インフォブリッジ、中国「デジタルカメラに関する調査」の結果を発表
中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサルティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.(以下:インフォブリッジ)は、2010年5月19日、中国における「デジタルカメラに関する調査」の調査結果を発表しました。
報道関係者 2010年5月19日
プレスリリース INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.
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インフォブリッジ、中国「デジタルカメラに関する調査」の結果を発表
〜デジタルカメラを保有しない理由、
「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が31.3%〜
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中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサル
ティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.(会社所在地:中国香港
Managing Director繁田奈歩 以下:インフォブリッジ)は、2010年5月19日、
中国における「デジタルカメラに関する調査」の調査結果を発表しました。
本調査は、中国人におけるデジタルカメラへの意識の把握を目的としています。
【調査結果 TOPICS】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・コンパクトデジタルカメラの保有状況、83.6%
・デジタルカメラの購入時期、「2008年」が30.1%
・デジタルカメラを購入したきっかけ、「生活に必要だから」が66.7%
・今後優先的に購入したい商品、「PC(ノート)」が2.06ポイント
・デジタルカメラを保有しない理由、
「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が31.3%
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【調査概要】
・調査タイトル
:デジタルカメラへの意識の把握
・調査目的
:デジタルカメラに対する意識の把握
・調査方法
:インターネットリサーチ
・調査対象
:北京、上海、広州在住の 20−49歳の男女
・調査国
:中国
・調査エリア
:北京、上海、広州
・調査会社
:Embrain IB CHINA Co., Ltd.
(インフォブリッジホールディングスの子会社)
・調査期間
:2010年3月9日 〜 2010年3月19日
・サンプル数
:360サンプル
・調査項目
:個人保有商品
今後購入したい商品
今後購入したい商品の理由
現保有デジタルカメラ
(購入時期、購入ブランド、きっかけ、価格、購入重視ポイント、購入理由)
デジタルカメラ購入意向
(購入時期、購入ブランド、きっかけ、価格、購入重視ブランド)
デジタルカメラに対する価値観
撮影した写真の利用法
プリントする方法
など全約40項目
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【調査結果概要】
・コンパクトデジタルカメラの保有状況、83.6%
全体では「コンパクトデジタルカメラ」が最も高く83.6%、次いで「PC(デス
クトップ)」が83.3%、「PC(ノート)」が80.0%。
地域別では、北京で「自家用車」が53.3%、上海で「バイク/スクーター」が
40.0%、広州で「インクジェットプリンタ」が48.3%と他地域に比べて高い。
・デジタルカメラの購入時期、「2008年」が30.1%
全体では「2008年」が最も高く30.1%、次いで「2009年」が25.3%、「2007」が
13.8%。半数以上の人が過去3年以内に購入している。
地域別では、広州で「2008年」が36.3と他地域に比べて高い。
・デジタルカメラを購入したきっかけ、「生活に必要だから」が66.7%
全体では「生活の中で必要だから」が最も高く66.7%、次いで「生活の楽しみ
が増えるから」が59.0%、「自分の趣味に必要だから」が57.4%。
地域別では、北京で「生活の中で必要だから」が73.8%と他地域に比べて高い、
「価格が安くなったから」が8.4%と他地域に比べて低い。
・今後優先的に購入したい商品、「PC(ノート)」が2.06ポイント
全体では「PC(ノート)」が最も高く2.06ポイント、次いで「デジタル1眼
レフカメラ」が1.68ポイント、「スマートフォン」が1.41ポイント。
デジカメ保有状況別では、デジカメ非保有者は「PC(ノート)」(1.77
ポイント)より「コンパクトデジタルカメラ」(2.15ポイント)が高い。
・デジタルカメラを保有しない理由、
「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が31.3%
全体では「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が最も高く31.3%、
次いで「価格が高いから」が29.2%、「写真を撮る習慣がないから」が22.9%。
地域別では、北京で「価格が高いから」が46.2%、上海で「写真を撮る習慣
がないから」が41.2%と他地域に比べ高い。
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※添付資料
:調査結果概要
※発表資料・調査概要ダウンロード
:http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=193
:http://www.infobridgeasia.com/upimages/file/cn20100519.pdf
以上
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■インフォブリッジ社とは
インフォブリッジ社は中国とインドを中心にマーケティングサービスを提供する
企業です。アジア進出企業皆様の知恵袋として中国、インド他アジアのさまざま
な情報を提供し、クライアントの企業価値向上を目指します。
社名
:INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.
設立日
:2006年
代表者
:繁田 奈歩
事業内容
:マーケティングリサーチ事業、マーケティングコンサルティング事業、
情報発信事業、その他事業(ビジネスサポート)
●報道関係・各種メディアおよびレポート購入に関するお問い合わせ
INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.(www.infobridgeasia.com/)
◆東京オフィス(担当:小野健太郎)
住所:東京都港区六本木7-3-13 トラスティ5階
TEL:03-5770-3134 FAX: 03-5770-3164
◆上海オフィス(広報担当:深水エリナ)
住所:9F C-D, Haiyi Building, No.310, TianShan Rd, Shanghai
TEL:+86-21-3353-8866 FAX:+86-21-3353-8781
◆東京オフィス・上海オフィス・デリーオフィス共通お問い合わせ
MAIL:info@infobridgeasia.com
プレスリリース INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.
