"お米と一緒にふるさとの風景"をお届け!!岐阜県ブランド米 龍の瞳®が、新米出荷に合わせて「発送用ダンボール」を新しく制作しました。
株式会社龍の瞳は、2021年10月「龍の瞳®新米出荷」に合わせ、個人顧客やふるさと納税返礼品向けの発送用ダンボールのデサインを一新しました。龍の瞳®の発祥地、栽培地の風景を箱にしたため、作り手の想いを込めて全国のお客様に新米をお届けします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTExMiMyODIwOTUjNjUxMTJfYWpnZ09iQ1lvRi5qcGc.jpg ]
? 従来の事務的で社名だけ印刷されたモノクロ茶ダンボールから、ギフトにも使える全面フルカラー印刷で華やかな発送用ダンボールに一新。
? 龍の瞳®の発祥の地、栽培地である岐阜県下呂市萩原町の航空写真をもとにイラスト化。下呂市を縦断する飛騨川やJR高山線、豊かな山々人々の営みのイラストがダンボール箱を彩ります。
? 龍の瞳®は、「自然にやさしい」がコンセプト。農薬を極力控えた栽培を通して、自然・人・生き物が共生する世界観を緑を基調としたやさしい水彩画タッチのイラストで表現しました。
新・発送用ダンボール概要
寸法 横21cm×縦31.5cm×高さ15.5cm
内容量 上限 米5キロまで
−新デサインダンボール詳細−
1.岐阜県飛騨地方で発見され"地域に根ざした"ブランド米
?龍の瞳のある岐阜県下呂市萩原町大ヶ洞の航空写真をもとにイラスト化 しました。下呂市を南北に渡す国道41号線やワイドビューひだを運行するJR高山線、下呂市の面積90%以上を占める山林や、田んぼや飛騨川が鮮やかに箱を彩ります。
下呂市ふるさと納税2020年度、人気ナンバー1にも輝いた龍の瞳® 。飛騨地方・下呂市のふるさとの魅力をギュッと詰めたデザインダンボール になりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTExMiMyODIwOTUjNjUxMTJfZW1aQ1dZelJYUC5KUEc.JPG ]
2.お取り寄せやギフトで"もらって楽しい"デザイン
以前のダンボールはモノクロ一色刷り茶ダンボール で味気ない発送ダンボールでした。今回、全面フルカラーデジタル印刷 で色鮮やかで繊細な表現 が可能となりました。
最大5キロまで入るデザインダンボールで、子供はもちろん、大人でにも好まれる落ち着きのある繊細な色合いのデサイン。飛騨の自然、カモシカやイノシシなど野生動物 を散りばめ、見るだけでも楽しめるダンボール箱 となりました。
コロナ禍で、通販、お取り寄せやギフトの需要が高まりつつある今、贈り先に最適な箱 ができました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTExMiMyODIwOTUjNjUxMTJfRHVzTWlEdG5wdy5qcGc.jpg ]
3.龍の瞳®のコンセプトである「自然循環型農業」「自然にやさしい米作り」を表現
龍の瞳®は、自然の力を活かした栽培が特徴 。岐阜県基準の1/3程度の農薬使用量で育てた減農薬栽培や、栽培期間中農薬不使用、有機JAS栽培に取り組んでいます。ヨーロッパではすでに禁止されているネオニコチノイド系農薬の原則禁止やハーブを用いた虫よけ の取り組み、化学肥料不使用、有機質肥料のみを使用した米作り に取り組んでいます。
龍の瞳®のコンセプト「自然にやさしい」 から、人・山・川・動物・田んぼが共生して暮らす多様性を体現したデザイン です。
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【株式会社龍の瞳】?
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〜一握りの籾から物語は始まりました〜
「龍の瞳とは」
2000年10月、今井隆(?龍の瞳社長)が岐阜県下呂市で偶然発見した、
品種「いのちの壱」の原種を大切に管理継承し、
種もみ〜栽培〜精米に至る全ての工程で選び抜かれたのが龍の瞳®です。
「日本一の美味しさ」
コシヒカリの1.5倍、日本最大級の大きさで、
甘みが続き、華やかな香り、
日本人が最も好む柔らかさとモッチリ感のバランス、
米本来の美味しさを追求した希少米です。
「龍の瞳?(品種名:いのちの壱) 」は、2000年9月に 、岐阜県下呂市萩原町のコシヒカリの田んぼから偶然に発見 されてから今年で21年 になります。?
「いのちの壱」「龍の瞳?」ともに命名者は、株式会社龍の瞳代表取締役の今井隆です。?
全国米・食味分析鑑定コンクール金賞(計4回)受賞、あなたが選ぶ日本一おいしい米コンテスト最優秀賞(計3回)を受賞するなど、大変食味に優れている ことと、品種改良ではなく、突然変異種 を偶然発見したことから、「奇跡の米」とも呼ばれています。?
?十数年前にに、魚沼コシヒカリをはるかに超える価格帯で販売したこと。? ?
?「新之助」など現在の変わった品種名の先駆けとなったこと。? ?
?農協などを介せず、種籾から栽培、販売に至るまで自社管理を行っていること。? ?
など日本の現在の高級米のパイオニアとして存在感を増しています。?
