女性の7割以上が「日常的な運動習慣なし」。調査で見えた、運動不足を解消する“キッカケ”とは
[26/02/24]
提供元:PRTIMES
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株式会社NEXER・日常の運動習慣に関する調査
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-0f56e862071f3428738daff7448faab1-750x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■忙しい毎日の中で、運動する時間は確保できていますか?
現代社会において、運動不足は多くの人が抱える悩みのひとつです。
特に、デスクワークの増加やライフスタイルの変化により、意識的に体を動かす機会が減少している方が増えているのではないでしょうか。
しかし、適度な運動は心身の健康を維持するために不可欠です。では実際に、どのくらいの人が日常的に運動をしているのでしょうか。また、運動を続けている人はどのようなきっかけで始め、何をモチベーションにしているのでしょうか。
ということで今回は、マシン専門ピラティススタジオ『the SILK(ザ シルク)』と共同で、全国の女性264名を対象に「日常の運動習慣」についてのアンケートをおこないました。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERとthe SILK(ザ シルク)による調査」である旨の記載
・the SILK(ザ シルク)(https://the-silk.co.jp/)へのリンク設置
・該当記事(https://the-silk.co.jp/column/pilates/a-chance-to-overcome-lack-of-exercise/)へのリンク設置
「日常の運動習慣に関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2026年1月9日 〜 1月19日
調査対象者:全国の女性
有効回答:264サンプル
質問内容:
質問1:現在、日常的に運動をしていますか?
質問2:運動を始めたきっかけとして、当てはまるものをすべて選んでください。(複数回答可)
質問3:運動の頻度はどのくらいですか?
質問4:主にどんな運動をしていますか?(複数回答可)
質問5:中でも、特に力を入れている運動をひとつだけ教えてください。
質問6:その理由を教えてください。
質問7:運動を続ける上でのモチベーションとなっていることは何か教えてください。
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
■72.0%が「日常的に運動をしていない」と回答
まず、現在日常的に運動をしているかどうかについて聞いてみました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-97eb4d3e135dfef19762b99beff15966-750x810.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「運動をしている」と回答したのは28.0%にとどまり、「運動をしていない」と答えた人は72.0%でした。
7割以上の女性が日常的な運動習慣を持っていないことが明らかになりました。忙しい毎日の中で、運動の時間を確保する難しさがわかります。
■82.4%が「健康維持のため」に運動を開始
次に、日常的に運動をしていると回答した方に、運動を始めたきっかけを聞いてみました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-3ec069979216b5df63d4b442eac72857-750x825.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果、最も多かったのは「健康維持のため」の82.4%、次いで「ダイエットや体型改善のため」が40.5%、「ストレス解消のため」が24.3%でした。
8割以上の方が健康維持を目的に運動を始めていることがわかりました。年齢を重ねても元気でいたいという思いが、運動を始める大きな動機となっているようです。
■運動をしている人の約38%が「ほぼ毎日」運動
次に、運動をしている方に運動の頻度についても聞いてみました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-fcb15da92b48e8c6846d20da9f297ba7-750x810.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「ほぼ毎日」が37.8%、「週3〜4回」が29.7%、「週5〜6回」が17.6%となり、週の半分以上運動している人が多いことがわかりました。
運動習慣が定着している人は、高頻度で運動を続けていることがわかります。習慣化することで、無理なく運動を続けられるようになるのかもしれません。
■62.2%が「ウォーキング・ジョギング」を実践
次に、運動をしている方に、どのような運動をしているか聞いてみました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-262ebd30155c6947bf06ce0e3f0733ec-750x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「ウォーキング・ジョギング」が62.2%と最も多く、次いで「筋トレ(自宅・ジム)」が35.1%、「ヨガ」が16.2%でした。
