13時時点の日経平均は245円安、上海株安を受けて後場一段安に
[15/07/27]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
13時時点の日経平均は先週末比245.06円安の20299.47円で推移している。上海総合指数が一段安で心理的な節目の4000pを割り込み前場の取引を終えたことなどから、後場寄り後の日経平均、TOPIXはともに本日の安値をつけている。12時55分には20296.71円まで下落。
規模別指数では大型、中型、小型株指数ともに2ケタの下落。全市場の売買代金上位では、KLab<3656>、ユナイテッド<2497>、日本電産<6594>がプラス圏で推移している。一方、トヨタ<7203>、メガバンク3行、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、エーザイ<4523>、FFRI<3692>などが弱い。
(アナリスト 田代昌之)
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規模別指数では大型、中型、小型株指数ともに2ケタの下落。全市場の売買代金上位では、KLab<3656>、ユナイテッド<2497>、日本電産<6594>がプラス圏で推移している。一方、トヨタ<7203>、メガバンク3行、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、エーザイ<4523>、FFRI<3692>などが弱い。
(アナリスト 田代昌之)
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