インフォシールド合同会社、Tokyo Digiconxに出展
[25/12/23]
提供元:@Press
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サイバーセキュリティ支援を行うインフォシールド合同会社(本社:東京都、代表:吉田一範)は、
2026年1月8日(木)〜10日(土)に東京ビッグサイトで開催される展示会
「Tokyo Digiconx」 に出展いたします。
本展示では、
外部攻撃リスクをその場で可視化できる「無料・簡易ASM診断」、
漫画で分かるデジタルリスク対策(DRP)、
そして 次世代を担うホワイトハッカー育成・教育事業 を通じて、
企業と社会を守る“実践的なサイバーセキュリティ”を分かりやすく紹介します。
◆出展の背景
DXの加速により、企業の情報資産は急速にデジタル化・外部公開が進んでいます。
一方で、フィッシング詐欺、なりすまし、偽サイト、認証情報漏えいなど、
「外部から狙われるリスク」は年々増大しています。
しかし多くの企業では、
「自社がどこから、どのように狙われているのか分からない」
「対策の優先順位が分からない」
といった課題を抱えています。
インフォシールド合同会社は、
“まず見える化すること”と“人を育てること”が、最も現実的な対策である
という考えのもと、Tokyo Digiconxへの出展を決定しました。
展示内容?
展示会限定|無料・簡易ASM診断(その場で即時実施)
展示ブースでは、
Attack Surface Management(ASM)を活用し、
攻撃者の視点から見た貴社の外部リスクを、わずか数分で可視化する
「無料・簡易ASM診断」を実施します。
主な診断内容
・公開情報をもとにした外部デジタルリスク分析
・漏えいした認証情報の有無
・危険な公開資産・古い設定の検出
・結果はブース内モニターでリアルタイム表示
事前申込不要で、名刺交換のみで参加可能です。
また、診断結果に応じて、
詳細レポートと報告会付きの ASMトライアル診断(展示会特別価格) も案内します。
展示内容?
漫画でわかるデジタルリスク対策(DRP)
フィッシング詐欺や偽サイト、SNSなりすましは、
企業のブランド価値や顧客の信頼を一瞬で失わせるリスクです。
本展示では、
デジタルリスクプロテクション(DRP)を
オリジナル漫画を用いて分かりやすく解説します。
・偽サイト・なりすましはどう発生するのか
・なぜ被害が拡大するのか
・どうすれば早期に発見・対処できるのか
といった内容を、
専門知識がなくても理解できる形で紹介します。
展示内容?
ホワイトハッカー育成・サイバーセキュリティ教育
インフォシールド合同会社は、
企業対策だけでなく、未来の社会を守る人材育成にも力を入れています。
展示会では、
・子ども向けホワイトハッカー育成講座(無料)
・大学生・社会人向け入門講座
・企業向け社員教育・リスキリング
といった取り組みを紹介します。
SNS詐欺やアカウント乗っ取りなど、
子どもたちがサイバー犯罪に巻き込まれるケースが増える中、
「正しくデジタル社会と向き合う力を育てる教育」 の重要性を伝えます。
来場者へのメッセージ
サイバーセキュリティは、
高度なツールを導入することだけが答えではありません。
「自社のリスクを知ること」
「守れる人を育てること」
この2つを両立させることが、
これからの時代に求められる現実的なセキュリティ対策です。
インフォシールド合同会社は、
分かりやすく、続けられるサイバーセキュリティを通じて、
企業と社会の安心を支援してまいります。
◆展示会概要
展示会名:Tokyo Digiconx
会期:2026年1月8日(木)〜1月10日(土)
会場:東京ビッグサイト
出展社:インフォシールド合同会社
◆会社概要
会社名:インフォシールド合同会社
代表者:吉田 一範
事業内容:
・サイバーセキュリティコンサルティング
・ASM(攻撃対象面管理)サービス
・DRP(デジタルリスクプロテクション)サービス
・ホワイトハッカー育成・セキュリティ教育事業
URL:https://infoshield.co.jp
本件に関するお問い合わせ先
インフォシールド合同会社
E-mail:info@infoshield.co.jp
画像 : https://newscast.jp/attachments/MZSBASS1pzTQ4rCzqRNC.jpg
画像 : https://newscast.jp/attachments/J0qGjZ8WuognPgaXaQQC.jpg









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