また「ピラティス」も10.8%の人が行っており、体幹を鍛えたり柔軟性を高める運動として注目されています。ピラティスは、少ない道具で自宅でもできるため、幅広い層に支持されているようです。
■力を入れている運動も「ウォーキング・ジョギング」が1位
さらに、特に力を入れている運動についても聞いてみました。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-d5412520e99cabd188481a666fb2d9b7-750x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「ウォーキング・ジョギング」が47.3%でトップとなり、次いで「筋トレ(自宅・ジム)」が20.3%、「水泳」が6.8%、「ピラティス」が2.7%という結果でした。
運動を選んだ理由について、実際に寄せられた声を一部ご紹介します。
「ウォーキング・ジョギング」と回答した方
・手軽なので始めやすい。(50代・女性)
・自分のペースで出来るからです。(60代・女性)
・一番簡単にできて取り組みやすいから。(50代・女性)
・子育ての合間にできるから。(30代・女性)
・将来寝たきりにならないため。(40代・女性)
「筋トレ(自宅・ジム)」と回答した方
・足腰強くなるため。(40代・女性)
・筋肉をつけて身体を引き締めたいから。(50代・女性)
・体型維持。(30代・女性)
「水泳」と回答した方
・全身運動なので。(50代・女性)
・水泳は全身運動でダイエットに向いている。(40代・女性)
「ピラティス」と回答した方
・腰痛や姿勢の悪さが改善されてきたから。(30代・女性)
・家でできる。(40代・女性)
多くの方が「手軽さ」や「気楽にできる」点を挙げており、特別な準備がいらず、自分のペースで続けられることが、運動を長く続けるための秘訣となっているようです。
また、健康を維持するために運動を習慣化している方も多く、運動の重要性を意識した結果、継続しているケースが目立ちました。
■モチベーションは「体重・体型の維持」や「健康への意識」
最後に、運動を続ける上でのモチベーションについて聞いてみました。
運動を続ける上でのモチベーションとなっていること
・健康寿命を延ばす。(50代・女性)
・体重が減っていくこと。(40代・女性)
・推しのライブに行くために、痩せたいし、体力もつけたい!(50代・女性)
・今も昔も同じサイズの服を着られていることがモチベーション。(40代・女性)
・一緒にレッスンを受けている仲間との交流。(50代・女性)
・家族みんなでフィットネスのゲームをやっているのでお互い刺激になっている。(30代・女性)
体重や体型の変化を実感できることがモチベーションになっている方が多いことがわかりました。また「推しのライブに行くため」といった具体的な目標を持つことで、運動の意欲が湧いている方もいました。
さらに、仲間との交流や家族と一緒に運動を楽しむことで、継続がしやすくなっているという声もあり、一人で黙々と続けるだけでなく、周囲との関わりがモチベーション維持に重要な役割を果たしていることがうかがえます。
■まとめ
今回の調査では、女性の約7割が日常的に運動をしていないことがわかりました。一方で、運動習慣のある人の8割以上は「健康維持」を目的に始めており、特に「ウォーキング・ジョギング」のような手軽な運動が人気となっています。
運動を続けるモチベーションとしては、体重や体型の変化といった目に見える成果に加えて、仲間との交流や家族との時間を楽しむことも重要な要素となっていました。
運動を始めるきっかけは人それぞれですが、無理なく続けられる自分に合った運動を見つけることが、長続きのコツと言えそうです。
まずは手軽に始められるウォーキングから、またはヨガやピラティスなど、自分のペースで楽しめる運動を見つけてみてはいかがでしょうか。
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERとthe SILK(ザ シルク)による調査」である旨の記載
・the SILK(ザ シルク)(https://the-silk.co.jp/)へのリンク設置
・該当記事(https://the-silk.co.jp/column/pilates/a-chance-to-overcome-lack-of-exercise/)へのリンク設置
【the SILK(ザ シルク)について】
会社名:株式会社 HYV(ハイヴ)
所在地:〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 ARCO TOWER 17F
代表者:茅野航平
電話番号:03-6432-5980
事業内容:ピラティス専門スタジオ運営・スポーツ用品販売・サプリメント等販売・トレーナー養成・トレーニング指導
【株式会社NEXERについて】
本社:〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F
代表取締役:宮田 裕也
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-0f56e862071f3428738daff7448faab1-750x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■忙しい毎日の中で、運動する時間は確保できていますか?
