欧州為替:ドル・円下げ渋り、ユーロは約1週間ぶり高値圏
[15/07/23]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
ドル・円は123円後半で下げ渋りが続いている。
欧州連合(EU)が金融支援再開の条件として求めていた改革法案をギリシャ議会が可決したことが材料視され、欧州勢のユーロ買いが強まり、一時1.1005ドル付近まで上昇。
ユーロ・ドルの1.1000ドルは15日以来、8日ぶり。ドル・円は、いったん売られたものの、123円80銭付近までじり高。足元もこの水準で下げ渋っている。
ユーロ・ドルは、1.0922ドルから1.1005ドルのレンジ内で、ユーロ・円は135円50銭から136円20銭のレンジ内で推移している。
<TY>
欧州連合(EU)が金融支援再開の条件として求めていた改革法案をギリシャ議会が可決したことが材料視され、欧州勢のユーロ買いが強まり、一時1.1005ドル付近まで上昇。
ユーロ・ドルの1.1000ドルは15日以来、8日ぶり。ドル・円は、いったん売られたものの、123円80銭付近までじり高。足元もこの水準で下げ渋っている。
ユーロ・ドルは、1.0922ドルから1.1005ドルのレンジ内で、ユーロ・円は135円50銭から136円20銭のレンジ内で推移している。
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