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日経平均は続落、一時19100円を割るなど値動き荒く

相場概況
日経平均は続落。26日の欧米株式市場の下落や配当権利落ちの影響などから、日経平均は96円安からスタート。その後、配当権利落ち再投資の動きなどもありプラスに切り返すと、前場は強含みで推移した。ただ、後場に入ると先物主導で再度マイナス圏に転じ、外部環境への警戒感や週末要因による利益確定売り、先物への断続的な売りから下げ幅を拡大。一時19100円割れまで下落する場面もあったが、大引けにかけて下げ渋る格好となった。値動きの荒い展開で、日中値幅は490円に達した。

大引けの日経平均は前日比185.49円安の19285.63円となった。東証1部の売買高は25億6818万株、売買代金は2兆9656億円だった。業種別では、海運業が3%超の下落となったほか、卸売業、空運業が下落率上位だった。一方、上昇したのはサービス業、小売業の2業種だった。

個別では、トヨタ自<7203>、三菱UFJ<8306>、ソフトバンク<9984>、三井住友<8316>、エーザイ<4523>などが軟調。みずほ<8411>、東芝<6502>、三井物産<8031>は3%超の下落に。また、丸三証<8613>、科研薬<4521>、電算<3640>などが東証1部下落率上位となった。一方、キヤノン<7751>、ソニー<6758>、JT<2914>、日本電産<6594>、日立<6501>などが堅調。OLC<4661>が8%高となったほか、パナソニック<6752>も3%を超える上昇に。また、インプレスH<9479>、OLC、日本調剤<3341>などが東証1部上昇率上位となった。

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