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第4回世界ポール・スポーツ選手権大会 7月25日・26日 ロンドンにて開催 〜日本からは17名の選手が出場〜

日本におけるスポーツとしてのポールダンスの振興・発展を促進する一般社団法人日本ポール・スポーツ協会(所在地:大阪市中央区南船場、理事長:岡本 雅世)は、「第4回世界ポール・スポーツ選手権大会(World Pole Sports Championships 2015)」が7月25日・26日の2日間、イギリス・ロンドンのクリスタルパレス国立スポーツセンターで開催されることをお知らせします。

スポーツとして進化したポールダンス、「ポール・スポーツ」はオリンピック正式種目入りを目指すスポーツとしても近年注目が高まっており、本大会は各国の代表権を獲得した選手のみが出場出来る、ポール・スポーツ界で最も名誉ある大会です。今年は30カ国から149名の選手が集まります。
2015年日本代表チームは以下の男子選手4名、女子選手10名、ジュニアノービス選手3名の合計17名です。


【日本代表チーム 出場予定選手】
男子シングル部門      中 和也(大阪)、新屋 直人(宮城)
女子シングル部門      松浪 春菜(東京)、山口 エレス(東京)
男女混合ダブルス部門    佐藤 茜/三上 温香(東京)、
              近澤 彩樹/西森 想(高知)、
              大槻 まゆみ/宇津木 彩乃(東京)
男子マスターズ40歳以上部門 山崎 盛一(大阪)
女子マスターズ40歳以上部門 鷲山 美紀(大阪)、金澤 里映(大阪)
女子マスターズ50歳以上部門 樋口 美加(高知)
ノービス10歳-14歳部門    甲斐 仁紅(高知)、藤岡 空未(高知)、
              岩崎 知愛里(大阪)

男子シングルの中 和也選手は、2012年世界大会男子シングルの銅メダリストならびに男女混合ダブルス部門の2012年・2013年2年連続銅メダリストです(ペアは現日本ポール・スポーツ協会代表理事 岡本 雅世)。2014年は怪我の為代表権を諦めるも、昨年末の日本代表選考会「全日本ポール・スポーツ選手権大会」では卓越した演技で優勝に輝き、その復活に世界からも今大会注目選手として期待が高まっています。
また、男女混合ダブルス部門の佐藤 茜/三上 温香選手も2014年の同大会にて銅メダルを獲得しており、今年も日本選手団のメダル獲得に期待が高まっています。

今年度の世界選手権大会は、男子シングル17名、女子シングル44名、男女混合ダブルス24組、男子マスターズ40歳以上1名、女子マスターズ40歳以上11名、女子マスターズ50歳以上4名、ジュニア15歳-17歳8名、ノービス10歳-14歳16名で争われます。


(※)「世界ポール・スポーツ選手権大会」は、各国のポール・スポーツ協会が集まる国際ポール・スポーツ連盟(International Pole Sports Federation)が運営しています。2012年ロンドンオリンピックのエキシビジョンイベントとして第一回目が開催され、その後毎年7月にロンドンで開催が続いています。2015年度には世界40カ国で26もの公式ポール・スポーツ国内/国際大会が開催されており、参加選手は2,500人を超えています。その数は2014年から2015年度にかけて2倍に、年齢は10歳-70歳までに広がるなど、ポール・スポーツの競技人口は幅広い年代で増え続けています。

国際ポール・スポーツ連盟 公式サイト: http://www.polesports.org


【協会概要】
当協会は、日本におけるポール・スポーツの普及のため、一定の基準による成績・成果の評価や、公平な規則に基づいた競技会の開催・運営の標準化を推し進めて参ります。

正式名称: 一般社団法人日本ポール・スポーツ協会
      (Japan Pole Sports Association)
設立  : 2013年4月1日
代表理事: 岡本 雅世
所在地 : 〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場1-3-21
      グラスコートビル803号
URL   : http://www.japanpolesports.org
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