初音ミクの最新ソフトが歌唱する『Feel. Move.』が配信スタート!
[26/02/25]
提供元:PRTIMES
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最新ソフト『初音ミク V6』は2026年4月14日(火)に発売!
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=1Qy8jm1tKSs ]
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:伊藤博之、以下クリプトン)は、運営するボーカロイド音楽専門レーベル「KARENT(カレント)」より、初音ミクの歌唱曲『Feel. Move.』の配信を開始いたしました。本作は、作曲ユニット・ひとしずく×やま△と、ブラスダンスグループ“MOS”のプロデューサーでありトラックメーカーの中山浩佑氏が手がけた楽曲です。2025年秋に開催された「Japan Mobility Show 2025」のヤマハ発動機ブースのテーマソングとして書き下ろされ、現在開発中の歌声合成ソフトウェア『初音ミク V6』を先行導入して制作されました。
イベントでの発表直後より、多くのファンの皆さまから配信を望む声をいただき、このたび満を持してのリリースとなります。KARENTからの配信開始にあたり、各種音楽サービスの配信リンクをひとまとめにした“nodee(ノーディー)ページ”をご用意いたしました。ぜひ皆さまが普段活用されている音楽サービスで『Feel. Move.』をお楽しみください。
https://nodee.net/a/yxc6b5jreuqf
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52709/621/52709-621-ca4a8abf975937393e2831f49c4587e1-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※現在の『初音ミク』のソフトウェアには、“VOCALOIDエンジンを搭載した製品(VOCALOID版)”と、“クリプトンが独自に開発したエンジンを搭載した製品(NT版)”が存在しています。
そうしたヤマハ株式会社とのご縁から、2025年10月31日(金)〜11月9日(日)に開催された「Japan Mobility Show 2025」においては、『初音ミク』がヤマハ発動機ブースのエバンジェリスト(伝道者)として来場者をナビゲート。出展テーマである「感じて動きだす」を来場者に五感で体感していただくために制作されたメッセージショー(https://youtu.be/g6cxIMl9u80)の総合演出を務めた演出家・潤間大仁氏の企画・演出のもと、ブーステーマソングとして『Feel. Move.』が誕生しました。メッセージショーの臨場感あふれる音響と映像演出の融合は大きな話題を呼び、イベントの会期中には同ショーをベースに再構成されたパフォーマンス・ミュージックビデオ(https://youtu.be/1Qy8jm1tKSs)も公開されました。
ミュージックビデオでは、ヤマハ発動機とヤマハ株式会社の工場を舞台に歌うスカパンク × EDMが融合したエネルギッシュなハイブリッドサウンドをお楽しみいただけます。中盤には初音ミクによるラップパートや、観客と一体で楽しめるコール&レスポンスのセクションも登場しますので、ぜひ“感じて動きだす”瞬間をご体感ください。聴く人すべての背中を押し、気づけば口ずさんでしまうような“行動する勇気”を与える応援アンセムとなっています。
https://sonicwire.com/product/virtualsinger/special/miku-v6
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52709/621/52709-621-4af037e1abc0a324a6066ab01e9b6069-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【お問い合わせ先】
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 取材・広報担当
https://www.crypton.co.jp/cfm/inquiry-media
<参考情報>
▼『初音ミク』とは https://piapro.net/
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が2007年に企画・開発した、歌詞とメロディーを入力すると歌わせることができる歌声合成ソフトウェア。パッケージに描かれたキャラクターは、ブルーグリーンのツインテールが特徴的な姿を持つ。本ソフトで作られた音楽がインターネット上に多数投稿されたことでイラスト・歌・ダンスなどの創作の連鎖が拡がり、文化現象となった。
今では「バーチャルシンガー」としても多方面で活躍するようになり、国内では初音ミクたちのライブと創作の楽しさを体験できる企画展を併催したイベント『初音ミク「マジカルミライ」』が、2013年からの累計で58万人以上を動員。2026年はOSAKA、TOKYO、HAMAMATSUの3都市で開催される。また国外では、初音ミクの世界ツアーシリーズ「HATSUNE MIKU EXPO」が、これまでに50都市で120公演を巡演。2025年11月にはシリーズ初のアジアツアーを完走、2026年には北米ツアーと欧州ツアーを控えている。他にもイベントに限らず、伝統芸能や著名なアーティストとのコラボレーションなど、様々な関連コンテンツが国内外で展開されている。
※ 『鏡音リン』『鏡音レン』『巡音ルカ』『MEIKO』『KAITO』もクリプトン・フューチャー・メディア株式会社が展開するバーチャルシンガー
▼「VOCALOID(ボーカロイド/通称:ボカロ)」とは