現在は、岐阜県の契約農家を中心とした限定生産体制の中で、高品質を維持し、全国のデパート・百貨店・専門店に向けて高級ブランド米として出荷しています。また、インターネットなどで個人顧客に向けて、龍の瞳のお米・加工品を販売しながら、イベントや配布物を通して、稲・米文化の普及と地域活性化に取り組んでいます。
【お問い合わせ先】
企業名:株式会社 龍の瞳
担当者名:担当 田口
TEL:0576-54-1801
E-Mail:info@ryunohitomi.jp
※売り込みや営業でのご連絡は固くお断りいたします。
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? 従来の事務的で社名だけ印刷されたモノクロ茶ダンボールから、ギフトにも使える全面フルカラー印刷で華やかな発送用ダンボールに一新。
? 龍の瞳®の発祥の地、栽培地である岐阜県下呂市萩原町の航空写真をもとにイラスト化。下呂市を縦断する飛騨川やJR高山線、豊かな山々人々の営みのイラストがダンボール箱を彩ります。
? 龍の瞳®は、「自然にやさしい」がコンセプト。農薬を極力控えた栽培を通して、自然・人・生き物が共生する世界観を緑を基調としたやさしい水彩画タッチのイラストで表現しました。
新・発送用ダンボール概要
寸法 横21cm×縦31.5cm×高さ15.5cm
内容量 上限 米5キロまで
−新デサインダンボール詳細−
1.岐阜県飛騨地方で発見され"地域に根ざした"ブランド米
?龍の瞳のある岐阜県下呂市萩原町大ヶ洞の航空写真をもとにイラスト化 しました。下呂市を南北に渡す国道41号線やワイドビューひだを運行するJR高山線、下呂市の面積90%以上を占める山林や、田んぼや飛騨川が鮮やかに箱を彩ります。
下呂市ふるさと納税2020年度、人気ナンバー1にも輝いた龍の瞳® 。飛騨地方・下呂市のふるさとの魅力をギュッと詰めたデザインダンボール になりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTExMiMyODIwOTUjNjUxMTJfZW1aQ1dZelJYUC5KUEc.JPG ]
2.お取り寄せやギフトで"もらって楽しい"デザイン
以前のダンボールはモノクロ一色刷り茶ダンボール で味気ない発送ダンボールでした。今回、全面フルカラーデジタル印刷 で色鮮やかで繊細な表現 が可能となりました。
最大5キロまで入るデザインダンボールで、子供はもちろん、大人でにも好まれる落ち着きのある繊細な色合いのデサイン。飛騨の自然、カモシカやイノシシなど野生動物 を散りばめ、見るだけでも楽しめるダンボール箱 となりました。
コロナ禍で、通販、お取り寄せやギフトの需要が高まりつつある今、贈り先に最適な箱 ができました。
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3.龍の瞳®のコンセプトである「自然循環型農業」「自然にやさしい米作り」を表現
龍の瞳®は、自然の力を活かした栽培が特徴 。岐阜県基準の1/3程度の農薬使用量で育てた減農薬栽培や、栽培期間中農薬不使用、有機JAS栽培に取り組んでいます。ヨーロッパではすでに禁止されているネオニコチノイド系農薬の原則禁止やハーブを用いた虫よけ の取り組み、化学肥料不使用、有機質肥料のみを使用した米作り に取り組んでいます。
龍の瞳®のコンセプト「自然にやさしい」 から、人・山・川・動物・田んぼが共生して暮らす多様性を体現したデザイン です。
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【株式会社龍の瞳】?
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTExMiMyODIwOTUjNjUxMTJfcHdOTldCUmtLdy5qcGc.jpg ]
〜一握りの籾から物語は始まりました〜
「龍の瞳とは」
2000年10月、今井隆(?龍の瞳社長)が岐阜県下呂市で偶然発見した、
品種「いのちの壱」の原種を大切に管理継承し、
種もみ〜栽培〜精米に至る全ての工程で選び抜かれたのが龍の瞳®です。
「日本一の美味しさ」
コシヒカリの1.5倍、日本最大級の大きさで、
甘みが続き、華やかな香り、
日本人が最も好む柔らかさとモッチリ感のバランス、
米本来の美味しさを追求した希少米です。
「龍の瞳?(品種名:いのちの壱) 」は、2000年9月に 、岐阜県下呂市萩原町のコシヒカリの田んぼから偶然に発見 されてから今年で21年 になります。?
「いのちの壱」「龍の瞳?」ともに命名者は、株式会社龍の瞳代表取締役の今井隆です。?
全国米・食味分析鑑定コンクール金賞(計4回)受賞、あなたが選ぶ日本一おいしい米コンテスト最優秀賞(計3回)を受賞するなど、大変食味に優れている ことと、品種改良ではなく、突然変異種 を偶然発見したことから、「奇跡の米」とも呼ばれています。?
?十数年前にに、魚沼コシヒカリをはるかに超える価格帯で販売したこと。? ?
?「新之助」など現在の変わった品種名の先駆けとなったこと。? ?
?農協などを介せず、種籾から栽培、販売に至るまで自社管理を行っていること。? ?
など日本の現在の高級米のパイオニアとして存在感を増しています。?
現在は、岐阜県の契約農家を中心とした限定生産体制の中で、高品質を維持し、全国のデパート・百貨店・専門店に向けて高級ブランド米として出荷しています。また、インターネットなどで個人顧客に向けて、龍の瞳のお米・加工品を販売しながら、イベントや配布物を通して、稲・米文化の普及と地域活性化に取り組んでいます。
【お問い合わせ先】
企業名:株式会社 龍の瞳
担当者名:担当 田口
TEL:0576-54-1801
E-Mail:info@ryunohitomi.jp
※売り込みや営業でのご連絡は固くお断りいたします。










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