日本三大火祭りの1つ「青森ねぶた祭」にCHANGE FOR THE BLUEねぶたが3年連続で登場!
[22/07/29]
提供元:PRTIMES
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2022年8月2日(火)〜2022年8月7日(日) 青森市中心街
CHANGE FOR THE BLUE in 青森実行委員会は、青森山田ねぶた実行委員会にご協力をいただき、2022年8月2日(火)から7日(日)の期間で行われる、「青森ねぶた祭」を盛り上げます!
期間中、青森山田ねぶた実行委員会の運行日に合わせ、ねぶたの隊列の中に、前ねぶた「CHANGE FOR THE BLUE ねぶた」を登場させ、観光客などに対し、海洋ごみ削減を呼びかけます。
この取り組みは、日本財団が推進する海洋ごみ対策プロジェクト「海と日本プロジェクト・CHANGE FOR THE BLUE」の一環で開催するものです。
[画像1: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-b42b87386e026ce1f87a-0.png ]
青森県は、周囲に日本海・津軽海峡・太平洋・陸奥湾と、まさに「海に囲まれた県」です。しかし、海流の影響や地理的な特性から、多くの「ごみ」が漂着しています。海洋ごみの約8割は街から流れてくるものといわれており、青森県を取り囲んでいる海を美しくするには、県内に溢れているごみを削減する必要があります。
こうした中で2019年度より、青森山田ねぶた実行委員会をはじめ、青森山田ねぶた実行委員会のねぶたを制作されている、第6代ねぶた名人の北村隆さんにご協力をいただき、前ねぶた「CHANGE FOR THE BLUE ねぶた」を運行しております。
過去の作品は、ねぶたの武士が、青森の海にあるごみを拾っている様子を表現していましたが、今年は、海・川・山が一体となってつながっており、街のごみを減らすことができれば、海ごみも減らせる!というメッセージを込めたねぶたとしており、このねぶたを運行することで、海洋ごみ問題の周知啓発とともに、海洋ごみを出さないという意識を醸成するきっかけとします。
今年度制作した前ねぶたがどのようなねぶたに仕上がっているか、運行をどうぞお待ちいただければと思っております。
[画像2: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-d38f0dd49fd768580e60-1.png ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-760d9e784247bb546e5e-2.png ]
[画像4: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-5ab046ac41f7525f5e41-3.png ]
<イベント概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/77920/table/892_1_a1aa955ed974be8f7cab334f9b5fb3a3.jpg ]
<団体概要>
団体名称 :CHANGE FOR THE BLUE in青森実行委員会
代表 :志田 崇
設立 :2019年3月1日
URL :https://aomori.uminohi.jp/
活動内容 :県内の様々な団体へ海ごみ対策についての本プロジェクトを広く周知し、参加や行動を呼びかけるほか、県内の様々な海洋ごみに関連するイベントなどを、各メディアを通じて情報発信する。
[画像5: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-10005d32fe427040a7ff-4.png ]
CHANGE FOR THE BLUE
国民一人ひとりが海洋ごみの問題を自分ごと化し、”これ以上、海にごみを出さない”という社会全体の意識を向上させていくことを目標に、日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として2018年11月から推進しているプロジェクトです。
産官学民からなるステークホルダーと連携して海洋ごみの削減モデルを作り、国内外に発信していきます。
https://uminohi.jp/umigomi/
[画像6: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-f0034201e7e1cbfcf6e4-5.png ]
日本財団「海と日本プロジェクト」
さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。
https://uminohi.jp/
CHANGE FOR THE BLUE in 青森実行委員会は、青森山田ねぶた実行委員会にご協力をいただき、2022年8月2日(火)から7日(日)の期間で行われる、「青森ねぶた祭」を盛り上げます!
期間中、青森山田ねぶた実行委員会の運行日に合わせ、ねぶたの隊列の中に、前ねぶた「CHANGE FOR THE BLUE ねぶた」を登場させ、観光客などに対し、海洋ごみ削減を呼びかけます。
この取り組みは、日本財団が推進する海洋ごみ対策プロジェクト「海と日本プロジェクト・CHANGE FOR THE BLUE」の一環で開催するものです。
[画像1: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-b42b87386e026ce1f87a-0.png ]
青森県は、周囲に日本海・津軽海峡・太平洋・陸奥湾と、まさに「海に囲まれた県」です。しかし、海流の影響や地理的な特性から、多くの「ごみ」が漂着しています。海洋ごみの約8割は街から流れてくるものといわれており、青森県を取り囲んでいる海を美しくするには、県内に溢れているごみを削減する必要があります。
こうした中で2019年度より、青森山田ねぶた実行委員会をはじめ、青森山田ねぶた実行委員会のねぶたを制作されている、第6代ねぶた名人の北村隆さんにご協力をいただき、前ねぶた「CHANGE FOR THE BLUE ねぶた」を運行しております。
過去の作品は、ねぶたの武士が、青森の海にあるごみを拾っている様子を表現していましたが、今年は、海・川・山が一体となってつながっており、街のごみを減らすことができれば、海ごみも減らせる!というメッセージを込めたねぶたとしており、このねぶたを運行することで、海洋ごみ問題の周知啓発とともに、海洋ごみを出さないという意識を醸成するきっかけとします。
今年度制作した前ねぶたがどのようなねぶたに仕上がっているか、運行をどうぞお待ちいただければと思っております。
[画像2: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-d38f0dd49fd768580e60-1.png ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-760d9e784247bb546e5e-2.png ]
[画像4: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-5ab046ac41f7525f5e41-3.png ]
<イベント概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/77920/table/892_1_a1aa955ed974be8f7cab334f9b5fb3a3.jpg ]
<団体概要>
団体名称 :CHANGE FOR THE BLUE in青森実行委員会
代表 :志田 崇
設立 :2019年3月1日
URL :https://aomori.uminohi.jp/
活動内容 :県内の様々な団体へ海ごみ対策についての本プロジェクトを広く周知し、参加や行動を呼びかけるほか、県内の様々な海洋ごみに関連するイベントなどを、各メディアを通じて情報発信する。
[画像5: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-10005d32fe427040a7ff-4.png ]
CHANGE FOR THE BLUE
国民一人ひとりが海洋ごみの問題を自分ごと化し、”これ以上、海にごみを出さない”という社会全体の意識を向上させていくことを目標に、日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として2018年11月から推進しているプロジェクトです。
産官学民からなるステークホルダーと連携して海洋ごみの削減モデルを作り、国内外に発信していきます。
https://uminohi.jp/umigomi/
[画像6: https://prtimes.jp/i/77920/892/resize/d77920-892-f0034201e7e1cbfcf6e4-5.png ]
日本財団「海と日本プロジェクト」
さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。
https://uminohi.jp/









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