14時30分時点の日経平均は113円安、マザーズ指数もマイナス推移に
[15/07/24]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
14時30分時点の日経平均は前日比113.49円安の20570.46円で推移している。上海総合指数は前日比1%超の上昇を維持しているが、日本株への影響は限定的。マザーズ指数、日経JASDAQ指数ともにマイナス圏で推移しており小型株もさえない。
東証一部の売買代金上位銘柄では、みずほ<8411>、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、三菱商事<8058>、ファナック<6954>がマイナス推移。一方、東京電力<9501>、ソニー<6758>、花王<4452>、アイフル<8515>、信越化学<4063>、エーザイ<4523>、住友化学<4005>がプラス圏で推移している。このほか、KLab<3656>が前日比+9%の大幅高に。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
東証一部の売買代金上位銘柄では、みずほ<8411>、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、三菱商事<8058>、ファナック<6954>がマイナス推移。一方、東京電力<9501>、ソニー<6758>、花王<4452>、アイフル<8515>、信越化学<4063>、エーザイ<4523>、住友化学<4005>がプラス圏で推移している。このほか、KLab<3656>が前日比+9%の大幅高に。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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