本来の定義は、ヤマハ株式会社が2003年に開発した、歌詞とメロディー(楽譜情報)を入力するだけで楽曲のボーカルパートを制作できる歌声合成技術および、その応用ソフトウェアの名称・呼称。いまでは歌声合成ソフトウェア(VOCALOID以外の技術を用いた同種のソフトウェアを含む)を使用した楽曲全般が「ボカロ曲」と呼称されており、音楽シーンにおいては「ボーカロイド」がひとつのジャンル名として用いられることがある。
※「VOCALOID(ボーカロイド)」および「ボカロ」はヤマハ株式会社の登録商標です
<会社概要>
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52709/621/52709-621-0201dce4a40375b395c87d7206282248-640x220.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
会社名:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社
代表者:代表取締役 伊藤博之
所在地:〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西4丁目1-1 日本生命札幌ビル11F
設 立:1995年7月
サウンド素材を輸入販売する「音の商社」として創業。得意分野の「音」を探究しながらデジタルコンテンツに関わる事業を展開する中、2007年に歌声合成ソフトウェア『初音ミク』を企画開発した。掲げるミッションは、クリエイターが物事を「ツクル」ための技術やサービス、つくった物事を発表する場を「創る」こと。北海道札幌市から国内外に向けて、4,000万件以上のサウンドコンテンツのライセンス販売をはじめ、音声技術開発、音楽配信プラットフォームの開発・運営、キャラクターライセンス事業、ライブ・イベント制作事業、地域を応援するローカルプロジェクトの企画・運営など、多岐にわたるサービス構築・技術開発に取り組んでいる。
コーポレートサイト:https://www.crypton.co.jp/
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=1Qy8jm1tKSs ]
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:伊藤博之、以下クリプトン)は、運営するボーカロイド音楽専門レーベル「KARENT(カレント)」より、初音ミクの歌唱曲『Feel. Move.』の配信を開始いたしました。本作は、作曲ユニット・ひとしずく×やま△と、ブラスダンスグループ“MOS”のプロデューサーでありトラックメーカーの中山浩佑氏が手がけた楽曲です。2025年秋に開催された「Japan Mobility Show 2025」のヤマハ発動機ブースのテーマソングとして書き下ろされ、現在開発中の歌声合成ソフトウェア『初音ミク V6』を先行導入して制作されました。
イベントでの発表直後より、多くのファンの皆さまから配信を望む声をいただき、このたび満を持してのリリースとなります。KARENTからの配信開始にあたり、各種音楽サービスの配信リンクをひとまとめにした“nodee(ノーディー)ページ”をご用意いたしました。ぜひ皆さまが普段活用されている音楽サービスで『Feel. Move.』をお楽しみください。
https://nodee.net/a/yxc6b5jreuqf
ミュージックビデオも公開中! ココロとカラダが共鳴する歌声とパフォーマンスに注目!
当社が展開するバーチャルシンガー『初音ミク』は、ヤマハ株式会社が開発した歌声合成技術「VOCALOID(ボーカロイド)」の二世代目のエンジンを用いて企画・開発された歌声合成ソフトウェア『VOCALOID2 初音ミク』として誕生したのが始まりです。多くの方が『VOCALOID2 初音ミク』で作った音楽をインターネット上に投稿したことで、イラスト、動画、歌、ダンスなどの創作の連鎖が起き、一つの文化現象となりました。今では単なる音楽制作のソフトウェアという枠を超え、たくさんのクリエイターが生み出した楽曲を歌うバーチャルシンガーとしてライブパフォーマンスを披露するなど、多岐にわたって活躍しております。[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52709/621/52709-621-ca4a8abf975937393e2831f49c4587e1-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※現在の『初音ミク』のソフトウェアには、“VOCALOIDエンジンを搭載した製品(VOCALOID版)”と、“クリプトンが独自に開発したエンジンを搭載した製品(NT版)”が存在しています。
そうしたヤマハ株式会社とのご縁から、2025年10月31日(金)〜11月9日(日)に開催された「Japan Mobility Show 2025」においては、『初音ミク』がヤマハ発動機ブースのエバンジェリスト(伝道者)として来場者をナビゲート。出展テーマである「感じて動きだす」を来場者に五感で体感していただくために制作されたメッセージショー(https://youtu.be/g6cxIMl9u80)の総合演出を務めた演出家・潤間大仁氏の企画・演出のもと、ブーステーマソングとして『Feel. Move.』が誕生しました。メッセージショーの臨場感あふれる音響と映像演出の融合は大きな話題を呼び、イベントの会期中には同ショーをベースに再構成されたパフォーマンス・ミュージックビデオ(https://youtu.be/1Qy8jm1tKSs)も公開されました。
ミュージックビデオでは、ヤマハ発動機とヤマハ株式会社の工場を舞台に歌うスカパンク × EDMが融合したエネルギッシュなハイブリッドサウンドをお楽しみいただけます。中盤には初音ミクによるラップパートや、観客と一体で楽しめるコール&レスポンスのセクションも登場しますので、ぜひ“感じて動きだす”瞬間をご体感ください。聴く人すべての背中を押し、気づけば口ずさんでしまうような“行動する勇気”を与える応援アンセムとなっています。
『初音ミク V6』は2026年4月の発売に向けて予約受付中!
