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【矢野経済研究所マーケットレポート】「オンラインコミュニティー・オンラインサロンの利用実態調査2022」を発刊いたしました

株式会社矢野経済研究所(本社:東京都中野区)では、下記の要領にて「オンラインコミュニティー・オンラインサロンの利用実態調査2022」を発刊いたしました。
近年、テレビや雑誌等、プロが作ったコンテンツを一方的に消費者が受け取るタイプのビジネスが急速に衰退する一方で、作り手と消費者がお互いにコンテンツを創作、消費するタイプの新しいビジネスが次々と生まれ、中でもコミュニティープラットフォームやオンラインサロン等のビジネスが急速に多様化、拡大しています。
本調査レポートでは、オンラインコミュティーやオンラインサロンの「利用者」にフォーカスをあて、その実態を調査し、解説したレポートを発刊いたしました。

調査時期:2022年2月
調査対象:インターネットモニターを利用した消費者アンケート調査
調査方法:「創作・講演活動」「動画投稿」「ネットで仲間を作る活動」「芸能人・有名人・インフルエンサー」「動画サイト」「文化・芸術・文芸」のいずれかに強い関心を持つ(=いわゆる「クリエイター」に関連したコンテンツに強い関心を持つ)、国内在住20〜59歳の男女686人
発刊日:2022年3月8日
体裁:A4 / 57頁
PDF商品:27,500円(本体25,000円 消費税2,500円)

■掲載内容
本書で使用している用語と概念の整理について

(1)「クリエイター」コンテンツに関心の強い人の属性
強い関心を持っている人の出現率、TV視聴時間、自由に使えるお金、世帯年収、パーソナリティー、SNSの利用・依存
(2)クリエイターに対する消費活動の状況
支援の状況、対象となっているクリエイターのステイタス(プロ/アマ)、月当たりの支出額
(3)自作コンテンツの公開状況・手段
自作コンテンツのネット公開、公開レベル、公開手段
(4)月額課金型オンラインコミュニティプラットフォームサービスの利用・認知状況
個別銘柄別の利用状況・認知状況
(5)オンラインサロンの利用状況
利用状況、個別銘柄別の利用状況・認知状況、利用内容、利用金額、主催者好感度
(6)まとめ

⇒詳細内容・お申込みはこちら
https://www.yano.co.jp/market_reports/R63201201

当資料は、株式会社矢野経済研究所 Xビジネス が企画制作しております。
Xビジネスについての情報はこちら
https://xbusiness.jp/

⇒商品に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 カスタマーセンター
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php

株式会社矢野経済研究所
https://www.yano.co.jp/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000255355&id=bodyimage1



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