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【4月9日(木) 無料セミナー】『“5回聞く”だけでは足りない、トヨタ式「なぜなぜ分析」の正しい実践法― 問題を構造的に解き明かす思考の型』(ストックマーク主催)




ストックマーク株式会社は、オンラインセミナー『“5回聞く”だけでは足りない、トヨタ式「なぜなぜ分析」の正しい実践法― 問題を構造的に解き明かす思考の型』を開催致します。

▼オンラインセミナーの詳細と視聴登録はこちら▼
https://aconnect.stockmark.co.jp/seminar/20260409/
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24407/368/24407-368-bb83f70444559a081d872f55fae0e53d-1200x660.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■セミナーの概要

製造業の現場でも広く活用され、トヨタが実践していることで知られる「なぜなぜ分析」。
多くの現場では、「なぜ?を5回繰り返す」手法として理解されています。

しかし、本来のなぜなぜ分析は単に回数を重ねることではありません。

形式的に問いを繰り返すだけでは、真因ではなく“説明しやすい理由”に辿り着いてしまうこともあります。それは、トヨタで実践されているなぜなぜ分析とは異なるものです。

では、何が足りないのか。
真因に辿り着くためには、どのような思考プロセスが必要なのか。

本セミナーでは、伊藤正光氏をお迎えし、トヨタ自動車で長年「なぜなぜ分析」の訓練指導者として現場教育に携わってきた実務経験をもとに、その本来の考え方と正しい実践法を解説いただきます。

・なぜ「5回」では不十分なのか
・真因と要因はどう違うのか
・再発を防ぐ“構造的な問い”とは何か
・形骸化させないために必要な視点とは

なぜなぜ分析を“知っている”状態から、本当に“使いこなせる”状態へ。

「5回繰り返せばよい」と思っていた方や、原因究明の精度を高めたい方におすすめのセミナーです。

■このような方におすすめです

- 開発・設計・生産現場で発生する不具合の原因分析に関わる方
- トラブルや手戻りの「真因」を突き止めたいと感じている方
- 「なぜなぜ分析」を使っているが、形だけになっていると感じる方
- 問題解決の考え方を、現場やチームに定着させたい方

■登壇者

伊藤 正光氏
元トヨタ自動車トップ技能士 リアルパートナーズ講師
1968年にトヨタ自動車 技能者養成所(現:科学技術高等学校)に入社。
その後、第二技術部 試作課、試作部 車両組立課、試作部 ユニット組立課、法規認証部 認証試験課などの経験を経て退職。トヨタの中でトップ技能者として認められ、かつトヨタ自動車の技術者の代表として高度熟練技能者を受験し認定。現在はリアルパートナーズの講師として、トヨタ生産方式のオンライン研修やコンサルティングを行っている。

■開催概要

日   時:2026年4月9日(木) 10:00-11:00
場   所:オンライン
参 加 費:無料 (事前登録制)
お申し込みはこちら
ストックマーク株式会社について
ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI技術を活用し、多くの企業の企業変革を支援しています。
製造業向けAIエージェント「Aconnect」及び、あらゆるデータを構造化し企業の資産に変える「SAT」を運営しています。さらに、企業特化生成AIの開発や、独自システムの構築も支援しています。

会社名 :ストックマーク株式会社
所在地 :東京都港区南青山一丁目12番3号 LIFORK MINAMI AOYAMA S209
設立  :2016年11月15日
代表者 :代表取締役CEO 林 達
事業内容:最先端の生成AI技術を活用した、企業のナレッジマネジメント・生成AIの業務適用を支援するサービスの開発・運営
URL  :https://stockmark.co.jp/
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