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【記事掲載時の引用データ】NRC自主調査「2016 リオオリンピックについての調査中間結果報告」

株式会社日本リサーチセンター広報室の小宮山です。当社では、皆様の日々の活動に少しでも役立つようにとの想いで市場の状況に応じた全国規模の自主調査を行い、分析結果を発信しております。今回は、「2016 リオオリンピック」についての調査を実施しました。記事掲載時の引用データとして活用いただければと思います。

NRC自主調査
「2016 リオオリンピックについての調査 中間結果報告」

■主な調査項目
オリンピックについて
?テレビなどで観戦したいと思う競技
?メダル獲得を期待している競技

■調査結果の要約(抜粋)
【リオオリンピック28競技と「開会式」「閉会式」の観戦意向】

1)リオオリンピックで観戦意向が最も高いのは「体操」
●全体では、「体操」(58%)、「開会式」(55%)、「水泳」(53%)の観戦意向が5割を超える。次いで、「陸上競技」「サッカー」「バレーボール」が4割台、「柔道」と「閉会式」が3割台と続く。
●「開会式」は5割以上が見たいと答えた一方で、「閉会式」を見たいという人は約3割。「開会式」と「閉会式」では20ポイント以上の差が開いた。

2)「サッカー」「柔道」は男性で、「体操」「開会式」「水泳」「バレーボール」「閉会式」は女性でより観戦意向が高い
●男女別にみると、「サッカー」と「柔道」は女性よりも男性に観戦意向が高く、「体操」「開会式」「水泳」「バレーボール」「閉会式」は女性の方が高い。

3)男性は50代以上、女性は40代以上の年代で関心が高い
●男性は50代以上、女性は40代以上で観戦意向の高い競技が多く、若い人よりも上の年代の方がリオオリンピックに対する関心が高いと言える。
●若年層では、30代以下の男性は「サッカー」、15〜29才男性は「ラグビー」「バスケットボール」が他の年代層よりも高い。

【メダルへの期待】
4)「体操」は、観戦意向とメダルへの期待がともにトップスコア
●メダルへの期待は、「体操」(66%)が最も高く、次いで、「水泳」(58%)、「柔道」(51%)の順。
●この後は、「レスリング」(35%)、「卓球」(29%)、「陸上競技」(26%)、「バレーボール」(22%)と続く。
●「体操」は、観戦意向が58%、メダルへの期待が66%と、いずれもトップスコアである。
●「体操」「水泳」「柔道」は、観戦意向とメダルへの期待がともに高いが、「陸上競技」「サッカー」「バレーボール」は、観戦意向の高さに比べるとメダル獲得への期待は低い。

5)「体操」と「水泳」は、男女ともに幅広い年代層から、メダルへの期待が大きい
●「体操」と「水泳」は、男女どの年代でも5割以上の人からメダル獲得を期待されている。
●「柔道」は、女性よりも男性からの期待がより大きい。
●「レスリング」は、50代以上の男性と30代女性、「卓球」は、50代と70代女性からの期待が約4割以上と高い。

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NRC自主調査「2016 リオオリンピックについての調査 中間結果報告」の
詳しいデータは当社HPで公開しています!
2016年7月11日公開
▼アクセスはこちらから▼
http://www.nrc.co.jp/report/160711.html
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日本リサーチセンター(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鈴木稲博)は、
昭和35年に設立された民間の調査研究機関です。
民間企業および官公庁、大学をはじめとする学術機関などの依頼を受け、
各種の調査研究を行なっています。
また、WIN/ギャラップ・インターナショナル・アソシエーションにおける
日本唯一の代表メンバーとして加盟しており、
海外調査にも豊富な経験を有しております。

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