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ボタンひとつでプレスリリースが「JK」口調に!?

PR TIMESがプレスリリースを「JK」、「オネェ」、「熱血」口調に変えて配信できる新機能を実装

 株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己)は2016年4月1日(金)、運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」において、会員ユーザーが配信設定を行うWeb管理画面上でプレスリリースを「JK(女子高生)」、「オネェ」、「熱血」口調に瞬時に変換して配信できる新機能を実装いたしました。




[画像1: http://prtimes.jp/i/112/630/resize/d112-630-781344-0.jpg ]

【開発背景】
 今や20代のSNS利用率が95%に達するなど、若年層を中心にSNSが浸透しており、情報の発信・収集にSNSが利用されています(*)。そこでのコミュニケーションには「JK用語(=女子高生が使う若者言葉)」などに代表される“仲間内のことば”が使われており、それぞれの属性に特有の言い回しが日々飛び交い、仲間同士の親近感と結束力を高めています。SNS発の新語・流行語が生まれることも少なくありません。

 PR TIMESで掲載するプレスリリースも、1万を超える「いいね!」が付くなどSNSでシェアされ反響を呼ぶものがあります。もしプレスリリースの言い回しを“仲間内のことば”に近付けることができれば、生活者がより親近感を持ってプレスリリースコンテンツを閲覧し、情報共有の流れをさらに加速できるのではないかと考え、今回の口調変換の機能開発に至りました。
(*)出典:「平成26年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」(総務省)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000028.html

【採用した口調について】
 SNS波及を後押しする目的で今回実装したのは、3種の口調変換機能です。
 ・ 何でも略してしまう女子高生の言葉遣いを取り入れた「JK風」
 ・ オネェっぽい語尾でいつの間にか懐に入り込む「オネェ風」
 ・ 読むととにかく元気をもらえる「熱血風」

 今後、「アニオタ風」「パリピ風」「密会風」などの口調変換にも対応予定で、SNSトレンドに応じて幅広くバリエーション展開してまいります。

■口調が変わる新機能とは
 操作はとってもかんたん!プレスリリースを配信する際に「JK風」、「オネェ風」、「熱血風」のボタンを押すだけで、作成したプレスリリースを簡単に変身させることができます。
(配信企業アカウントの管理画面で、プレスリリース配信設定の最終確認ページに口調ボタンが出現します。)

【JK風】
[画像2: http://prtimes.jp/i/112/630/resize/d112-630-851253-5.jpg ]


特徴
・背景がピンクに変わります。
・タイトルの語尾「☆」「♪」などの
 記号が入り、かわいくなります。
・文中の語尾がイマドキの女子高生風に
 なります。

 例1:「新機能を実装いたしました。」が
    「新機能を実装いたしました
    それな。」に変わります。
 例2:「利用されています。」が
    「利用されていますあーね。」に
    変わります。
 例3:「機能開発に至りました。」が
    「機能開発に至りましただぽん。」
    に変わります。

【オネェ風】

[画像3: http://prtimes.jp/i/112/630/resize/d112-630-262772-7.jpg ]



特徴
・背景が紫に変わります。
・タイトルの語尾がオネェ風になります。
・文中の語尾がオネェ風になります。
 例1:「新機能を実装いたしました。」が
    「新機能を実装いたしました
    なのヨ。」に変わります。
例2:「利用されています。」が
   「利用されていますよネェ。」
    に変わります。
例3:「機能開発に至りました。」が
「機能開発に至りました
    どんだけ〜〜。」に変わります。


【熱血風】

[画像4: http://prtimes.jp/i/112/630/resize/d112-630-947066-6.jpg ]


特徴
・背景が黄色に変わります。
・タイトルがとにかく熱くなります。
・文中の語尾がとにかく熱く応援して
 くれます。

 例1:「新機能を実装いたしました。」が
    「新機能を実装いたしました
     諦めんなよ、お前!!」
     に変わります。
例2:「利用されています。」が
   「利用されています
     本気になれば全てが変わる!」
に変わります。
例3:「機能開発に至りました。」が
「機能開発に至りました
キミならできる!」に変わります。

 このような素敵なサービスをいつかご提供出来る様、これからもPR TIMESは新たなサービス提供に力を入れていく所存です。
 
 ※今日は、エイプリルフールです。※


「PR TIMES」 URL:http://prtimes.jp/

[画像5: http://prtimes.jp/i/112/630/resize/d112-630-712574-4.jpg ]

国内上場企業26.3%超が利用し、利用企業総数は12,000社を超える、配信シェア国内No.1※のプレスリリース配信サービス。利用企業業種はサービス業、情報通信業、商業、製造業など多岐にわたり、サイト月間PVは約600万PV(Google アナリティクス調べ)。数多くの優良企業のプレスリリースが集まるPR TIMESは、メディア関係者からの注目度もますます高まっています。(運営:PR TIMES)
※ 国内有料プレスリリース配信サービスにおける配信本数シェアNo.1。2015年(2015年1月1日〜 12月31日)の年間配信本数比較による(当社調べ)

【会社概要】
■株式会社PR TIMES 概要
会社名   : 株式会社PR TIMES
所在地   : 東京都港区南青山2-27-25オリックス南青山ビル3F
設立    : 2005年12月
代表取締役 : 山口 拓己
事業内容  : プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(http://prtimes.jp/)の運営
 オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
 WEBクリッピングサービス(http://webclipping.jp/)の提供
 ソーシャルメディアユーザーのためのモニターサービス「conecc」(https://conecc.jp/)の運営
 ブログマーケティングサービス「ブログタイムズ」(https://blogtimes.jp/)の運営
 カスタマーリレーションサービス「Tayori」(http://tayori.com/)の運営
URL    : http://prtimes.co.jp/
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