3月18日(水)「イオンモール津田沼 South 」グランドオープン
[26/02/03]
提供元:PRTIMES
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“体験と発信の場”を提供する、津田沼の新たなランドマーク
京成電鉄株式会社(本社:千葉県市川市、代表取締役社長:天野 貴夫、以下 京成電鉄)とイオンリテール株式会社(本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:古澤 康之、以下 当社)は3月18日(水)、「イオンモール津田沼 South」(千葉県習志野市/以下、当SC)をグランドオープンします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/5606/7505-5606-74b557c1ae99ece996c1b97a62b3aac9-1274x778.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外観(2026年1月時点)
当SCは、京成電鉄とイオン株式会社(本社:千葉県千葉市、取締役 代表執行役社長:吉田 昭夫)との資本業務提携に基づき、「津田沼12番街ビル」(所有:京成電鉄株式会社)を刷新したもので、食品やコスメなどを展開する核店舗「イオンスタイル津田沼 South」(以下、当店)と約50の専門店で構成します。
居心地のよいバル風の飲食店や、イベント会場、映画館、トレンドの食やコスメなど、リアルでの体験とあわせてSNSで発信したくなる要素を用意し、10〜20代をはじめとする情報感度の高い層に支持される施設を目指します。
なお、隣接する「イオンモール津田沼」は、当SC開業とあわせて「イオンモール津田沼 North」に改称します。今後、子育てファミリーへの対応をさらに充実させながら、これまで以上に地域の多様なニーズに応えてまいります。
京成電鉄とイオンリテールは、互いのアセットを生かし、津田沼エリアの価値向上及びより住みやすい快適な生活圏の創造を目指してまいります。
「イオンモール津田沼 South」の代表的な取り組み
■トレンドアイテムからラグジュアリーブランドまで展開する、イオン随一のコスメ売場
駅直結の2階は、ビューティに特化した「Sokko beauty(ソッコービューティー)」を展開し、幅広い世代に人気のアジアンコスメなど、トレンドアイテムを取り揃えます。また、テスターのほか美容家電の体験もできる、選びやすい売場を構えます。
このほか、ラグジュアリーブランドをはじめとする世界中のブランドコスメのセレクトショップ「コスメーム」を展開します。
■推し活POPUPストアを展開。好みのものが見つかるライフスタイルを充実
3〜5階には、ファッションや生活雑貨など、こだわりのライフスタイルに応えるアパレルや服飾、インテリア雑貨のショップを展開します。
5階では人気キャラクターの限定商品も扱うアミューズメントの「GiGO」や、推し活アイテムのポップアップストアも展開します。
■友人同士やママ友と食事を楽しめる居心地の良いフードフロアを展開
6階には居心地の良いバルやレストランなど、13の飲食店を構える「ROKUバル」を展開します。
船橋の人気ワインバル「八十郎商店」や新潟の有名寿司店「佐渡弁慶」が出店するほか、大衆酒場やもんじゃ焼き店、麻辣湯の専門店など、若年層が通いたくなる魅力的な店舗を揃えます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/5606/7505-5606-3a70b375ca3e529d5b5d54972650e481-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■映画館やイベント会場などの鑑賞&体験展開を提供
7階には映画館「イオンシネマ」を展開します。8階には、音楽ライブや講演などのイベントを実施できる会場を設けます。
下階の「ROKUバル」等と合わせて、ニーズの高まる「コト消費」「時間消費」に対応する、津田沼エリアにおける唯一無二の空間を提供します。
※イオンシネマは今夏オープン予定
■食品は「出来たて」「切りたて」「旬」にこだわり、店内製造スイーツを強化
食品は地下1階と1階で展開。1階フロアの中央に、イートインコーナーを設置します。
店内で販売する旬の果物を使ったスイーツや、切り分けタイプの四角いピッツァなど、出来たて、切りたての提供にこだわるほか、購入した商品は、1階のイートインですぐにお召し上がりいただけます。
また、お肉売場は「MEAT PARK」という、イオンリテールが2025年から取り組む新たな売場を関東で初めて展開します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/5606/7505-5606-508368e42954261f5cca7d449e8f3738-782x387.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/5606/7505-5606-dc70eb1f708e3890252915d3e70467ff-535x388.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■施設概要
館名称:イオンモール津田沼 South(ビル名称:津田沼12番街ビル)
所有者:京成電鉄株式会社
運営者:イオンリテール株式会社
所在地:千葉県習志野市津田沼1-10-30
敷地面積:約 14,913平方メートル
延床面積:約 35,292平方メートル
総賃貸面積:約 20,100平方メートル
建物規模:地下1階〜地上8階(8階の一部は屋上)
駐車場台数:536台
ゼネラルマネージャー:樋口 太朗(ひぐち たろう)
核店舗店長:三浦 伸緒(みうら のぶお)
営業時間:
食品、ビューティ 8:00〜24:00
(専門店)
物販・サービス 10:00〜21:00
カフェ 7:00〜22:00
6階フードフロア 11:00〜23:00
※売場、専門店により営業時間が異なります。
休日:年中無休
