東京為替:ドル・円は108円70銭付近、「岩田元日銀副総裁発言でドル・円弱含み」
[14/09/22]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
22日の東京外為市場午前のドル・円は108円70銭付近。ドル・円は弱含み、109円19銭から108円71銭まで軟調推移。ドル・円は、東京株式市場が弱含みに推移していること、岩田元日銀副総裁発言「円安は自国窮乏化」を受けて軟調推移。
ユーロ・ドルは小動き、1.2815ドルから1.2858ドルで推移。ウクライナ情勢への警戒感から上げ渋る展開。ユーロ・円は弱含み、140円10銭から139円79銭まで軟調に推移している。
【要人発言】
・岩田元日銀副総裁
「円安は自国窮乏化」
「日銀は2年で達成という目標撤回し5年に修正を」
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