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最大のチャンス?最大の危機?無死満塁を検証。新コラム『無死満塁』

【高校野球情報.com】(http://www.hb-nippon.com/)ではスポーツライター田尻 賢誉によるコラム「無死満塁」を連載開始いたしました。
【高校野球情報.com】(http://www.hb-nippon.com/)ではスポーツライター田尻 賢誉によるコラム「無死満塁」を連載開始いたしました。


■新連載コラム 無死満塁

無死満塁――。
攻撃側にとってはビッグイニングが期待できる大チャンス。守備側にとっては大ピンチ。
攻撃側のファンは大量点を期待し、守備側のファンにとっては最低でも1点を覚悟する。見ている誰もが「点は入るだろう」と予想する状況だ。

ところが、これが意外と点が入らない。『甲子園戦法 セオリーのウソとホント』(朝日新聞社)によれば、もっとも点が入るのは無死三塁(81,4%)、次いで無死一、三塁(77,3%)で、無死満塁(76,0%)は三番目にすぎない。アウトはゼロ、走者は3人。それなのに、なぜ点が入りにくいのか。無死満塁では、たいていの監督は一人目の打者にはヒィッティングを指示する。そこで安打が出れば大量点が見えてくるが、アウトになると1死満塁となるため、併殺が怖くなる。だからといってスクイズを敢行したくとも、フォースプレーのために失敗しやすい。「では、どうすれば……」と息づまってしまうのだ。

無死満塁でゼロに終わると、攻撃側にはダメージが大きい。流れは守備側に傾く。逆にいえば、守備側はピンチだが、流れを引き寄せる大チャンスともいえる。無死満塁で監督はどんな采配をふるうのか。はたまた、プレーしている選手の心境は。実際の試合から、それぞれの無死満塁を検証してみたい。

第1回 「無死満塁コラム」 はこちらから

http://www.hb-nippon.com/column/461-hb-nippon-columnnmushi/5663-clmn2009-01-date20100507no01mu

■優勝校続々決定! 2010年度春季高校野球大会

【高校野球情報.com】では現在全国各地で開催されている春季高校野球大会を特集しております。結果速報から観戦レポートまで、各県別サイトをご覧下さい。

(主な都道府県のサイト)

東京の高校野球
http://www.hb-tokyo.com/

神奈川の高校野球
http://kanagawa.hb-kanto.com/

埼玉の高校野球
http://saitama.hb-kanto.com/

京都の高校野球
http://kyoto.hb-west.com/

鹿児島の高校野球
http://kagoshima.hb-west.com/

他県の高校野球情報はこちらから
http://www.hb-nippon.com/


http://www.hb-nippon.com/technicalnote/443-hb-nippon-techniqueyasu/4617-clmn2009-01-date20100404no01yasu

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社WoodStock
高校野球情報.com 運営事務局
広報担当:清水 覚
E-mail:info@hb-nippon.com

会社概要】

◆会社名   株式会社WoodStock
◆本社所在地 東京都港区南青山2-2-15 ウィン青山9F
◆代表者   荒井健司
◆事業内容  ・インターネットメディア事業
       ・セールスレップ事業
◆URL     http://www.hb-nippon.com/
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