10時時点の日経平均は前日比108.29円高、昨日急落の三井物産は反発
[16/03/25]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時時点の日経平均は前日比108.29円高の17000.62円で推移している。米国株は高安まちまちと方向感に乏しかったものの、為替が安定していたことから反発で取引を開始。聖金曜日で主要海外市場の多くが休場となることから売買フローは減少しているが、ドル・円が113円20銭台まで円安ドル高が進行したことで日経平均は17000円台を回復している。
売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、三井物産<8031>、イーレックス<9517>、富士重<7270>、村田製<6981>、ファーストリテ<9983>、マツダ<7261>がしっかり。一方、みずほ<8411>、ソフトバンクグ<9984>、KDDI<9433>、クックパッド<2193>が弱い。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、三井物産<8031>、イーレックス<9517>、富士重<7270>、村田製<6981>、ファーストリテ<9983>、マツダ<7261>がしっかり。一方、みずほ<8411>、ソフトバンクグ<9984>、KDDI<9433>、クックパッド<2193>が弱い。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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