このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

「LegalOn」、契約書一覧画面をアップデート

〜契約管理の操作性を向上し、より直感的な契約書管理を実現〜




株式会社LegalOn Technologies(本社:東京都渋谷区、代表:代表取締役 執行役員・CEO 角田 望、以下:LegalOn Technologies)が提供する、法務特化型AIエージェント搭載のWorld Leading Legal AI「LegalOn」(https://www.legalontech.com/jp/)は、コントラクトマネジメント機能の中核となる契約書一覧画面をアップデートしました。本アップデートにより契約管理の操作性が向上し、より直感的な契約書管理が可能になります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36601/757/36601-757-5a290625806f3e1491b06742e5fe0d79-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■締結済み契約書管理画面のアップデート背景
「LegalOn」のコントラクトマネジメントは、締結した契約書をアップロードするだけで、契約期間や更新有無、取引先名などの情報をAIが自動で抽出し、検索・管理可能なデータベースを構築できる機能です。AIによる抽出後には、オペレーターが内容を確認・補正する手動補正サービスも提供しており、企業はアップロードのみで正確な契約管理台帳を整備できます。さらに、締結前の審査段階の情報や関連資料を契約書に紐づけて一元管理できるほか、契約更新・終了期限が近づくと通知する期限管理機能、電子帳簿保存法に対応した契約書保管にも対応しています。
こうしたコントラクトマネジメントでは、契約書一覧画面が日常業務の起点となります。今回のアップデートは、より直感的で実務に即した契約管理を実現できるよう、契約管理の起点となる一覧画面を再設計いたしました。

■契約書一覧画面のアップデート内容
今回のアップデートでは、契約書管理における分かりにくさや誤操作の防止を目的に、契約書管理に不慣れなユーザーでも迷いにくい画面構成となるよう見直しを行いました。


・一覧画面を統合し、契約書の状態を一目で把握可能に
管理対象として扱う契約書を把握しやすくするために、「契約書一覧」と「締結版契約書一覧」画面を統合し、「すべて」「締結版」をタブで切り替える構成に変更しています。これにより、契約書の状態を直感的に把握できるようになり、日常的な確認作業の負担を軽減しました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36601/757/36601-757-a773778d04d39636b27962b3b911ac6b-1528x814.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




・表計算ソフトに近い操作感で、一覧画面の操作性を強化(列幅調整・並び替えなどに対応)
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36601/757/36601-757-417bac8779f6033e64c2dc1f348f3e31-897x413.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=0sU8jEeP9zQ ]

多数の契約書を扱う管理者が契約書情報を一覧で確認する際の利便性が向上しました。列幅調整・列の固定や並び替え、表示サイズの切り替えに対応することで、Excelなどの表計算ソフトに近い操作感を実現し、全社の契約状況を俯瞰しやすい画面設計としています。


・契約書アップロード画面を一本化し、誤登録を防止
契約書のアップロード画面を一本化し、契約書の種別やステータスを選択して登録できるようになりました。契約書登録時のミスを防止し、契約書管理の正確性向上につなげています。


・保存先を視覚的に把握できるフィルタUIへ改善
契約書を保存するフォルダの視認性が向上しました。フォルダの階層を視覚的に確認しながら絞り込めるUIに変更することで、契約書を探す際のストレスを軽減し、検索性を向上させています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/36601/757/36601-757-97c10ede8657e00e514fb3bc2a44b8ff-1248x838.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



本アップデートにより、契約書管理における誤操作や管理漏れの防止に加え、全社の契約状況を把握する際の業務効率向上が期待されます。「LegalOn」は今後も、法務・管理部門の実務に寄り添ったプロダクト改善を通じて、契約管理の高度化と業務負担の軽減を支援してまいります。


■「LegalOn」について( URL:https://www.legalontech.com/jp/
法務特化型AIエージェント搭載のWorldLeading Legal AI「LegalOn」は、国境を越えて非効率な法務業務を一掃し、お客様の法務チームが思考と決断にフォーカスし、法務起点で企業を成長させるサービスです。「LegalOn」に搭載されている法務特化型AIエージェント「LegalOnアシスタント」が、法務相談、マターマネジメント、リーガルリサーチ、契約書レビュー、契約書管理など、法務業務における煩雑な確認作業や正確性が求められるタスクをサポート。弁護士監修コンテンツや外部情報と連携しながら自律的に処理を行い、業務を行う中で自然とナレッジが蓄積される環境を実現します。
「LegalOn」は法務チームのために開発された「世界水準の法務AI」としてお客様の法務チームを強力にバックアップし続けます。

■ 株式会社LegalOn Technologiesについて( URL:https://legalontech.jp/
株式会社LegalOn Technologiesは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。2017年の設立当初から、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、現在は、法務特化型AIエージェント搭載のWorld Leading Legal AI「LegalOn」を展開しています。グローバルでの有償導入社数は、2026年2月時点で8,000社を突破しています。また、事業領域を拡大し次世代ガバナンス・プラットフォーム「GovernOn(ガバオン)」なども提供しています。大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端のAI技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じてお客様のビジネスを支援します。

社名  :株式会社LegalOn Technologies(リーガルオンテクノロジーズ)
設立  :2017年4月
代表  :代表取締役 執行役員・CEO 角田 望
事業内容:法務、コーポレート業務に関するAIサービスの企画・開発
所在地 :〒150-6219 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19F
資本金等:201.5億円(資本準備金等含)
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
インフォキュービック テキスト広告
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る