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『GQ JAPAN』6月号(5月1日発売)は恒例の「GQ クリエイティビティ・アワード 2026」特集!本誌初登場の宇多田ヒカルをはじめ、創造力で境界を超える6組が登場

https://www.gqjapan.jp/article/gq-vol251




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『GQ JAPAN』2026年6月号 Photographed by PICZO (C) 2026 Conde Nast Japan. All rights reserved.

 5月1日(金)発売の『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン発行)6月号の特集は、新たな視点と発想で、まだ見ぬ世界を創造する人々を讃えるグローバル・プロジェクト「GQ クリエイティビティ・アワード 2026」。4回目となる今年は、デビューから四半世紀経った今も、“自由な音楽”のあり方に挑戦する宇多田ヒカル、グラフィックデザインを原点に表現領域を拡張するYOSHIROTTEN、ルールに縛られず使う人のクリエイティビティを刺激する空間を提案する山田紗子、三宅一生の精神を受け継ぎ機能性とデザインの両軸を探り続けるIM MEN、マルチメディアを用いた多彩な表現で精力的に作品を発表し続ける米澤柊、建築と陶芸の二刀流として伝統を革新する奈良祐希ら、ジャンルの境界を軽やかに横断する6組の受賞者を選出した。
 本号の表紙を飾るのは、受賞者の一人であり『GQ JAPAN』初登場となる宇多田ヒカル。ロンドンと東京を行き来する多忙な宇多田の撮影は初春の東京で行われ、インタビューでは5月に最新曲「パッパパラダイス」をリリースする宇多田の創造力の源泉に迫った。15歳でデビューした宇多田にとって“日常”はこの十数年でようやく手に入れたものである。子どもができたことで変化した生活を振り返り、「日常のあらゆることがインスピレーションになっています」と創造の源を明かした。また、クリエイティビティは「問題解決」だという宇多田は、「必要な何かが足りない状態からその欠落をどう埋めるか──私はその“どうしたら作れるか”をずっと楽しんでいるんだと思います」と、日常の即興的な問題解決と音楽制作の本質を地続きと捉える自身の考えを語った。

■「GQ Creativity Awards 2026」創造力で境界を超える才能たち
「GQ クリエイティビティ・アワード 2026」では、ジャンルに縛られることなく、クリエイティブの力で境界を軽やかに横断する才能を選出。本特集では受賞者の作品を紹介するとともに、彼らの想像力の源泉と思考の核心に迫ったインタビューを全22ページにわたってお届けする。

「GQ クリエイティビティ・アワード 2026」受賞者(※50音順)
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IM MEN

三宅一生の「一枚の布」の思想を男性の身体という視点から捉えるブランドとして2021年にスタート。2025-26年秋冬コレクションで、初めてパリでショーを開催。デザインとエンジニアリング担当の河原遷(中央)と板倉裕樹(左)、主にテキスタイル開発を手がける小林信隆(右)。6月21日まで京都国立近代美術館で26年春夏コレクションのピースとともに着想源となった陶芸家・加守田章二の作品を展示している。



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宇多田ヒカル

1983年生まれ。1998年にリリースした「Automatic/time will tell」でデビュー。そのわずか数カ月後にリリースしたファーストアルバム『First Love』はアルバムセールス日本記録を樹立。以降、アルバムはすべて週間チャート1位を獲得。2026年の新曲「パッパパラダイス」がアニメ「ちびまる子ちゃん」の新エンディング主題歌/「綾鷹」CMソングに決定。



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奈良祐希

1989年、石川県生まれ。東京藝術大学で建築、多治見市陶磁器意匠研究所で陶芸を学び、東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻を首席卒業。2021年、一級建築士事務所「EARTHEN」を設立する。陶芸代表作《BoneFlower》は金沢21世紀美術館に永久収蔵。主な建築作品に《Node Kanazawa》(2023)、《Cave》(2023)がある。



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山田紗子

1984年、東京都生まれ。大学でランドスケープデザインを学び、藤本壮介建築設計事務所勤務後に、東京藝術大学大学院で建築を専攻。2013年、山田紗子建築設計事務所設立。近作に住宅「nakano」(2024)、「やぶ市民交流広場YBパーク」(2027年完成予定)など。



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YOSHIROTTEN

1983年生まれ、鹿児島県出身。ファインアートと商業美術、デジタルと物質、都市文化と自然を横断しながら活動する。2015年にスタジオ「YAR」を設立し、国内外のブランドや音楽分野で展開。これまでの代表的な個展に、『FUTURE NATURE』(2018)、初の公立美術館で開催した『FUTURE NATURE II in Kagoshima』(2024)がある。2026年秋、東京で過去最大規模の個展を開催予定。



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米澤 柊

1999年、東京都生まれ。デジタルアニメーションにおけるキャラクターの身体性と、現実の生き物がもつ感情、さらにそれらが存在する空間の空気を制作している。2025年にLVMH メティエ ダールのアーティスト・イン・レジデンスに選出され、国内外から注目を集めている。




■A New Chapter for Bookstores 本屋はカルチャーの最前線
出版不況やオンライン化の波を受けながらも、新しい広がりを見せる本屋の潮流に迫る。三省堂書店 神田神保町本店のリニューアル内装デザインを手がけた長谷川豪は、かつての「検索可能性」はECサイトに取って代わられ、書店というリアルな空間に求められるのは、思いがけない書籍との出合い「遭遇可能性」だと語る。大型書店の刷新をはじめ、ギャラリーやコミュニティと結びついた新しい形の書店、本を介して人が集まるブッククラブなど、静かに変わりつつある本屋に迫る。

■そのほか『GQ JAPAN』2026年6月号の主な内容は以下の通り
- Person of the Month 阿部サダヲ、野田秀樹と再タッグ!
- New Direction 仕掛け人・賀来賢人はなぜホラー映画を選んだのか?
- Developing Role 世界も注目する国宝級俳優! 黒川想矢は16歳


【GQ JAPAN】
『GQ』は、男性のファッション、スタイル、カルチャーを牽引するグローバルメディアのトップブランドです。受賞歴のあるジャーナリズム、写真、デザインを基盤に、現代の男性像をめぐる対話をリードし、雑誌、デジタル、動画、ソーシャルメディアを通じて幅広いオーディエンスに届けています。『GQ』はコンデナストのブランドとして「GQ Men of the Year」や「GQ Creativity Awards」などを通じ、創造性を称え、変化を受け入れ、カルチャーを形作る瞬間を生み出しています。

■ 『GQ JAPAN』公式ウェブサイト https://gqjapan.jp
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【コンデナストについて】
コンデナストは、『VOGUE』『GQ』『AD(アーキテクチュラル・ダイジェスト)』『コンデナスト・トラベラー』『ヴァニティ・フェア』『WIRED』『ザ・ニューヨーカー』『グラマー』『アリュール』『ボナペティ』『セルフ』など、アイコニックなブランドを有するグローバルメディア企業です。ニューヨークに本社を置き、あらゆるプラットフォーム向けに賞を獲得したジャーナリズム、コンテンツ、エンターテインメントを制作。中国、フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、メキシコ、スペイン、イギリス、アメリカ、台湾など世界32の市場で事業を展開しています。

■ コンデナスト・ジャパン 公式ウェブサイト https://www.condenast.com/ja
■ LinkedIn 公式アカウント https://www.linkedin.com/company/condenastjapan
■ コンデナスト・グローバル 公式ウェブサイト https://condenast.com
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