10時30分時点の日経平均は先週末比112円安、マザーズ上場のユナイテッドが急騰
[15/07/27]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時30分時点の日経平均は先週末比112.02円安の20432.51円で推移している。ここまでの高値は10時06分の20486.93円、安値は9時20分の20324.57円。10時過ぎから先物にまとまった買いが入ったことから日経平均、TOPIXともに下げ幅を一気に縮めている。なお、上海総合指数は先週末比1.3%超のマイナスで取引スタート。
全市場の売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、メガバンク3行、ソニー<6758>、野村<8604>、任天堂<7974>、エーザイ<4523>、2部上場のラオックス<8202>がさえない推移となっている。一方、マザーズ上場のユナイテッド<2497>は上げ幅を拡大しており前日比15%超の急騰。
(アナリスト 田代昌之)
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全市場の売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、メガバンク3行、ソニー<6758>、野村<8604>、任天堂<7974>、エーザイ<4523>、2部上場のラオックス<8202>がさえない推移となっている。一方、マザーズ上場のユナイテッド<2497>は上げ幅を拡大しており前日比15%超の急騰。
(アナリスト 田代昌之)
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