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インフォブリッジ、中国「デジタルカメラに関する調査」の結果を発表
〜デジタルカメラを保有しない理由、
「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が31.3%〜
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中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサル
ティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.(会社所在地:中国香港
Managing Director繁田奈歩 以下:インフォブリッジ)は、2010年5月19日、
中国における「デジタルカメラに関する調査」の調査結果を発表しました。
本調査は、中国人におけるデジタルカメラへの意識の把握を目的としています。
【調査結果 TOPICS】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・コンパクトデジタルカメラの保有状況、83.6%
・デジタルカメラの購入時期、「2008年」が30.1%
・デジタルカメラを購入したきっかけ、「生活に必要だから」が66.7%
・今後優先的に購入したい商品、「PC(ノート)」が2.06ポイント
・デジタルカメラを保有しない理由、
「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が31.3%
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【調査概要】
・調査タイトル
:デジタルカメラへの意識の把握
・調査目的
:デジタルカメラに対する意識の把握
・調査方法
:インターネットリサーチ
・調査対象
:北京、上海、広州在住の 20−49歳の男女
・調査国
:中国
・調査エリア
:北京、上海、広州
・調査会社
:Embrain IB CHINA Co., Ltd.
(インフォブリッジホールディングスの子会社)
・調査期間
:2010年3月9日 〜 2010年3月19日
・サンプル数
:360サンプル
・調査項目
:個人保有商品
今後購入したい商品
今後購入したい商品の理由
現保有デジタルカメラ
(購入時期、購入ブランド、きっかけ、価格、購入重視ポイント、購入理由)
デジタルカメラ購入意向
(購入時期、購入ブランド、きっかけ、価格、購入重視ブランド)
デジタルカメラに対する価値観
撮影した写真の利用法
プリントする方法
など全約40項目
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【調査結果概要】
・コンパクトデジタルカメラの保有状況、83.6%
全体では「コンパクトデジタルカメラ」が最も高く83.6%、次いで「PC(デス
クトップ)」が83.3%、「PC(ノート)」が80.0%。
地域別では、北京で「自家用車」が53.3%、上海で「バイク/スクーター」が
40.0%、広州で「インクジェットプリンタ」が48.3%と他地域に比べて高い。
・デジタルカメラの購入時期、「2008年」が30.1%
全体では「2008年」が最も高く30.1%、次いで「2009年」が25.3%、「2007」が
13.8%。半数以上の人が過去3年以内に購入している。
地域別では、広州で「2008年」が36.3と他地域に比べて高い。
・デジタルカメラを購入したきっかけ、「生活に必要だから」が66.7%
全体では「生活の中で必要だから」が最も高く66.7%、次いで「生活の楽しみ
が増えるから」が59.0%、「自分の趣味に必要だから」が57.4%。
地域別では、北京で「生活の中で必要だから」が73.8%と他地域に比べて高い、
「価格が安くなったから」が8.4%と他地域に比べて低い。
・今後優先的に購入したい商品、「PC(ノート)」が2.06ポイント
全体では「PC(ノート)」が最も高く2.06ポイント、次いで「デジタル1眼
レフカメラ」が1.68ポイント、「スマートフォン」が1.41ポイント。
デジカメ保有状況別では、デジカメ非保有者は「PC(ノート)」(1.77
ポイント)より「コンパクトデジタルカメラ」(2.15ポイント)が高い。
・デジタルカメラを保有しない理由、
「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が31.3%
全体では「携帯電話にカメラ機能が付いているから」が最も高く31.3%、
次いで「価格が高いから」が29.2%、「写真を撮る習慣がないから」が22.9%。
地域別では、北京で「価格が高いから」が46.2%、上海で「写真を撮る習慣
がないから」が41.2%と他地域に比べ高い。
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※添付資料
:調査結果概要
※発表資料・調査概要ダウンロード
:http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=193
:http://www.infobridgeasia.com/upimages/file/cn20100519.pdf
以上
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■インフォブリッジ社とは
インフォブリッジ社は中国とインドを中心にマーケティングサービスを提供する
企業です。アジア進出企業皆様の知恵袋として中国、インド他アジアのさまざま
な情報を提供し、クライアントの企業価値向上を目指します。
社名
:INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.
設立日
:2006年
代表者
:繁田 奈歩
事業内容
:マーケティングリサーチ事業、マーケティングコンサルティング事業、
情報発信事業、その他事業(ビジネスサポート)
●報道関係・各種メディアおよびレポート購入に関するお問い合わせ
INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.(www.infobridgeasia.com/)
◆東京オフィス(担当:小野健太郎)
住所:東京都港区六本木7-3-13 トラスティ5階
TEL:03-5770-3134 FAX: 03-5770-3164
◆上海オフィス(広報担当:深水エリナ)
住所:9F C-D, Haiyi Building, No.310, TianShan Rd, Shanghai
TEL:+86-21-3353-8866 FAX:+86-21-3353-8781
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MAIL:info@infobridgeasia.com