ラウンドワン---26週線が支持線として機能する中で13週線処での攻防
[19/08/26]
提供元:株式会社フィスコ
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個別銘柄テクニカルショット
週間形状では1月安値1010円をボトムにリバウンド基調が継続しており、26週線が支持線として機能する中で、13週線処での攻防をみせている。一方で1700円処が心理的な上値抵抗として意識されている。週足の一目均衡表では雲上限を突破しており、雲上限のほか、転換線、基準線が支持線として機能している。
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