※HP掲載リリースより抜粋して記載しています。
掲載元はこちら https://www.aeonretail.jp/company/news.html
以上
京成電鉄株式会社(本社:千葉県市川市、代表取締役社長:天野 貴夫、以下 京成電鉄)とイオンリテール株式会社(本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:古澤 康之、以下 当社)は3月18日(水)、「イオンモール津田沼 South」(千葉県習志野市/以下、当SC)をグランドオープンします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/5606/7505-5606-74b557c1ae99ece996c1b97a62b3aac9-1274x778.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外観(2026年1月時点)
当SCは、京成電鉄とイオン株式会社(本社:千葉県千葉市、取締役 代表執行役社長:吉田 昭夫)との資本業務提携に基づき、「津田沼12番街ビル」(所有:京成電鉄株式会社)を刷新したもので、食品やコスメなどを展開する核店舗「イオンスタイル津田沼 South」(以下、当店)と約50の専門店で構成します。
居心地のよいバル風の飲食店や、イベント会場、映画館、トレンドの食やコスメなど、リアルでの体験とあわせてSNSで発信したくなる要素を用意し、10〜20代をはじめとする情報感度の高い層に支持される施設を目指します。
なお、隣接する「イオンモール津田沼」は、当SC開業とあわせて「イオンモール津田沼 North」に改称します。今後、子育てファミリーへの対応をさらに充実させながら、これまで以上に地域の多様なニーズに応えてまいります。
京成電鉄とイオンリテールは、互いのアセットを生かし、津田沼エリアの価値向上及びより住みやすい快適な生活圏の創造を目指してまいります。
「イオンモール津田沼 South」の代表的な取り組み
■トレンドアイテムからラグジュアリーブランドまで展開する、イオン随一のコスメ売場
駅直結の2階は、ビューティに特化した「Sokko beauty(ソッコービューティー)」を展開し、幅広い世代に人気のアジアンコスメなど、トレンドアイテムを取り揃えます。また、テスターのほか美容家電の体験もできる、選びやすい売場を構えます。
このほか、ラグジュアリーブランドをはじめとする世界中のブランドコスメのセレクトショップ「コスメーム」を展開します。
■推し活POPUPストアを展開。好みのものが見つかるライフスタイルを充実
3〜5階には、ファッションや生活雑貨など、こだわりのライフスタイルに応えるアパレルや服飾、インテリア雑貨のショップを展開します。
5階では人気キャラクターの限定商品も扱うアミューズメントの「GiGO」や、推し活アイテムのポップアップストアも展開します。
■友人同士やママ友と食事を楽しめる居心地の良いフードフロアを展開
6階には居心地の良いバルやレストランなど、13の飲食店を構える「ROKUバル」を展開します。
船橋の人気ワインバル「八十郎商店」や新潟の有名寿司店「佐渡弁慶」が出店するほか、大衆酒場やもんじゃ焼き店、麻辣湯の専門店など、若年層が通いたくなる魅力的な店舗を揃えます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/5606/7505-5606-3a70b375ca3e529d5b5d54972650e481-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■映画館やイベント会場などの鑑賞&体験展開を提供
7階には映画館「イオンシネマ」を展開します。8階には、音楽ライブや講演などのイベントを実施できる会場を設けます。
下階の「ROKUバル」等と合わせて、ニーズの高まる「コト消費」「時間消費」に対応する、津田沼エリアにおける唯一無二の空間を提供します。
※イオンシネマは今夏オープン予定
■食品は「出来たて」「切りたて」「旬」にこだわり、店内製造スイーツを強化
食品は地下1階と1階で展開。1階フロアの中央に、イートインコーナーを設置します。
店内で販売する旬の果物を使ったスイーツや、切り分けタイプの四角いピッツァなど、出来たて、切りたての提供にこだわるほか、購入した商品は、1階のイートインですぐにお召し上がりいただけます。
また、お肉売場は「MEAT PARK」という、イオンリテールが2025年から取り組む新たな売場を関東で初めて展開します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/5606/7505-5606-508368e42954261f5cca7d449e8f3738-782x387.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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■施設概要
館名称:イオンモール津田沼 South(ビル名称:津田沼12番街ビル)
所有者:京成電鉄株式会社
運営者:イオンリテール株式会社
所在地:千葉県習志野市津田沼1-10-30
敷地面積:約 14,913平方メートル
延床面積:約 35,292平方メートル
総賃貸面積:約 20,100平方メートル
建物規模:地下1階〜地上8階(8階の一部は屋上)
駐車場台数:536台
ゼネラルマネージャー:樋口 太朗(ひぐち たろう)
核店舗店長:三浦 伸緒(みうら のぶお)
営業時間:
食品、ビューティ 8:00〜24:00
(専門店)
物販・サービス 10:00〜21:00
カフェ 7:00〜22:00
6階フードフロア 11:00〜23:00
※売場、専門店により営業時間が異なります。
休日:年中無休
※HP掲載リリースより抜粋して記載しています。
掲載元はこちら https://www.aeonretail.jp/company/news.html
以上










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