14時時点の日経平均は前日比20.37円安、村田製、ペプチドが弱い
[16/05/19]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
14時時点の日経平均は前日比20.37円安の16624.32円で推移している。後場の高値は12時30分の16674.92円、安値は12時50分の16590.16円。為替市場では、ドル・円は110円00銭台と目立った動きは観測されなかった。東証一部の売買代金は1.4兆円ほどと商いは少ない。上値の重さが意識される一日となっている。
東証一部の売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、みずほ<8411>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、スタートトゥ<3092>、村田製<6981>、、ペプチド<4587>がさえない。一方、三菱UFJ<8306>、スズキ<7269>、KDDI<9433>、第一生命<8750>、富士重<7270>が買われている。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
東証一部の売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、みずほ<8411>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、スタートトゥ<3092>、村田製<6981>、、ペプチド<4587>がさえない。一方、三菱UFJ<8306>、スズキ<7269>、KDDI<9433>、第一生命<8750>、富士重<7270>が買われている。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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