(中国)上海総合指数は0.28%高でスタート、買い戻しが優勢
[22/01/26]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 経済総合
26日の上海総合指数は買い先行。前日比0.28%高の3442.69ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時45分現在、0.68%高の3456.41ptで推移している。上海総合指数がきのう25日約5カ月ぶりの安値水準まで下落しており、値ごろ感から買い戻しが優勢となっている。一方、指数の上値は重い。世界景気の成長鈍化観測が圧迫材料となっている。また、日本時間27日未明の連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、慎重ムードも強い。
<AN>
<AN>









SEO関連




