントラーズは、これまでもクラブハウスへの太陽光発電システムの導入による自社施設の脱炭素化やエネルギー地産地消モデルの構築にとどまらず、スタジアム来場者と連携した移動時の排出量削減、プラスチックゴミの削減など、スポーツの熱量を通じて地域社会全体のサステナビリティを底上げする実践的な取り組みを推進してきました。今回の契約により、アスエネがAIと高い専門性を用いて支援する「温室効果ガス排出量の見える化と削減」を、プロスポーツクラブの現場でより一層積極的に体現していきます。
脱炭素社会の実現に向けた課題の解決に取り組むアスエネと、スポーツを通じた新たな環境価値の創出に取り組むアントラーズが、テクノロジーとスポーツの力でサステナビリティを加速させ、「次世代によりよい世界を届ける」という共通の志に強く共感したことが、今回のクラブパートナー契約締結につながりました。
今後は、アスエネが有する「CO2の見える化・削減に向けたソリューション」と、アントラーズが持つ「スポーツの現場を通じた実践力・発信力」を融合させ、安心して住み続けられる持続可能な社会の実現を目指してまいります。
アスエネ株式会社について
「次世代によりよい世界を。」を掲げるクライメートAI企業。サステナビリティAIプラットフォーム「ASUENE」、サプライチェーンマネジメントAIプラットフォーム「ASUENE SUPPLY CHAIN」、第三者保証/検証・開示アドバイザー「ASUENE VERITAS」、SBIホールディングスとの合弁による排出権取引所「Carbon EX」など、脱炭素・ESG経営のマルチプロダクトを一気通貫で展開。「ASUENE AI LAB」を有する。7件のM&Aを実行し、累計資金調達額は115億円。米国・シンガポール・タイ・欧州・フィリピンを拠点にグローバルで事業展開。経済産業省「J-Startup」、TIME誌「World’s Top GreenTech Companies 2025」世界86位選出。
資本金:83億円(資本剰余金含む)
代表者:Founder 代表取締役CEO 西和田 浩平
住所:東京都港区虎ノ門一丁目3-1 東京虎ノ門グローバルスクエア 6階
URL:https://corp.asuene.com/










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