14時時点の日経平均は118円安、ラオックスが上げ幅を縮小へ
[15/07/24]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
14時時点の日経平均は前日比118.52円安の20565.43円で推移している。後場の日経平均は20550円を挟んだ小動きが継続。先物、オプション市場も商いが細っており参加者限定の地合いとなっている。マザーズ指数は下げ渋っているが、ミクシィ<2121>、FFRI<3692>がマイナス圏で推移していることで切り返すのは難しい様子。
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>などメガバンク3行がそろってマイナス推移となっているほか、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、三菱商事<8058>、ファナック<6954>がさえない。一方、ソニー<6758>、東京電力<9501>がプラス圏で推移しているほか、2部上場のラオックス<8202>が上げ幅をやや縮小。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>などメガバンク3行がそろってマイナス推移となっているほか、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、三菱商事<8058>、ファナック<6954>がさえない。一方、ソニー<6758>、東京電力<9501>がプラス圏で推移しているほか、2部上場のラオックス<8202>が上げ幅をやや縮小。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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