10時30分時点との日経平均は前日比81.76円高、マザーズではJIG-SAW、そーせいが反発
[16/05/19]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時30分時点との日経平均は前日比81.76円高の16726.45円で推移している。ここまでの高値は9時04分の16841.04円、安値は10時17分の16687.59円。5月SQ値16845円を上抜けられなかったことなどが意識されて16700円レベルでのもみ合いとなっている。東証一部の売買代金は6800億円ほどと商いは閑散のまま。骨太素案・一億総活躍プランが策定されたが、材料視するような動きは今のところ観測されていない。
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>などメガバンクが引続き買い優勢となっているが、ソニー<6758>、KDDI<9433>、ペプチドリーム<4587>がさえない。マザーズ銘柄では、ブランジスタ<6176>、アカツキ<3932>が売り優勢となっている一方、JIG-SAW<3914>、そーせい<4565>が反発。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>などメガバンクが引続き買い優勢となっているが、ソニー<6758>、KDDI<9433>、ペプチドリーム<4587>がさえない。マザーズ銘柄では、ブランジスタ<6176>、アカツキ<3932>が売り優勢となっている一方、JIG-SAW<3914>、そーせい<4565>が反発。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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