なお、『Feel. Move.』の制作時に先行導入された初音ミクの最新ソフトウェア『初音ミク V6』については、2026年4月14日(火)の一般発売に向けて予約受付を開始しております。旧来のVOCALOID版『初音ミク』シリーズのユーザー様であれば、39日間限定で先行体験することも可能です。ご予約や体験に関する詳細は、『初音ミク V6』のティザーサイトをご確認ください。https://sonicwire.com/product/virtualsinger/special/miku-v6
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52709/621/52709-621-4af037e1abc0a324a6066ab01e9b6069-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【お問い合わせ先】
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 取材・広報担当
https://www.crypton.co.jp/cfm/inquiry-media
<参考情報>
▼『初音ミク』とは https://piapro.net/
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が2007年に企画・開発した、歌詞とメロディーを入力すると歌わせることができる歌声合成ソフトウェア。パッケージに描かれたキャラクターは、ブルーグリーンのツインテールが特徴的な姿を持つ。本ソフトで作られた音楽がインターネット上に多数投稿されたことでイラスト・歌・ダンスなどの創作の連鎖が拡がり、文化現象となった。
今では「バーチャルシンガー」としても多方面で活躍するようになり、国内では初音ミクたちのライブと創作の楽しさを体験できる企画展を併催したイベント『初音ミク「マジカルミライ」』が、2013年からの累計で58万人以上を動員。2026年はOSAKA、TOKYO、HAMAMATSUの3都市で開催される。また国外では、初音ミクの世界ツアーシリーズ「HATSUNE MIKU EXPO」が、これまでに50都市で120公演を巡演。2025年11月にはシリーズ初のアジアツアーを完走、2026年には北米ツアーと欧州ツアーを控えている。他にもイベントに限らず、伝統芸能や著名なアーティストとのコラボレーションなど、様々な関連コンテンツが国内外で展開されている。
※ 『鏡音リン』『鏡音レン』『巡音ルカ』『MEIKO』『KAITO』もクリプトン・フューチャー・メディア株式会社が展開するバーチャルシンガー
▼「VOCALOID(ボーカロイド/通称:ボカロ)」とは
本来の定義は、ヤマハ株式会社が2003年に開発した、歌詞とメロディー(楽譜情報)を入力するだけで楽曲のボーカルパートを制作できる歌声合成技術および、その応用ソフトウェアの名称・呼称。いまでは歌声合成ソフトウェア(VOCALOID以外の技術を用いた同種のソフトウェアを含む)を使用した楽曲全般が「ボカロ曲」と呼称されており、音楽シーンにおいては「ボーカロイド」がひとつのジャンル名として用いられることがある。
※「VOCALOID(ボーカロイド)」および「ボカロ」はヤマハ株式会社の登録商標です
<会社概要>
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52709/621/52709-621-0201dce4a40375b395c87d7206282248-640x220.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
会社名:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社
代表者:代表取締役 伊藤博之
所在地:〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西4丁目1-1 日本生命札幌ビル11F
設 立:1995年7月
サウンド素材を輸入販売する「音の商社」として創業。得意分野の「音」を探究しながらデジタルコンテンツに関わる事業を展開する中、2007年に歌声合成ソフトウェア『初音ミク』を企画開発した。掲げるミッションは、クリエイターが物事を「ツクル」ための技術やサービス、つくった物事を発表する場を「創る」こと。北海道札幌市から国内外に向けて、4,000万件以上のサウンドコンテンツのライセンス販売をはじめ、音声技術開発、音楽配信プラットフォームの開発・運営、キャラクターライセンス事業、ライブ・イベント制作事業、地域を応援するローカルプロジェクトの企画・運営など、多岐にわたるサービス構築・技術開発に取り組んでいる。
コーポレートサイト:https://www.crypton.co.jp/









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