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SDLアプリコンテスト最終審査会、3月8日に開催 取材のご案内

国内自動車メーカー10社が採用する国際規格「SDL」 クルマとスマホをつなぐアイデア発表

SDLアプリコンテスト大会実行委員会(事務局:角川アスキー総合研究所)は、「クルマとスマホがつながる SDL(スマートデバイスリンク)アプリコンテスト」(協力:SDLコンソーシアム日本分科会)の最終審査会・発表会を、3月8日(金)にナビタイムジャパン本社1階にて開催いたします。




[画像1: https://prtimes.jp/i/7006/5435/resize/d7006-5435-708202-0.png ]

 SDLは、クルマやバイクとスマートフォンを連携させるオープンソースの国際標準規格です。近年、「ながらスマホ」による交通事故が多く発生していますが、SDLはクルマやバイクの運転中でもアプリを安全に使えるようにするだけではなく、クルマとバイクの可能性を広げるモビリティライフの実現を目指しています。
 本コンテストは四輪と二輪において、個人向けのエンタメアプリやドライブを楽しむためのアプリ、業務用アプリなど、SDLに対応するアプリを広く募集するもので、2018年10月に開始。応募の締め切りは1月31日で、事務局による予備選考の後、3月8日の最終審査会では、予備選考を通過した制作者自らが作品のプレゼンテーションを行い、同日にグランプリと特別賞を発表する予定です。
 審査員には、東京大学情報学環教授、ソニーコンピュータサイエンス研究所フェロー・副所長で、ヒューマンコンピュータインタラクション研究者の暦本純一氏(審査委員長)、冬季パラリンピックアルペンスキー金メダリストの大日方邦子氏、開発ユニットAR三兄弟の長男として多方面で活躍中の川田十夢氏らが就任。グランプリには、賞金50万円と、副賞としてヤマハ発動機電動スクーター「E-Vino」。特別賞には賞金10万円が授与されます。
 万障お繰り合わせの上、ぜひご取材いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

クルマとスマホがつながる SDL(スマートデバイスリンク)アプリコンテスト
最終審査会・発表会:2019年3月8日(金)
会場:株式会社ナビタイムジャパン本社1階(東京都港区南青山3-8-38 南青山東急ビル)
審査委員長:暦本純一(東京大学情報学環教授)
審査員:大日方邦子(日本パラリンピアンズ協会副会長)
    川田十夢(AR三兄弟長男)、他
当日スケジュール:
 13:00〜 開場
 13:30〜16:30 プレゼンテーション/審査
 16:30〜17:30 結果発表・講評
 17:30〜 交流会
グランプリ:賞金50万円+副賞(ヤマハ発動機電動スクーター「E-Vino」)
[画像2: https://prtimes.jp/i/7006/5435/resize/d7006-5435-843612-1.jpg ]


特別賞(5作品):賞金各10万円
主催:SDLアプリコンテスト実行委員会(事務局:角川アスキー総合研究所)
協力:SDLコンソーシアム日本分科会、株式会社ナビタイムジャパン
公式サイト:http://sdl-contest.com/

審査員プロフィール(敬称略)

暦本純一(れきもと・じゅんいち):審査委員長

[画像3: https://prtimes.jp/i/7006/5435/resize/d7006-5435-824923-2.png ]

ヒューマンコンピュータインタラクション研究者
世界初のモバイルAR(拡張現実感)システムを90年代に試作、マルチタッチの基礎研究を世界に先駆けて行うなど常に時代を先導する研究活動を展開している。現在はAugmented Humanと呼ぶ人間の能力を拡張するテクノロジーを追求している。東京大学情報学環教授、ソニーコンピュータサイエンス研究所フェロー・副所長。日本文化デザイン賞、ACM UIST Lasting Impact Award、ACM SIGCHI Academyなど受賞多数。

大日方邦子(おびなた・くにこ)

[画像4: https://prtimes.jp/i/7006/5435/resize/d7006-5435-829114-3.jpg ]

日本パラリンピアンズ協会副会長
3歳の時に交通事故により負傷。右足切断、左足にも障害が残る。高校2年の時にチェアスキーと運命的に出会い、スキーヤーとして歩み始める。1994年、リレハンメルパラリンピックでは初出場ながら5位入賞。1998年、長野パラリンピックでは冬季パラリンピック日本人初の金メダルを獲得。2006年、トリノパラリンピックで自身2つ目の金メダルを獲得。2010年、バンクーバー大会に5大会連続出場を果たし、2つの銅メダルを獲得。現在は、電通PR社員として、公職活動に従事しつつ、スポーツを取り巻く社会環境の改善と多様性を許容できる社会の普及に資する活動に取り組んでいる。平昌2018パラリンピック冬季競技大会では、日本選手団団長を務めた。

川田十夢(かわだ・とむ)

[画像5: https://prtimes.jp/i/7006/5435/resize/d7006-5435-647010-4.jpg ]

開発者/AR三兄弟長男
1976年 熊本県生まれ。ミシンメーカーに10年間開発者として勤務。2009年に独立。やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。主なテレビ出演に『笑っていいとも!』『情熱大陸』『課外授業ようこそ先輩』など。近年では、六本木ヒルズで『星にタッチパネル劇場』、広島で『ワープする路面電車』、渋谷で『テクノコント』を旗揚げするなど、実空間の拡張にも乗り出している。毎週金曜日22時00分からJ-WAVE『INNOVATION WORLD』が放送中。2019年1月から自ら企画・構成・出演を手がけた未来のコント番組『デバッグ・トゥ・ザ・フューチャー』がdTVでレギュラー配信中。

SDLコンソーシアム日本分科会について
自動車メーカー10社(トヨタ自動車、日産自動車、マツダ、SUBARU、ダイハツ工業、三菱自動車工業、スズキ、ヤマハ発動機、川崎重工業、いすゞ自動車)ほかで構成される、SDLの普及を目的とした団体です。
[画像6: https://prtimes.jp/i/7006/5435/resize/d7006-5435-409360-5.jpg ]


 3月8日の最終審査会・発表会後には、最終選考通過者を交えた交流会を実施いたします。

 最終審査会・発表会、交流会を取材いただける際は、お手数をおかけして恐縮ですが、株式会社角川アスキー総合研究所までメールかお電話でご連絡いただくか、プレスリリースファイル内にあるFAX用紙にてお申し込みください。
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