現代社会において、運動不足は多くの人が抱える悩みのひとつです。
特に、デスクワークの増加やライフスタイルの変化により、意識的に体を動かす機会が減少している方が増えているのではないでしょうか。
しかし、適度な運動は心身の健康を維持するために不可欠です。では実際に、どのくらいの人が日常的に運動をしているのでしょうか。また、運動を続けている人はどのようなきっかけで始め、何をモチベーションにしているのでしょうか。
ということで今回は、マシン専門ピラティススタジオ『the SILK(ザ シルク)』と共同で、全国の女性264名を対象に「日常の運動習慣」についてのアンケートをおこないました。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERとthe SILK(ザ シルク)による調査」である旨の記載
・the SILK(ザ シルク)(https://the-silk.co.jp/)へのリンク設置
・該当記事(https://the-silk.co.jp/column/pilates/a-chance-to-overcome-lack-of-exercise/)へのリンク設置
「日常の運動習慣に関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2026年1月9日 〜 1月19日
調査対象者:全国の女性
有効回答:264サンプル
質問内容:
質問1:現在、日常的に運動をしていますか?
質問2:運動を始めたきっかけとして、当てはまるものをすべて選んでください。(複数回答可)
質問3:運動の頻度はどのくらいですか?
質問4:主にどんな運動をしていますか?(複数回答可)
質問5:中でも、特に力を入れている運動をひとつだけ教えてください。
質問6:その理由を教えてください。
質問7:運動を続ける上でのモチベーションとなっていることは何か教えてください。
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
■72.0%が「日常的に運動をしていない」と回答
まず、現在日常的に運動をしているかどうかについて聞いてみました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-97eb4d3e135dfef19762b99beff15966-750x810.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「運動をしている」と回答したのは28.0%にとどまり、「運動をしていない」と答えた人は72.0%でした。
7割以上の女性が日常的な運動習慣を持っていないことが明らかになりました。忙しい毎日の中で、運動の時間を確保する難しさがわかります。
■82.4%が「健康維持のため」に運動を開始
次に、日常的に運動をしていると回答した方に、運動を始めたきっかけを聞いてみました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-3ec069979216b5df63d4b442eac72857-750x825.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果、最も多かったのは「健康維持のため」の82.4%、次いで「ダイエットや体型改善のため」が40.5%、「ストレス解消のため」が24.3%でした。
8割以上の方が健康維持を目的に運動を始めていることがわかりました。年齢を重ねても元気でいたいという思いが、運動を始める大きな動機となっているようです。
■運動をしている人の約38%が「ほぼ毎日」運動
次に、運動をしている方に運動の頻度についても聞いてみました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-fcb15da92b48e8c6846d20da9f297ba7-750x810.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「ほぼ毎日」が37.8%、「週3〜4回」が29.7%、「週5〜6回」が17.6%となり、週の半分以上運動している人が多いことがわかりました。
運動習慣が定着している人は、高頻度で運動を続けていることがわかります。習慣化することで、無理なく運動を続けられるようになるのかもしれません。
■62.2%が「ウォーキング・ジョギング」を実践
次に、運動をしている方に、どのような運動をしているか聞いてみました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-262ebd30155c6947bf06ce0e3f0733ec-750x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「ウォーキング・ジョギング」が62.2%と最も多く、次いで「筋トレ(自宅・ジム)」が35.1%、「ヨガ」が16.2%でした。
また「ピラティス」も10.8%の人が行っており、体幹を鍛えたり柔軟性を高める運動として注目されています。ピラティスは、少ない道具で自宅でもできるため、幅広い層に支持されているようです。
