DWTI---大幅に反発、緑内障治療剤「H-1337」の米国第1/2a相臨床試験終了
[18/09/25]
提供元:株式会社フィスコ
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大幅に反発。同社が創製した緑内障治療剤「H-1337」について、緑内障・高眼圧症を適応症とした米国第1/2a相臨床試験が終了したと発表している。現在、試験結果の詳細を解析中であり、試験結果を基にオプション契約先の米Allysta Pharmaceuticals, Inc.とライセンス交渉を進める。このオプション契約は非独占的で、他社ともライセンス交渉を行うことが可能だという。
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