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【JMRA委員がデータ解説】 調査満足度”95%" オンラインインタビューは調査成果を変えるか

400名のインタビュー参加者に行った調査結果を基に、JMRAの委員を務めるアスマークのリサーチャーが「オンラインインタビュー」の可能性を検証

株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2023年4月26日(水)12:00に「オンラインインタビューがもたらす調査成果変容」をテーマに、リサーチャー里村雅幸によるセミナーを開催いたします。インタビュー参加者400名へ行ったアンケートデータの解説から、リサーチャー独自の目線でオンラインインタビューの展望を考察します。




[画像: https://prtimes.jp/i/18991/358/resize/d18991-358-c7802c50e086398a6890-0.png ]


【 無料お申込みはこちらから 】
https://www.asmarq.co.jp/seminar/online_satisfaction230426/

【 このような方へお勧め 】


マーケティング課題別のベスト手法が知りたい
オンライン/対面調査で失敗した経験がある
最新調査からリサーチのトレンドを探りたい


【 背景 】
コロナ禍をきっかけに、現在に至るまでの定性インタビューを大きく変えた「オンラインインタビュー」。定性調査を担当された方の中で、一度は実施・検討された方も多いのではないでしょうか。

定性インタビューのオンライン活用は、従来オフラインで行っていた様々なハードルの簡略化を実現し、昨今の定性調査に大きな変容を与えました。しかしオンライン活用がベーシックとなる中で、「オンラインによる簡便化」と「調査結果精度」の関係性という点に、調査会社である当社は疑問を持ちます。

そもそも、調査の肝でもある「モニター」にとって、オンラインインタビューへの移行はどの様に享受され、回答データにはどのような影響が生じているのでしょう。「調査者」と「参加モニター」における実施ハードルには少なからず差異はあるかもしれません。

そこで、今回は過去オンラインインタビューへ参加経験のある400名の自社モニターを対象に、定量調査を実施。調査者目線のメリットとモニターのギャップや、マーケティング課題別の「対面」「オンライン」の親和性など、「実は調べたことのなかった」モニター意識について、プロのリサーチャーが調査結果を生解説します。

調査結果から、自社課題と調査手法間における相性や、「発言を引き出しやすい」調査の実現へ直結いただければ幸いです。

【 セミナー概要 】


タイトル:最新・調査データ解説 「満足度95%、オンラインインタビューは調査成果を変えるか?」
開催日時:2023年4月26日(水)12:00-12:45
定員  :1,000 名
参加費用:無料
登壇者 :株式会社アスマーク リサーチャー 里村 雅幸
ファシリテーター:株式会社アスマーク マーケティングG 畠 紀恵


■プログラム


オンラインインタビュー参加者、400名の本音を紹介
オンラインの活用メリットがもたらす調査仮説
マーケティング課題と調査手法の最適解


■オンラインセミナーについて(ZOOM使用)
※同業他社の方のご参加をお断りさせていただく可能性がございます。予めご了承くださいませ。
※ご視聴の際はzoomアプリのインストールを推奨いたします。(ソフトのインストール、もしくは、インストールなしでブラウザからもご参加可能です。)
※お申込完了後、開催の1営業日前に、参加方法を記載したメールをご案内させて頂きます。
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