■力を入れている運動も「ウォーキング・ジョギング」が1位
さらに、特に力を入れている運動についても聞いてみました。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2233/44800-2233-d5412520e99cabd188481a666fb2d9b7-750x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
その結果「ウォーキング・ジョギング」が47.3%でトップとなり、次いで「筋トレ(自宅・ジム)」が20.3%、「水泳」が6.8%、「ピラティス」が2.7%という結果でした。
運動を選んだ理由について、実際に寄せられた声を一部ご紹介します。
「ウォーキング・ジョギング」と回答した方
・手軽なので始めやすい。(50代・女性)
・自分のペースで出来るからです。(60代・女性)
・一番簡単にできて取り組みやすいから。(50代・女性)
・子育ての合間にできるから。(30代・女性)
・将来寝たきりにならないため。(40代・女性)
「筋トレ(自宅・ジム)」と回答した方
・足腰強くなるため。(40代・女性)
・筋肉をつけて身体を引き締めたいから。(50代・女性)
・体型維持。(30代・女性)
「水泳」と回答した方
・全身運動なので。(50代・女性)
・水泳は全身運動でダイエットに向いている。(40代・女性)
「ピラティス」と回答した方
・腰痛や姿勢の悪さが改善されてきたから。(30代・女性)
・家でできる。(40代・女性)
多くの方が「手軽さ」や「気楽にできる」点を挙げており、特別な準備がいらず、自分のペースで続けられることが、運動を長く続けるための秘訣となっているようです。
また、健康を維持するために運動を習慣化している方も多く、運動の重要性を意識した結果、継続しているケースが目立ちました。
■モチベーションは「体重・体型の維持」や「健康への意識」
最後に、運動を続ける上でのモチベーションについて聞いてみました。
運動を続ける上でのモチベーションとなっていること
・健康寿命を延ばす。(50代・女性)
・体重が減っていくこと。(40代・女性)
・推しのライブに行くために、痩せたいし、体力もつけたい!(50代・女性)
・今も昔も同じサイズの服を着られていることがモチベーション。(40代・女性)
・一緒にレッスンを受けている仲間との交流。(50代・女性)
・家族みんなでフィットネスのゲームをやっているのでお互い刺激になっている。(30代・女性)
体重や体型の変化を実感できることがモチベーションになっている方が多いことがわかりました。また「推しのライブに行くため」といった具体的な目標を持つことで、運動の意欲が湧いている方もいました。
さらに、仲間との交流や家族と一緒に運動を楽しむことで、継続がしやすくなっているという声もあり、一人で黙々と続けるだけでなく、周囲との関わりがモチベーション維持に重要な役割を果たしていることがうかがえます。
■まとめ
今回の調査では、女性の約7割が日常的に運動をしていないことがわかりました。一方で、運動習慣のある人の8割以上は「健康維持」を目的に始めており、特に「ウォーキング・ジョギング」のような手軽な運動が人気となっています。
運動を続けるモチベーションとしては、体重や体型の変化といった目に見える成果に加えて、仲間との交流や家族との時間を楽しむことも重要な要素となっていました。
運動を始めるきっかけは人それぞれですが、無理なく続けられる自分に合った運動を見つけることが、長続きのコツと言えそうです。
まずは手軽に始められるウォーキングから、またはヨガやピラティスなど、自分のペースで楽しめる運動を見つけてみてはいかがでしょうか。
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERとthe SILK(ザ シルク)による調査」である旨の記載
・the SILK(ザ シルク)(https://the-silk.co.jp/)へのリンク設置
・該当記事(https://the-silk.co.jp/column/pilates/a-chance-to-overcome-lack-of-exercise/)へのリンク設置
【the SILK(ザ シルク)について】
会社名:株式会社 HYV(ハイヴ)
所在地:〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 ARCO TOWER 17F
代表者:茅野航平
電話番号:03-6432-5980
事業内容:ピラティス専門スタジオ運営・スポーツ用品販売・サプリメント等販売・トレーナー養成・トレーニング指導
【株式会社NEXERについて】
本社:〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F
代表取締役:宮田 裕也
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作









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